長杓の章 第一幕・モンド美食の旅/意外の収穫

修正(吹出) 伝説任務

◆オラフ(【?】)◆(【?】)◆(【?】)◆(【?】)◆(【?】)

香菱はハスの花托と絶雲の唐辛子のような食材では勝てないと考え、特別な食材を探すために、再び旅に出た。

…香菱が言っていた場所に行く…

香菱
あ、あれ…!

パイモン
怪我人がいるぞ!

…香菱と震えている人と会話する…

オラフ
さ、寒い…

香菱
体が冷え切ってる!
急いで温めないと!

パイモン
火を起こそう!

香菱
うん、あと温かいスープも必要だと思う。
蛍、アタシはここで彼を見ておくから、あなたは美味しいスープを用意してもらえないかな?
ここに来る途中にヒルチャールの集落があったでしょ。
そこに行けばスープを作れるはずだから。

>分かった。

香菱
うん、用意ができたら早く戻ってきてね!

…「美味しそうな大根入りの野菜スープ」を作る…

…完成したスープを狩人に渡す…

オラフ
はぁ…
だいぶよくなったよ。
ありがとう、このスープもとても美味しかった。

>どうしてそこまで冷えたの?

オラフ
イノシシを追っていたら、どうも遠くまで来すぎてしまったみたいでね。
しかも、獲物にはそこの地下遺跡に逃げられる始末だ。
仕方ないから追いかけて遺跡に入ったら、巨大な急凍樹を見つけたんだよ。
すごく寒くてね、逃げようと思ったら、体の力が抜けてこの様だ。

香菱
巨大な急凍樹?
どれくらい大きかったの?

オラフ
以前、その噂を聞いたことはあったが、あんなの初めて見たよ。

パイモン
危なそうだな…
遺跡には近づかないようにしようぜ。

香菱
美味しい食材の予感がする!

①…へっ?
②食べる気?

香菱
これだよ!
足りない食材はこれだ!
絶対美味しいに決まってる!

パイモン
落ち着けって、そんなすごそうな植物、本当に食べられるのか?

香菱
試してみないと分からないでしょ。
さあ、早く出発しよう!

パイモン
また一人で行っちゃった…

①行こう。
②先に清泉町に戻ってて。

オラフ
俺のことは気にするな。
それより彼女を止めてくれ、危険だ!

>≪遥か昔の贈り物