海賊が残したお宝の手がかりがないか、フタフタ島の岩礁の辺りで探してみよう…
…フタフタ島付近の岩礁へ向かう…
…辺りでお宝の手がかりを探す…
パイモン
ここに彫像があるぞ?
ここに彫像があるぞ?
夜鴉船長
はぁ…
なあ、どうしてこんな場所でため息なんかついてるんだ?
夜鴉船長
私は…
最近ずっと、この洞窟に住んでいる…
パイモン
こんな洞窟に住んでるのか!
こんな洞窟に住んでるのか!
夜鴉船長
だって、仕方ないんだ!
劇団の役者やらが突然島にやってきて、毎日物を叩いて全然眠れないんだ…
だから、少し静かな場所に移住したわけだ。
劇団の役者やらが突然島にやってきて、毎日物を叩いて全然眠れないんだ…
だから、少し静かな場所に移住したわけだ。
だが、どこからかやって来たヒルチャールの群れが、私の休憩場所を占拠しやがった!
だから仕方なく、ここにいるのだ。
だから仕方なく、ここにいるのだ。
はぁ…
だからな、心の中で誓ったさ。
もし誰かが助けてくれるなら、そいつに教えようとな…
だからな、心の中で誓ったさ。
もし誰かが助けてくれるなら、そいつに教えようとな…
パイモン
何を教えるんだ?
夜鴉船長
伝説の海賊の秘宝に関する手がかりさ!
まあ、四分の一しか知らないのだがな…
まあ、四分の一しか知らないのだがな…
パイモン
四分の一の手がかり?
四分の一の手がかり?
夜鴉船長
どうやら、君たちも宝を探しているようだな。
どうだ、ヒルチャールを片付けてくれないか。
そうしたら、手がかりの位置を教えてやる。
どうだ、ヒルチャールを片付けてくれないか。
そうしたら、手がかりの位置を教えてやる。
四つの手がかりが集まったら、かつて海賊がここに残したお宝を見つけられるらしいぞ!
パイモン
約束だ!
約束だ!
-------------------------
夜鴉船長
どうだ、ヒルチャールは片付けてくれたか?
…夜鴉船長に手を貸してヒルチャールを倒す…
…夜鴉船長に報告する…
夜鴉船長
おお、ヒルチャールをすべて片付けてくれたか!
ありがとう!
ありがとう!
夜鴉船長
よし、この海上にただよう謎の霧を抜け、手がかりを見つける方法を教えよう…
準備ができたら、岩礁の向こう側で待っててくれ!
…鴉船長と会話する…
夜鴉船長
どうだ、準備はできたか。
後ほど、私は君たちの先を行く。
道中の岩礁を正しく行くルートを君たちに教えよう!
道中の岩礁を正しく行くルートを君たちに教えよう!
よし、あそこに石があるだろう。
見えるか?
まず、あの方向に行け!
見えるか?
まず、あの方向に行け!
…夜鴉船長の指示に従って、霧の中を突き進む…
夜鴉船長
前方に岩があるのは見えるか?
そこに右から回り込んで、左へ向かうんだ!
そこの岩、そうそれだ。
それの左側を通り過ぎろ!
それの左側を通り過ぎろ!
ハハッ、それから前の岩を通過するといい。
そうだ、突っ込め!
そうだ、突っ込め!
今度は右折して、あの見るからにかわいそうな感じの岩に向かって進むんだ。
それからすぐに左に行け!
さもないと、霧の中に突っ込むことになるぞ!
さもないと、霧の中に突っ込むことになるぞ!
もうすぐだ。
前方の岩礁を左から回り込んで、右折するんだ。
もうわかるよな!
前方の岩礁を左から回り込んで、右折するんだ。
もうわかるよな!
ほら、あそこに巨大な影があるだろ。
あの島が君たちの探している場所だ。
あの島が君たちの探している場所だ。
パイモン
宝の手がかりはこの島にあるのか。
はやく探しに行こうぜ!
はやく探しに行こうぜ!
赤穂秘宝の在所・其の二
秘宝は、この地を離れた「赤穂百目鬼の一味」が残したもので、それを埋めた時、再び群島に集まって持ち出すことを約束した。
そして、秘宝が隠されている場所の手がかりを四つに分けた。
そして、秘宝が隠されている場所の手がかりを四つに分けた。
これは其の二である。
この図を残したのは、海賊赤穂百目鬼の一味である。
秘宝が隠されている場所の秘密は…
四カ所にある。
それぞれ、四つの大きな島の岩礁だ。
ここは其の二。
この地を中心に、大きな船二十二隻半の長さを半径とし、円を描く…
四つの円が交わる処に、秘宝は隠されている。
四カ所にある。
それぞれ、四つの大きな島の岩礁だ。
ここは其の二。
この地を中心に、大きな船二十二隻半の長さを半径とし、円を描く…
四つの円が交わる処に、秘宝は隠されている。
