アンバーは風の翼の使用に関する問題をあなたと話そうとしている…
…アンバーと会話する…
アンバー
旅人!
探したんだよ!
この前あげた風の翼はどう?
①いい感じ。
アンバー
結構、楽しんでるみたいだね。
けど、飛行免許はまだ持ってないよね?
パイモン
アンバー
名前のまんまなんだけど、その飛行免許を持っている人だけが、このモンド城内を飛行できるんだよ。
アンバー
うん、あんたなら楽勝だよ。
パイモン
ぶ厚いな…
パイモン
いい話だったな…
けど、騎士団の『飛行指南』って…
こんな感じなのか?
①寓話みたいだ。
パイモン
とにかく、アンバーのところに行こう。

…アンバーと会話する…
アンバー
旅人!
探したんだよ!
この前あげた風の翼はどう?
①いい感じ。
②いつも気づくと高いところを飛んでいる。
アンバー
結構、楽しんでるみたいだね。
けど、飛行免許はまだ持ってないよね?
パイモン
飛行免許?
なんだそれ?
なんだそれ?
アンバー
名前のまんまなんだけど、その飛行免許を持っている人だけが、このモンド城内を飛行できるんだよ。
パイモン
えっ…
彼女、もう結構飛んでるぞ…
彼女、もう結構飛んでるぞ…
そんな話、全然聞いたことない…
アンバー
毎日あちこち飛んでたから、みんなの目に留まったみたいだね!
アンバー
まさか!
騎士にだってちゃんと規則があるからね。
毎日あちこち飛んでたから、みんなの目に留まったみたいだね!
パイモン
えへっ。
じゃあ、今日は飛行免許を届けにきてくれたのか?
えへっ。
じゃあ、今日は飛行免許を届けにきてくれたのか?
アンバー
まさか!
騎士にだってちゃんと規則があるからね。
飛行免許はテストに合格してから騎士団が発行するの。
今日は試験官として、あんたの飛行免許のテストを監督しに来たんだ!
風の翼を渡したのはわたしだからね、責任を持たないと――
今日は試験官として、あんたの飛行免許のテストを監督しに来たんだ!
風の翼を渡したのはわたしだからね、責任を持たないと――
きっと、ジンさんもそう言うし。
パイモン
テスト…
テスト…
なんか面倒だな。
でも、アンバーが試験官なら…
でも、アンバーが試験官なら…
①ちょっとくらいズルしても…
アンバー
そんな目で見ないで、絶対にダーーメだからね。
そんな目で見ないで、絶対にダーーメだからね。
-------------------------
②自力で合格する。
アンバー
うん、あんたなら楽勝だよ。
-------------------------
アンバー
それに簡単な試験だから安心して。
風魔龍を撃退した時の飛行ができれば問題ないはずだよ。
でも、規則と飛行基準は守らないとダメだからね。
この『飛行指南』をあげる。
覚えなくてもいいけど、理解はしておいてね。
たとえば、二人で風の翼を使うのは禁止とか、重い荷物を持って飛ぶのは禁止とか、風スライムを使った飛行は禁止とか…
とにかく、よく読んでおいて。
リサさんに魔法を教えてもらった時だって、わたしも厚い本をたくさん読んだんだから…
それに簡単な試験だから安心して。
風魔龍を撃退した時の飛行ができれば問題ないはずだよ。
でも、規則と飛行基準は守らないとダメだからね。
この『飛行指南』をあげる。
覚えなくてもいいけど、理解はしておいてね。
たとえば、二人で風の翼を使うのは禁止とか、重い荷物を持って飛ぶのは禁止とか、風スライムを使った飛行は禁止とか…
とにかく、よく読んでおいて。
リサさんに魔法を教えてもらった時だって、わたしも厚い本をたくさん読んだんだから…
パイモン
ぶ厚いな…
仕方ない、とりあえず読んでみるか。
アンバー
うん!
読み終えたら風立ちの地に来て。
うん!
読み終えたら風立ちの地に来て。
パイモン
西風騎士団の『飛行指南』、タイトルからして難しそうだ…
>とりあえず読んでみよう。
西風騎士団の『飛行指南』、タイトルからして難しそうだ…
>とりあえず読んでみよう。
アンバーが離れた後、旅人とパイモンはアンバーの「飛行指南」を読み始めた…
飛行指南の内容に期待はしていなかったが、面白くてロマン的な鳥たちの物語に驚かされた。
パイモン
いい話だったな…
けど、騎士団の『飛行指南』って…
こんな感じなのか?
①寓話みたいだ。
②ロマンチックだね…
パイモン
とにかく、アンバーのところに行こう。
アンバーが間違って取った寓話の本。
>≪飛行免許≫
