この道に静けさを

3.6

■キュリオス
ぷんぷんフラワー
見た目も能力もかなり不思議な植物。
いつもぷんぷんと怒った様子でいる。
「ニローダの実」が当たると、前方に高速で「ぷんぷん果実」を噴出する。
経路上の敵を飛ばして、相手を驚かして追い払う。

賑やかな焚き火
枯れた薪で作られた焚火。
招かれざる客たちの儀式に特別な雰囲気をもたらしてくれる…
「ニローダの実」が当たると燃焼して、周りの敵を引き寄せることができる。

錆びた鍋
【?】
かなり錆びついている鍋。
招かれざる客たちが腹を満たすための必需品だ…
「ニローダの実」が当たると燃焼して、周りの敵を引き寄せることができる。

豪雨琥珀
何の変哲もない見た目をした「水の琥珀」。
より激しい雨を降らせることができるらしい。
ただ、それはひょっとすると花霊の体型が小さいだけだからかもしれない…?
「ニローダの実」が当たると破壊でき、局所的な雨を降らせ、一定の範囲に湿潤を与える。

電気水晶
どこにでもある普通の電気水晶。
電気を大量に含んでいる。
継続的に近くの生物や物を電気で攻撃する…
「ニローダの実」を当てると爆発して、周りの敵を驚かし逃げさせることができる。
同時に一部の「キュリオス」と元素反応を引き起こすこともできる…

トゲトゲしい茨
どこにでもあるいばら。
鋭い棘が満遍なく付いており、近づくのを躊躇してしまう…
「ぷんぷんフラワー」が噴出する「ぷんぷん果実」を防ぐことができる。
「ニローダの実」が当たると、しばらく持続的に燃焼してから消える。

ビリビリのタル爆弾
外見がごく普通な雷元素のタル爆弾。
威力がある程度弱体化され、生物に致命傷を与えられないようになっている…
「ニローダの実」を当てると爆発して、周りの敵を吹き飛ばし、驚かしてから追い払う。
同時に一部の「キュリオス」と元素反応を引き起こすこともできる…

古びた樽
特別なところがない木樽。
招かれざる客の物資が入っているようだ。
これらを破壊すれば、相手の補給線を断ち切ることができるかもしれない!
「ニローダの実」を当てることで破壊できる。

古びた木箱
特別なところがない木箱。
招かれざる客の物資が入っているようだ。
これらを破壊すれば、相手の補給線を断ち切ることができるかもしれない!
「ニローダの実」を当てることで破壊できる。

■敵
ヒルチャール
テイワットの荒野を彷徨う原始住民。
何故か無意識のうちに群れをなしている上に、大量の補給品も持っている。
これらのヒルチャールはある程度威嚇するだけで、退いてくれるはずだ…

ヒルチャール・戦士
テイワットの荒野を彷徨う原始住民。
何故か無意識のうちに群れをなしている上に、大量の補給品も持っている。
重い木の棒を持つヒルチャールは、その満ち溢れる体力を持て余しているため、いつも動き回っている。
これらを威嚇するには、タイミングを見計らわないといけない…

ヒルチャール・射手
テイワットの荒野を彷徨う原始住民。
何故か無意識のうちに群れをなしている上に、大量の補給品も持っている。
粗末なクロスボウを使うヒルチャールは警戒心が強く、どう威嚇するかに注意が必要なようだ…

■分析
「とても特別な花だワ。
巨大な果実を噴出するから、正面にいる一直線上のディフと物を吹き飛ばせるワ…」

「焚き火を囲んで踊るディフたちの姿を、よく見かける気がするワ…」

「ディフがすごく大事にしている鍋だわ。
これを燃やせば、近くのディフをみんな引き付けられるはず…」

「不思議な琥珀だワ。
砕けると近くに大雨を降らせることができるみたいネ…
きっと何かの役に立つはずだワ…」

「雷元素の力を秘めている鉱石だワ。
ニローダの実を当てれば、何か反応を起こせるハズ…」

「ぷんぷん果実の通る道を邪魔するいばらだワ。
なんとかして、これを燃やして消さないト…」

「爆発で近くにいるディフをびっくりさせれば、追い払うことができソウ。
しかも、周りに雷元素の影響も与えられるみたいネ…」

「よそ者たちの補給品が入っているみたいネ…」
「これを破壊できれば、暴れまわっているディフを追い出すのに役立つハズ…」

-------------------------

「景色を見ているディフだワ。
見るからに警戒心が弱そうネ…」

「気持ちよく寝ているディフだワ。
警戒心のかけらもナイ…」
「十分な音を立てれば、これらを起こすことができる。
そうすれば、ビックリして逃げるはずだワ…」

「気持ちよく寝ているディフだワ。
警戒心のかけらもナイ…」
「『電気水晶』で騒ぎを起こせば、驚いたディフは助けを求めようと近くの小屋まで走っていくはずよネ…」

「巡回しているディフだワ。
でも、そこまで警戒していないみたいネ…」

「巡回しているディフだワ。
周りの状況に気を配っていないみたいネ…」

「巡回しているディフだワ。
燃えた焚き火で注意を引き付けられるハズ…」
「集めてから一気に追い払ったほうがいいかもしれないわネ…」

「巡回しているディフだワ。
警戒心が強そう…」
「でも、雨があまり好きではないみたいネ。
びしょびしょになったら、休むために近くの小屋にいくハズ…」

「何かを掘っているディフだワ。
周りの状況にあまり気を配っていないみたいネ…」

「何かを掘っているディフだワ。
燃えた焚き火で注意を引き付けられるハズ…」
「集めてから一気に追い払ったほうがいいカモ…」

「何かを掘っているディフだわ…」
「『電気水晶』で騒ぎを起こせば、驚いたディフは助けを求めようと近くの小屋まで走っていくはず…」

「暇そうなディフだワ。
燃えた焚き火で注意を引き付けられるハズ…」
「集めてから一気に追い払ったほうがいいかもしれないわネ…」

「戦闘訓練をしているディフだワ。
警戒心が強そうネ…」
「でも、武器が水に濡れるのを嫌がるみたい。
きっと、雨が嫌いなはずよネ…」

「戦闘訓練をしているディフだワ。
警戒心が強そうネ…」
「でも、雨があまり好きではないみたいネ。
びしょびしょになったら、休むために近くの小屋にいくハズ…」

「高いところから見張っているディフだワ。
動いたりはしないみたいネ…」

「止まらず走り続けているディフだワ。
きっと疲れてお腹が空いているハズ…」
「鍋から漂う食べ物の匂いがあれば、引き付けられるでしょうネ…」

「止まらずに走り続けているディフだワ…」
「『電気水晶』で騒ぎを起こせば、驚いたディフは助けを求めようと近くの小屋まで走っていくはずよネ…」

「互いを追いかけて、じゃれ合っているディフだワ。
周りの状況にあまり気を配っていないみたいネ…」