不思議なポーション・錬金と経営2/画期的な技術

4.5 修正(吹出)

◆フレダ(「後方支援部隊」の騎士)

錬金と経営巧みなる錬金経営錬金ショップは無事オープンした。
あなたとパイモンは忙しくて目が回りそうだ…


…2日後まで待つ…

…ショップに戻る…

…リサと会話する…

経営を続けていくうちに、錬金ショップはどんどん繁盛していった…

パイモン
ふぅ、最近はお客さんがどんどん増えてきて、目がまわる忙しさだぞ…

①商売は順調…
②名をあげたね。

パイモン
今の注文数だと、やっぱりオイラたち二人だけじゃ、無理があるよな?
そろそろ新しい助っ人を呼んだほうがいいんじゃないか…

リサ
可愛い子ちゃんたち、今休憩中かしら?
最近の売上データを見たんだけど、やっぱり二人には経営の才能があるのね。
本当にたくさん売れているわ。

パイモン
リサさん、来てくれたんだな!
ちょうど今、助っ人がほしいって話してたんだ。

リサ
あら?
注文が多くなって、だんだん手が回らなくなってきた?

パイモン
そうなんだ。
こんなにお客さんが来るなんて思ってなかったぞ…

リサ
ふふっ、わたくしは予想していたけれど。
実はあなたたちが開店準備に勤しんでいた時、わたくしとフレダは経営効率を上げる方法について話し合っていたの。
あなたたちの経営を観察してみたけれど、錬金術も薬草の栽培も販売方法も、まだまだ改善の余地があるわ。

パイモン
えっ。
こっそりそんなことしてたのか?
てっきり、ずっとサボってるのかと思ってたぜ…

リサ
あらあら、お姉さんも肝心な時は頼りになるのよ?

パイモン
じゃあ、教えてくれよ。
その効率を上げる方法って、具体的にどんな方法なんだ?

リサ
そうね…
具体的な改善案については、すでにフレダと話をしたわ。
詳しいことは、彼女から聞いてちょうだい。

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リサ
あら、可愛い子ちゃん。
何か質問でもあるの?

①経営効率の向上について…

リサ
あなたたちの経営を観察してみたけれど、錬金術も薬草の栽培も販売方法も、まだまだ改善の余地があるわ。
改善案の詳細については、あそこにいるフレダに聞いてみて。

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②なんでもない。

リサ
ふふっ、何か質問があれば、いつでもお姉さんに言ってちょうだい。

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…フレダと会話する…

フレダ
旅人さん、パイモンさん、こんにちは!
何かお手伝いできることはありますか?

パイモン
えっと、最近ちょっと人手不足でさ。
経営効率を上げろってリサさんに言われたんだけど…

フレダ
ああ、その件ならリサさんと詳しく話し合いましたよ。
現段階で向上させられそうなのは、錬金技術と栽培技術、それから販売規模です。
効率が上がれば、経営も楽になると思います。

パイモン
おお、なんだかすごそうだな…
さっそく試してみようぜ!

①経営効率を上げたい。

フレダ
アップグレードのための準備は出来ています。
色々と試してみてくださいね!

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③さようなら。

フレダ
経営がうまく行きますように!