長杓の章 第一幕・モンド美食の旅/遥か昔の贈り物

修正(吹出) 伝説任務

遺跡に巨大な急凍樹があると聞いた香菱は、急いで地下遺跡に入っていった。
香菱が心配だったあなたたちも、彼女を追って遺跡に入った。

…遺跡に入る…

パイモン
おい、そんな急いで走るなよ、遺跡の中は危ないぞ。

香菱
食材の鮮度は待ってくれないから!
どいてどいてッ!

パイモン
意外と強いな…
あちこちで食材を集められたのは、勢いだけじゃなかったんだな。

…遺跡の奥に入り込み、食材を探す…

…香菱と会話する…

香菱
急凍樹~、急凍樹、おいしい~
急凍樹~

パイモン
急凍樹~

①浮かれすぎじゃない?

香菱
あなたが真面目すぎるんだよ!
珍しい食材が手に入ったんだよ、これ以上に嬉しいことはないって!

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②急凍樹~

香菱
あははっ、あなたたちが歌うとなんか変!

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香菱
あっ、あっちにまだ何かあるみたいだよ!

パイモン
きっと、さっきの狩人が追いかけてたイノシシだな。
この模様、見たことないな…

香菱
【?】う〜ん、どこかで見たことあるようなどこだったかな…
あっ!
『璃月風物誌』だよ!

香菱
この模様…
うん、間違いない!
これ、300年以上前に絶滅したイノシシだ!

パイモン
えええっ!?
そんな昔のイノシシなのか!
なんで生きてるんだ?

①凍ってたからかな。

パイモン
あり得るな。

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②長生きさんだから?

パイモン
長生きすぎないか!?

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香菱
このイノシシの肉ってすごく美味しいから、乱獲されて絶滅したんだって。
本に書いてあったよ。

香菱
急凍樹と絶滅したイノシシ、今日はお宝を二つもゲットしちゃった!

>これなら勝てる気がする。

香菱
うん、清泉町に戻ろう!

>≪料理対決