【?】討伐任務【スメール】

スメール 修正(吹出) 評判任務

■討伐対象
5遺跡ドレイク・最近ついていないんだ3章5後
5パタパタ氷・ボディガードと
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5遺跡重機・こないだ、天領奉行の友達から聞いた話だけど
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弱点:炎・長柄・両手剣・弓・法器・元素ダメージ・会心・落下
無効:岩

アビスの魔術師・炎

火はとても危険だ!
植物が生い茂る森でも、暑い砂漠でも、火の元には十二万分の注意を払わないと!
でもこの間、ヴィシュッダ辺土の七天神像付近を巡回した時、奇妙な熱い波を感じた。
その元凶はある赤いやつだった。
確かに、学者たちがそれを…
「アビスの魔術師」って呼んでいるらしい!
あいつは私の忠告を聞かなかったし、私の矢も恐れていなかった。
だから、一旦撤回して、救援を呼ぶためにシティに戻った。
とにかく、一刻も早くあいつを追い払わないと!

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遺跡守衛

(構造再構築)
数日前、ある生論派学者から依頼を受けた――
彼の「環境モニタリング記録」を完成させるために、写真機で各地の景色を撮るって。
しかし、ヴィシュッダ辺土の七天神像付近で写真を撮っている時、今まで見たことのない巨大な機械を発見した。
体の細部を撮影したいから、近づいて観察すると、あいつが動き出したよ!
幸い、写真を現像する薬液をあいつの頭にかけて、見えない間に逃げていった。
あいつの目が薬液で開けなくなったら、人を傷つけることはないと思う。
だが、遠くから見ていると、あいつはその場で回転して、頭にかけている薬液を全部振り落とした…
これは本当に困った!

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遺跡重機

(レジリエントウィーブ)
スメールの治安は概ね良好ですが、個々の地域の治安を強化して、一刻も早くあの魔物を駆逐して欲しいものです!
先日、出張先のデーヴァーンタカ山の北側で巨大な怪獣を見かけました。
全身が機械構造で覆われており、防御力が高いように見えます。
教令院が「三十人団」に依頼すれば、きっとあの魔物を退治する勇者を探してくれるはずです!

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(フローイングサンダー)
…現地調査は疲れるし危険だけど、教授は私の論文の厳密さに病的なほどこだわっている。
因論派の全体を見ても彼のような先生は珍しい、だから私も思い切って調査に行くことにした。
例えば先週は、キャラバン宿駅の東側で危険な独眼機械に出くわした。
他の学生から「この機械は知覚が最も鋭く、回避するのは事実上不可能」と警告されたから、調査を断念し、論文に「魔物の妨害により、現地調査が阻まれました」と書いた。
まさか教授が、こんな小さな部分のために、命を賭けさせるわけないよね!

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遺跡ドレイク・陸行

(草地に轟く咆哮)
私は妙論派の学者であり、機械を長年研究してきました。
以前は動きが止まった「遺跡守衛」を探し、そのパーツを取り出そうとしましたが、うまくいったことはありません。
しかし、私の情熱は衰えることはないと信じていました。
デヴァーンタカ山の北側で「遺跡守衛」と同類と思われる機械の魔物に遭遇し、命を落としかけ、その危険性を認識するまでは…
それ以来、廃れた「遺跡守衛」に近づく勇気はもう無くなりました…
先生、どうしたらこの恐怖を克服できると思いますか?

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(腐朽した鎧)
大変だ!
昨日ヴィシュッダ辺土の七天神像付近で休んでいたら、見たこともない巨大な魔物を見つけたんだ。
その体は奇妙な機械部品で覆われて、中には光っているものもあって、どう見ても危なっかしい。
こんなのが街や村に近づいたら、たくさんの人が被害を受けることになる。
すぐに「三十人団」に通報して、討伐隊を手配してもらわないと…

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(構造再構築)
変な魔物?
確かに最近キャラバン宿駅の東側で遭遇したことがある。
あいつはトカゲのような巨体で、全身が機械でできている。
エネルギーを補給することなく長時間動き続けられる。
学院から送られてきた古い『野外考察安全マニュアル』にも載ってなかった。
その日は3時間、まったく疲れずに俺を追いかけ回した。
本当に不思議だ!
生物学の知識だけでは、まだその行動ロジックがわからない。
関連知識は妙論派の研究者に聞くしかない。
ただ、他の学院との共同研究をしたことがないから、どんな手続きが必要か分からない…

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(ワーリングトラクション)
最近、ツイていないんだ。
昨日のことだけど、ヴィシュッダ辺土の七天神像付近で「遺跡ドレイク・陸行」に遭遇してね。
もちろん、すぐさま逃げて通報したよ…
ん?
魔物の学名が分かるなんておかしい?
僕はただの商人だけど、本を読んではいけないなんてルールはないだろ?

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エルマイト旅団・サンドウォーター

冒険は実に恐ろしいものだ!
三日前に初めて冒険をしたら、オルモス港の北西側で迷子になってしまった。
やっと傭兵を見つけて、道を聞こうとしたら、あいつに斬られるところだった!
あまりにも怖くて、その場で膝をついたおかげで、その一太刀をかわした。
あいつも呆けていたようで、私は慌てて逃げたよ。
これからもこんな危ない冒険ばかりだったら、冒険者をやめたくなるよ…

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(狂潤の勢い)
実は、私はマハマトラの命を受けて、毒キノコの違法取引ルートを調べているんだ。
一昨日、ヤザダハ池の南側でターゲットを追っていた時に、ある傭兵に遭遇した。
その傭兵は恐らく彼らの仲間なのだろう、私は襲われてしまった。
あなたたちが助けてくれていなかったら、私はあそこで死んでいたかもしれない。
それから私は、何度か状況を分析してみた。
おそらく相手は私の身分を見破れずに、同じ毒キノコを販売する競合だと思ったのだろう。
だから、「三十人団」はあの傭兵には直接手を出さず、民間から有能な者を募って処理すべきだと考えた。
そうすれば、相手に気付かれずに済むと思ってね。

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(フローイングサンダー)
「『三十人団』の仕事は安定しているが、荒稼ぎはできない」と、本来そう思っていたが、当時聞いた話によると、「エルマイト旅団」の人たちは人脈を広げ、大仕事をこなせば、一生お金に困らくなるらしい。
そんな彼らがちょっとうらやましいんだ。
でも、この前ヤザダハ池の南側で旅商人が強盗に遭って、土下座して慈悲を請う姿を見た。
そして、傭兵の威厳に満ちた表情が、なんだか気に食わないんだ。
やっぱり、僕はモラのためにプライドを捨てることはできない…
僕は全力で商人を救ったけど、傭兵を倒すことはできなかった。
どうか、あいつを懲らしめてやれる誰かが現れてほしい。

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エルマイト旅団・サンフロスト

この間、行き詰っていて小説の進捗が芳しくなかった。
インスピレーションを探しにシティの外に行ったら、キャラバン宿駅の東側でエルマイト旅団の傭兵たちに出会った。
あの傭兵はとても凶暴的で、いきなり武器を振り回して私を追い払った。
見知らぬ者に対するこの敵意で、彼が一体何を経験したのかを気になった…
もしかして、彼の休憩を邪魔したのか?
私はただ独り言を言っていただけで、特に大きな声をだしていなかったはずだが…

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(ワイルドスピリット)
人はしばしば、自然の中で思いがけないことを体験する。
私はその理由を探ってみたい。
そこで彼らを真似して、私も毎週危険な場所に行くようにした。
どうなったかと思う?
なんと、オルモス港の北西側で奇人に出会ったんだ!
あのエルマイト旅団の傭兵は、剣が上手い。
彼は周囲の魔物を追っ払い、私の命を間接的に救ったといった。
報酬として、手持ちの全財産を置いていくように言われ、私は喜んでそうし、この出会いをもとに論文を書いた。
しかし、それを聞いた先生と他の学生たちは皆、私を哀れみの目で見ていた。
いったいどうしてなんだろう…

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(轟雷の衝撃)
まさか、教令院の機材を盗もうとする者がいるとは!
あの日、私たちはいつものように教令院の依頼で、研究機材を指定された場所へと運んだんだ。
だが、ヤザダハ池の南側で傭兵に襲われてな!
その傭兵がなかなかのやり手で、護衛の兄弟は倒されちまった。
幸い、私は戦闘中にこっそり逃げ出すことができたんだが…
あんな研究機材、売れやしないのに狙うなんて…

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(戦慄のフロスト)
そうなんだ、キャラバン宿駅の東側で襲われたんだ。
あの日は、周辺の野生植物の生息状況を調査する予定だったんだが、水筒が空になっちまったんだ。
すると突然、あの傭兵が現れたんだ。
水をくれと遠くから手を振ったら、剣で襲いかかってきたんだ!
怖すぎるぜ!
あわててあったものを投げて、運よくあいつはつまづいて足止めできた。
でなければやられてたかもしれないぜ!
すべては草神様のおかげだ。
この様な悪党どもが裁かれない限り、この街を離れて調査に行く度胸なんか、俺にはもうない!

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エルマイト旅団・デイサンダー

色々な人と勝負するのが好きだ。
「三十人団」の兄弟たちや、野外で徘徊している「エルマイト旅団」の傭兵、外国からきた武人など。
たまに負ける時もあるのだが、皆は勝負がついた時にやめてくれる。
しかし、このあいだはヤザダハ池の南側で例外に遭遇した。
あいつは最初から悪意を抱いているようで、勝負をしようと提案したら、武装したままで素手の俺と戦った。
まったく、なんということだ!

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(腐朽した鎧)
その日、私はいつものように薬籠を持って街を出て、オルモス港の北西側で虫除け薬を配っていたら、あの傭兵と遭遇したのです。
彼の服装を見ずに虫除け薬を渡し、使い方を簡単に説明したら帰りました。
彼もあまり話さなかったです。
そしたら30分も経たないうちに、誰かの叫び声が聞こえ、なんとあの傭兵に襲われたのです。
私は反省しています。
どうしてあんな悪党に虫除け薬を配ってしまったのだろう。
これじゃあ悪事に手を貸すことになっちゃいます…

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(狂暴なる兵陣)
私は出来立てほやほやの料理を食べるのが好きです。
だから、よく町の外を徘徊して、よく魔物に遭遇しますが、いつもなんとか逃げ切ることができます。
でも、この間は死にかけました――
オルモス港の北西側でキノコを採っていたら、傭兵集団を見かけ、挨拶に行ったら武器を抜かれました。
しょうがなく、私はとっさに食材の入ったカゴを落として全力で逃げました。
今思うと、とても悔しい…
あの傭兵たちは、いったい何だったのでしょう。

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獣域ハウンド・岩

(構造再構築)
あの日、ヤスナ幽境あたりでライバルとプライドを賭けた「七聖召喚」バトルを行った。
負けた方は限定記念版カードを含む、相手のすべてのカードの代金を支払うことになる。
でもバトルの途中に、狼のような魔物が突如現れた!
その魔物によって引き起こした風によって、地面のカードが吹き飛ばされた。
そして僕とライバルはカードを拾いに行く勇気はなく、ひたすら逃げた…
あの魔物は最悪だったよ!
僕が苦労して組んだデッキが台無しだよ!
いつになったら復活できるのやら…

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獣域ハウンド・雷

(轟雷の衝撃)
最近、特殊な患者さんが入院した。
怪我の状態はひどくはないが、かなりのショックを受けたようだ。
彼の話によると、ヤスナ幽境あたりで襲われ、相手は見た目が恐ろしい魔物で、低空を自由に動き回り、極めて敏捷だという。
それに、防御力の高い殻を持っているため、一般的な武器ではなかなか傷つけることはできないようだ。
関連する報告は「三十人団」に提出した。
依頼を受けてこの魔物を討伐しに行く戦士、くれぐれも気を付けなさい。

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(轟雷の衝撃)
雨林には危険が潜んでいる。
学者たちも体がたくましく、本を武器にして魔物をやっつけられるほどだ。
たまに学者たちから依頼を受けて、森での仕事の護衛や物資の配達を手伝ったりする。
ある日、とある学者の雑用の合間に、ヤスナ幽境あたりで休んでいたら、後ろから突然、大きな黒い犬が現れたんだ!
その爪は短刀も破損してしまうほど鋭かった。
そしてすぐに逃げ出し、僕を雇った学者に、他のところで修行するようお勧めした…

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トコトコ水マッシュロン

こないだ、マウティーマ稠林の外側で特別なキノコンを見かけた。
あいつが二本足で速く走れるので、私はとても興奮した。
駄獣に乗るのはどんな感じなのか、ずっと体験してみたかった。
だが、私は背が高くないから届かなかった。
あのキノコンの大きさはちょうどよかった!
だから、考えもせずに飛び乗ったら、あいつに蹴られて、骨を何本も折れてしまった。
「ビマリスタン」で長い間横になっていて、命拾いをしたのだ!
あの時は衝動的にならなかったらよかったな!

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(デンジャラスキノコ)
冒険者に必ず必要なサバイバルスキル、それは獲った動物を使っておいしいこと!
私は獲れたての獣肉を使った料理が大好きだけど、時々、手に負えない獲物に遭遇することもある…
例えば、先日、マウティーマ稠林の外側で不思議なキノコンに出会った。
足が力強く、とても肉厚に見えが、蹴り殺されそうだったから、食欲を抑え、そんな非現実的な考えを打ち消した…

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(レジリエントウィーブ)
先日、娘とマウティーマ稠林の外側でキャンプをしていて、テントを張るのに適当な場所を探していた。
娘は結局、音を立てず晶蝶を追いかけて行ってしまった。
思いがけず、娘を探しに行ったら、大きなキノコンに遭遇した。
太い足が2本あって、なんだかかわいい。
でも、キノコは危険だと言う学者もいる。
その時、私はキノコンから比較的離れていたから、気づかれずに去って行った。
娘を見つけた私は、魔物の見た目に惑わされてはいけないと教育した。
真剣に注意を促しました。
皆も、お子さんには危険なものには近づかないように教育しましょう!

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パタパタ草マッシュロン

(草地に轟く咆哮)
その日、私は休みを取ってアパーム叢林へ遊びに出かけたのですが、なんと羽の生えたキノコンに出会いました。
専門家によると、この生物は辺りの生態に影響を与える可能性があるとのこと。
理由はよくわかりませんが、レンジャーは雨林の危険から目をそらしてはなりません。
私は思い切って攻撃を仕掛け、なんとかを追い払ったものの、ご覧の通りかなりの傷を負ってしまいました。
どうか、「ビマリスタン」の医者が治してくれますように…

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(草地に轟く咆哮)
プスパカフェのコーヒーかす占いは本当に当たる!
この前「最近は命の危険にさらされる」という占い結果がでて、3日もしないうちに、アパーム叢林で歩いてたら、大きな緑のキノコンに遭遇したんだ!
あれは狂暴だったぜ。
俺は一発で気を失ったよ。
幸いにも食べられずに済んだけど、俺にあいつが嫌いなコーヒーの匂いがしたからなのか?
とにかく毎日カフェに行って占ってもらうようにするよ!

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パタパタ氷マッシュロン

数日前、大切な駄獣と一緒に荷物を持って、アパーム叢林でお客さんを待っていた時のことだ。
お客さんは来てくれなかったんだが、代わりに気性の荒いキノコンが現れてな!
私はこのままキノコの肥料になってしまうのかと思ったが、そのキノコンは何かに引き寄せられるかのように別の場所へ行ってしまった。
どうやら、近くにいた冒険者たちが誤ってミズアマタケを食べて幻覚を見てしまい、他のキノコンの巣をつついたらしい。
彼らは私の代わりにキノコンの襲撃を受けたようだ…
まあ、あくまで聞いた話で、情報の正確性は保証しないぞ!

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(寒氷の束縛)
そうだ!
マウティーマ稠林の外側で見たことがある!
青い帽子をかぶって、白い翼を生えている…
キノコの大きな鳥!
それと一緒に遊びたかったが、友達はみんな怖くて逃げてしまった。
そして、母から「歩いたり、ポンポン跳ねたり、くるくる回ったり、空を飛んだりできるキノコに近づいてはいけない」と言われたことを思い出した。
だから、食べ物を少し残してあげた後、私も行っていった。
キノコの大きな鳥が私のあげたものを食べたら、今度私に会っても怒ったりはしないよね?

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(【?】)
ボディガードと

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ヒルチャールシャーマン・草

あの料理人が作った野生キノコのスープが美味しかったよ。
それに、スープのおかげで、好運になったようだ…
帰り道、デーヴァーンタカ山の北側で出会ったんだ…
仮面を被った、二本足で歩く…
緑の猫…
猫は大きな木の棒を振って、ツル草の仲間たちを呼んできて、一緒に踊ってくれた…
でも私は踊りが下手で、猫を怒らせてしまった。
猫は呪文を唱えながら、私を殴って立ち去った…
あの料理人のキノコスープをもう一度飲みたい、あの猫とまた遊びたいな…
あ、頭がくらくらする、体も少し痛いようだ…
痛い!

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ヒルチャール暴徒・炎斧

ヒルチャールの鍛造技術には独特のところがあるようで、調べる価値がある!
傭兵たちがヤスナ幽境あたりで体型が大きなヒルチャールに遭遇した。
「ヒルチャール暴徒・炎斧」って言ったっけ?
あいつが担っている巨大な斧は、普通の鉄床よりも大きくて、炎元素で加熱することでより強い打撃力を得ることもできる。
あんなサイズの斧は一体どうやって作れるのだろう?
とりあえず図譜と鉱石を用意して、現存の設備で作ってみようか…

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ファデュイ・デットエージェント・炎

(不朽した鎧)
力不足はかっこ悪いぜ。
あのスネージナヤの兵士を倒すには、あと、3、5年はかかるだろう…
あいつはまだデーヴァーンタカ山の北側にいる。
もしあんたが代わりにやっつけてくれるのなら大歓迎だぜ!
あの傲慢なヅラがスメールで好き勝手やりやがって…
どう考えても、許すわけにはいかないだろ?
誰だっていいから、スメールシティの誰かが懲らしめてやってくれないかな。
やってくれる人がいたら、最高の敬意を表すぜ!