百人一揆

3.1


稲妻城の近くにある、人知れぬ秘密の会場で、闘争を求める戦士、もしくは好戦的な魔物を受け入れる乱闘大会・百人一揆が開催されているようだ。
二人一組でチームを組み、会場で武人の腕を振るい、戦いの熱気を上げよう。


■世界任務
「百人一揆・鳴神演武台」

■NPC
茅葺一慶/

■マップ
百人一揆・会場

稲妻城の近くにある神秘的な扉、人知れぬ秘密の会場へと繋がっている。
そこでは、闘争を求める戦士や好戦的な魔物を受け入れる乱闘大会・百人一揆が開催されているようだ。

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宝盗巣城
おや?
会場を徘徊しているのは、どうやら天狗党のお宝伝説を追って、ここに迷い込んだ盗賊のようだ。
どちらにせよ、戦う覚悟もないやつは黄金の旋風に勝てないだろう!

人間である証明
会場で騒いでいるヒルチャールたちは、どうやら優勝者がいつも金髪の戦士であることが不満らしい。
そして、自分が人間であることを証明したいようだ!
人とヒルチャールは、いったい何が違うのだろうか?
戦闘でその答えを導き出そう!

機械たちの午後
土俵の中央に集まっているのは…
古い遺跡機械だ!
ミサイルやビームなどの強力な武器が荒れ狂う中、無傷でいられるものとは?
それは頑丈な一揆会場だろう!
天狗党人の土木技術を侮ってはいけない!

幸せの赤いハンカチ
有名(たまに悪名)な砂漠の傭兵旅団がある方法を使って、稲妻の天領奉行の目の届かないところまでやってきた!
この行為は密航として罪を問うべきか?
いずれにせよ、この怒りの海を渡るのだ!

野良犬と悪い奴の夢
時と空の垣根を越え、一揆会場に現れたのはなんと漆黒の獣域ウルブズと遠国のエルマイト旅団!
この組み合わせが何を意味するのか、戦闘時の心臓の鼓動と滾る血潮に語らせよう!

無限の天狗党人
天狗党戦士の礼儀――
それは目が合ったら戦うこと!
たとえ相手の両目を見ていなくとも、心の目さえ合っていれば戦闘可能!