巧みなる錬金経営

4.5

西風騎士団は錬金術の成果に関する長期的な計画を立てでいる。
その責任者であるリサはいい案を思いついたようで、あなたとパイモンに声をかけた…



■不思議なポーション
錬金と経営1(創業段階) 不思議なポーション
錬金と経営2(成長段階) 画期的な技術
錬金と経営3(繁盛段階) グローバル展開

■経営図鑑
ビジネスレター
特別なお客さん
錬金試験

■経営手帳

■ショップ管理


■掲示物

■マップ
巧みなる錬金経営
騎士団が錬金術の成果を広めるために作った総合ショップ。
全体の管理はリサに任せられており、アルベドとスクロースが技術と設備に関するサポートを提供している。
薬の材料の栽培から錬成、薬剤の販売などに必要な全ての機能を揃えており、熟練の錬金術師ならば不思議なポーションを大量かつ効率的に作っていけるだろう…


資金
錬金ショップの経営で得た資金は、ショップの様々な業務の運用に充てることができる。
具体的には、薬の材料栽培や生産拡大、ショップ規模拡張などである…
立派な店長は常に経営資金に気を配り、使える資金を常にある程度保有し続けている。
そうすることで、ショップの利益を保ちつつ、商売を大きくしていくことが可能なのだ…

「すばらしい錬金場」
豪華で綺麗な大型テント。
厚くて丈夫なキャンバスが敷かれている。
西風騎士団が長年のキャンプ経験をもとに建てた特別な設置物。
リサ、栄誉騎士、パイモンが共に錬金ショップを経営していた時にシードル湖の岸辺に建てられた。
普段野営する時のテントと違い、錬金場として使われるこのテントは際立つ外観をしており、遠くからでも十分に目を引く。
それだけでなく、実用性も重視されており、錬金材料の状態を維持するため、内部の温度と湿度は常に最適範囲に保たれている。
しかし残念ながら、このテントは重すぎる上、設置過程もやや複雑なため、騎士団はしばらくこれを量産する予定はない。

匠の収納棚-「秩序整然」
【?】

匠の陳列棚-「人気商品戦略」


匠の道具-「苦味から生まれるもの」


「シードル湖の光」