その他人間勢力

修正(画像/吹出) 生物誌

宝盗団・斥侯
大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
組織では下見と見張りの役割を担う。
貧因が原因で盗賊の道を選んだが、彼らの装備から判断すると、未だ富裕にはなっていないようだ…


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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宝盗団・炎の薬剤師
大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
化学の知識を利用し、綱を渡る人間。
爆発物を調合し、組織の仲間と悪さを行う。


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
一部の薬剤師は、宝盗団に入団する前、自分で調合した「霊薬」や「聖水」を町で売るインチキ商人だった。
これらの霊薬と聖水は、戦いで大きな効果を発揮するだろう。


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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宝盗団・雷の薬剤師
(リアム・「色褪せた虹」)
大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
「薬剤師」は宝盗団のメンバーの中で、危険化学物質の配合に関する知識を持つ者である。
「えっ?
このお宝には冒険者協会の名前が書いてるの?」
――ある盗賊団の「薬剤師」が冒険者にこう質問した


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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宝盗団・氷の薬剤師
大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
氷の薬剤師は素早い冷却効果のある氷の霊薬を作れるため、宝盗団の間で非常に人気がある。
霧氷花のない野外でも、冷たい飲み物を作ることができる。


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
宝盗団で肉体労働を担当する、ちょっと地位が低いメンバー。
体格についても仲間からよくからかわれる。
しかし敵襲の時は、驚きの活躍を果たすことができる!


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
「弓使い」と呼ばれてるが、実際はいじめの際のあだ名だ。
結局のところ、彼らは弓のような長時間訓練を必要とする武器ではなく、弩を使用している。
敵に向けて引き金を引くだけの弩は、ヒルチャールでさえ使いこなせる。


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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宝盗団・盗掘者
大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
「巨人の肩の上に立つ、というのは先人が蓄積した富を掘り起こし、奪うという意味だ。
経済循環の為に使うんだ!
立派だろ!」
――ある宝盗団の「盗掘者」が遺跡のお宝を掘り起こすときに言った


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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宝盗団・海の男児
大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
「俺たちのやった事が盗み?
盗みだと?
再発見と呼べ!
お宝の価値をよく知る鑑定家の所へ送ってるんだ。
全員が幸せになる良い事ではないか!」
――ある宝盗団の「海の男児」が疑問を持つ新人に言った


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
筋肉と戦闘に夢中な人。
食べ物にはうるさく、いつも周りに筋肉の良さを謳っている。
ほかのメンバーは彼に対して少々不満らしい。


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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大地のあらゆるところに足を運び、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織の一員。
もともとは鉱山で働いていた人。
層岩巨淵の封鎖後、手当を貰っているにもかかわらず、ある理由で宝盗団に参加した。


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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野伏・陣刀番
堕ちた浪人、「野伏」と呼ばれているが、統一された団体に属しているわけではない。
長年武術の道を歩み、優れた剣術を持っているが、今はもう正しい道に使うことはない。
生計や財産のため、時には宝盗団やファデュイと共謀することもある。


■マップ
宝盗団
大地のあらゆるところに分布し、未知なる秘境にまで手を染めた盗賊組織。
主な活動は財宝の収集だが、犯行を目撃した者にも手を出す。
噂によると、創設者レッド・ミラーが宝盗団を「助け合う組織」と定義していたらしい…?

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野伏・火付番
堕ちた浪人、「野伏」と呼ばれているが、統一された団体に属しているわけではない。
優れた剣術を有しているだけでなく、元素を含んだ焔硝薬粉で攻撃する。
客観的に見れば、これは武士道に背いているかもしれないが、それも勝利を追求する方法の一つだろう。
生計や財産のため、時には宝盗団やファデュイと共謀することもある。


■マップ
野伏衆

これらの賊はよく「野伏衆」と呼ばれているが、統一された団体ではない。
犯行の性質やその者の気質によって、「無宿」、「浮浪」、「海乱鬼」、「無頼漢」、「一揆衆」、もしくは単に「流賊」と呼ばれている。
彼らは通常、堕ちた武人や逐雷の兵士であり、中には生計や富のために、宝盗団とファデュイと共謀する者もいる。

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(「赤目の掘」(野伏・機巧番))
堕ちた浪人、「野伏」と呼ばれているが、統一された団体に属しているわけではない。
武士として必修の剣術以外にも、弩で敵に奇襲をかけることができる。
勝利のためなら手段は選ばない。
武家の名を捨てた者は、時には武家の自殺さえ捨てる。
生計や財産のため、時には宝盗団やファデュイと共謀することもある。


■マップ
野伏衆

これらの賊はよく「野伏衆」と呼ばれているが、統一された団体ではない。
犯行の性質やその者の気質によって、「無宿」、「浮浪」、「海乱鬼」、「無頼漢」、「一揆衆」、もしくは単に「流賊」と呼ばれている。
彼らは通常、堕ちた武人や逐雷の兵士であり、中には生計や富のために、宝盗団とファデュイと共謀する者もいる。
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堕ちた浪人。
物心が付いた頃から武術を身につけていたが、様々な理由から主君に仕える機会を失くし、正しい道から外れて悪の道に染まった。
刃はただの鋼鉄のように冷たいものではなく、怨恨に満ちた憤怒の炎で燃えていた――
これは、失われた惟神技術によって製造された符で、刃を炎を付与している。


■マップ
野伏衆

これらの賊はよく「野伏衆」と呼ばれているが、統一された団体ではない。
犯行の性質やその者の気質によって、「無宿」、「浮浪」、「海乱鬼」、「無頼漢」、「一揆衆」、もしくは単に「流賊」と呼ばれている。
彼らは通常、堕ちた武人や逐雷の兵士であり、中には生計や富のために、宝盗団とファデュイと共謀する者もいる。

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海乱鬼・雷騰
堕ちた浪人。
高い武道の精神を持っていたが、様々な原因で使い物にならず、自暴自棄になり悪の道を歩み出した。
何百年も前に失われたはずの惟神技術によって製造された符を使い、刀剣に雷霆の力を付与している。


■マップ
野伏衆

これらの賊はよく「野伏衆」と呼ばれているが、統一された団体ではない。
犯行の性質やその者の気質によって、「無宿」、「浮浪」、「海乱鬼」、「無頼漢」、「一揆衆」、もしくは単に「流賊」と呼ばれている。
彼らは通常、堕ちた武人や逐雷の兵士であり、中には生計や富のために、宝盗団とファデュイと共謀する者もいる。

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エルマイト旅団・アックス
黄金のような砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
斧を振るう女戦士は、臆することなく乱闘のさなかに入っていき、戦友の為に戦機を作る。
砂漠の故郷で彼女たちは焚き火の傍に座り、砂の海に消えた、遠い昔の歌を奏でる。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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黄金のような砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
伝統的に、エルマイト旅団は弓で敵と戦うことが多かった。
だが、教令院がバザールでクロスボウの購入を許可して以来、長年の練習が必要とされる弓を未だに使使用しているのは誇り高き射手のみとなった。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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黄金のような砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
「ベクドコルバン」という名の武器で戦う。
昔、砂漠の神に仕える隠者が身分を象徴するものとして持っていたという伝説がある。
しかし、この武器の真の名前は、広大な砂漠の中ですでに失われている。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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エルマイト旅団・ラインブレイカー
黄金のような砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
独特なジャマダハルをその手に持つ武道家で、より強い相手を求めてエルマイト旅団に入団した。
これは報酬のためというよりも、武芸の高みを追究するためである。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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エルマイト旅団・ソードダンサー
黄金のような砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
シャムシールを扱うのが得意な砂漠の戦士。
今はなき文明から受け継がれたその技は、戦うためだけのものではない。
そこから発展した剣舞も、各国で大人気の曲芸となったのだ。
この大きな彎刀は、騎馬戦で使われていたらしい。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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黄金のような砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
グラヴェルの唄の古き夢に迷い込んだ少女は、任務執行中の殺し合いが趣味で、それこそが真に価値のある報酬だと思っている。
この一族に生まれた女性は、砂漠を彷徨う亡霊に気に入られてしまうことが多く、そのせいで若くして死ぬという伝説がある。
使用する武器には不吉な悪霊が宿っており、危機的状況に陥った時にその悪霊が目覚める。
敗者の慟哭だけが、その怒りを鎮められるが――
その敗者が武器の主であるか、敵であるかは、全く関係ない。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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黄金のような砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
責務と任務以外には全く興味がないプロの傭兵。
「任務の遂行」が唯一の行動指針であり、傭兵市場でも最高レベルのギャラ。
使用する武器には不吉な悪霊が宿っており、危機的状況に陥った時にその悪霊が目覚める。
敗者の慟哭だけが、その怒りを鎮められるが――
その敗者が武器の主であるか、敵であるかは、全く関係ない。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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黄金のような砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
戦うことを天職とする、真正の戦士部族の末裔。
巨大な斧を軽々と振り回す野蛮なイメージとは裏腹に、この一族の戦士は、廃墟となった砂の都の古文と詩歌に精通している。
使用する武器には不吉な悪霊が宿っており、危機的状況に陥った時にその悪霊が目覚める。
敗者の慟哭だけが、その怒りを鎮められるが――
その敗者が武器の主であるか、敵であるかは、全く関係ない。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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エルマイト旅団・ゲイルハンター
砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
クロスボウが広く普及したため、現在エルマイト部族は最も手練れの戦士しか長弓を使って戦わない。
彼女たちは両目になどは頼らず、ただ風砂の流れる音で敵の在り処を感じ取る。
使用する武器には不吉な悪霊が宿っており、危機的状況に陥った時にその悪霊が目覚める。
敗者の慟哭だけが、その怒りを鎮められるが――
その敗者が武器の主であるか、敵であるかは、全く関係ない。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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エルマイト旅団・ストーンエンチャンター
砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
古代、この装戦士は烈日の君王が最も信頼する護衛であった。
そのためか、彼らは今でも太陽のような金色の輝きを放つ。
使用する武器には不吉な悪霊が宿っており、危機的状況に陥った時にその悪霊が目覚める。
敗者の慟哭だけが、その怒りを鎮められるが――
その敗者が武器の主であるか、敵であるかは、全く関係ない。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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エルマイト旅団・サンドロアマスター
砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働くが、砂海の根幹を忘れることはない。
文明が崩壊した後、砂漠の物語は風の中の灯火のように、雲の中の雨のように、ロ々に語り継がれる歌と秘史と一緒に受け継がれていった。
だが、伝承の過程で多くの物語が変化し、また多くの物語が失われた。
「エルマイト旅団」とは、無知あるいは軽蔑から砂海の数多の部族を区別しない、よそ者が使う彼らへの総称である。
エルマイト旅団と呼ばれる者の中の多くは、既に砂漠の物語を忘れている。
そして、今でも多くの物語を覚えている者は、体に流れる砂漠の血筋を裏切りはしない。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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エルマイト旅団・フローラルリングダンサー
砂漠より訪れし、まとまりのない傭兵集団の一員。
報酬さえ貰えれば、どんな人物の下でも働く。
砂の民には音楽と舞踏の伝統がある。
最初は神への礼賛。
それから王の歓心を買うための演武と戦闘の技術となった。
砂漠の伝説によると、寝所や高い塔で王を暗殺した舞姫がいた。
彼らの神と王都が流砂に沈んだ今でも、踊り子の記憶は変わらず民族の血筋に刻まれている。
使用する武器には不吉な悪霊が宿っており、危機的状況に陥った時にその悪霊が目覚める。
敗者の慟哭だけが、その怒りを鎮められるが――
その敗者が武器の主で、あるか、敵であるかは、全く関係ない。


■マップ
エルマイト旅団

黄金のような砂漠からやって来た、まとまりのない傭兵集団。
報酬さえもらえれば、どんな人物の下でも働く。
「エルマイト旅団」は砂の民以外の者による呼び方である。
その中には「ファッロフの子」のような傭兵集団や、「タニット」のような部族を含む。
神無き民族として、「エルマイト旅団」の多くは生計を立てるために雇い主の力となり、砂の遺民の武芸を振るう。

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