◆アート(西風騎士)
◆ホフマン(西風騎士)
◆ゲイル(西風騎士)
◆サイリュス(冒険者協会支部の部長) (ピンチはチャンスだ!)
◆ニムロド
◆グレイス(シスター)
(まさか風魔龍が…)
◆サラ(「鹿狩り」のスタッフ)
あなたたちの努力により、ようやくトワリンを助けることができた。
風が運んできた物語は、このまま幕を閉じるのだろうか?…アンバーと会話する…
翌日…
アンバー
あっ、あんたたち!
やっと栄誉騎士の凱旋だね!
パイモン
へへ、こいつと一緒にトワリンとじゃれ合ってきたぜ。
アンバー
でも、昨日帰ってくるはずじゃなかったの?
ジンさんが一足先に帰ってきて、あんたたちの活躍をみんなに話してくれたよ。
あーあ…
いつかわたしも、そんな大舞台に立てたらいいな…
①アンバーのおかげだ。
アンバー
ううん、今回の件が無事片付いたのは、あんたたちの頑張りがあったからだよ。
最初にあんたたちをモンドに連れてきたのも、偵察騎士としての仕事を果たしただけだもの。
-------------------------
②あんなのはもうごめんだ…
アンバー
うん…
そうだね、せっかく手に入れた平和だもん。
今回の件が無事片付いたのは、あんたたちの頑張りがあったからだよ。
ありがとう。
-------------------------
パイモン
ふふん、礼なんていらないぞ――
そういえば、アンバーはここでオイラたちを待ってくれてたのか?
アンバー
えっと、今回の任務は遠征とはまた違ってて、そう余裕はないんだ…
ほら、今は後片付けをしているとこ。
パイモン
「後片付け」?
モンドになにかあったのか?
アンバー
うん…
アンバー
おかしいんだよね、ヒルチャールに総攻撃を仕掛けるような指揮能力はないはずなのに…
…途中で市民と会話する…
サイリュス
ついに来た、盛り上がって来たぞ!
危機よ!災難よ!
冒険よ!熱血よ!
冒険者協会はとうとう!
猫や犬探しといった低俗な依頼とおさらばだ!
新たな冒険時代がやってくる!
若者よ、さあ冒険者協会に入ろう!
こんな時こそ龍災を鎮め、モンドを救うんだ!
>えっと…
サイリュス
…うん、なんだと!?
龍災が終結した?
代理団長の演説を聞いていなかったのか…だと?
……
ガイア
俺が?
いやいや、逆だ。
「他の者」が何を企んでいるのか考えようと思ってな。
で、頭ん中を整理したくて、静かな場所を探してたんだ。
アンバー
そうそう、騎兵隊の隊長なのに率先して戦わないんだもん、はぁ。
アンバー
うん!
パイモン
うーん――
パイモン
ふふん、礼なんていらないぞ――
そういえば、アンバーはここでオイラたちを待ってくれてたのか?
アンバー
えっと、今回の任務は遠征とはまた違ってて、そう余裕はないんだ…
ほら、今は後片付けをしているとこ。
パイモン
「後片付け」?
モンドになにかあったのか?
アンバー
うん…
ジンさんがいない間に、近くの魔物たちが「総攻撃」を仕掛けてきたの。
幸い前々からヒルチャールの動向は探ってたし、ヤツらの拠点がモンドに近づいてきていることには気付いてたから良かったけど。
パイモン
あっ、覚えてるぞ。
アンバーと初めて会った時もヒルチャールの巣を片付けてたよな。
アンバー
そうそう、ああいった準備を怠ってたら、今頃モンドは危なかったかもね。
①退けることができてよかった。
アンバー
うん、でも何だかおかしいんだよね…
ヒルチャールに総攻撃を仕掛けるような指揮能力はないはずなのに…
幸い前々からヒルチャールの動向は探ってたし、ヤツらの拠点がモンドに近づいてきていることには気付いてたから良かったけど。
パイモン
あっ、覚えてるぞ。
アンバーと初めて会った時もヒルチャールの巣を片付けてたよな。
アンバー
そうそう、ああいった準備を怠ってたら、今頃モンドは危なかったかもね。
①退けることができてよかった。
アンバー
うん、でも何だかおかしいんだよね…
ヒルチャールに総攻撃を仕掛けるような指揮能力はないはずなのに…
-------------------------
②どうしてヒルチャールが…
アンバー
おかしいんだよね、ヒルチャールに総攻撃を仕掛けるような指揮能力はないはずなのに…
-------------------------
アンバー
だから、今回の件はアビス教団が裏で糸を引いてると思うの。
パイモン
あいつらがヒルチャールを操ったってことか?
じゃ、じゃあ…
もしトワリンを助けてなかったら、そのヒルチャールみたいに操られて…
アンバー
もしかしたらね。
偵察騎士として、今後はアビス教団の動向にも注意しなくちゃ。
あ、ごめんね。
せっかく帰って来たのに、またこんな話しちゃって。
そうだ!
「ニンジンとお肉のハニーソテー」をごちそうするって約束してたよね。
今まで龍災のせいで行けなかったし…
今回の勝利をお祝いして奢ってあげる。
パイモン
やったー!
アンバーが忘れてても、オイラは忘れてなかったけどな!
アンバー
えへへ、わたしも「ニンジンとお肉のハニーソテー」を久しく食べられていないんだ。
「鹿狩り」で待ってて。
ここの片付けが終わったら、すぐ行くから!
だから、今回の件はアビス教団が裏で糸を引いてると思うの。
パイモン
あいつらがヒルチャールを操ったってことか?
じゃ、じゃあ…
もしトワリンを助けてなかったら、そのヒルチャールみたいに操られて…
アンバー
もしかしたらね。
偵察騎士として、今後はアビス教団の動向にも注意しなくちゃ。
あ、ごめんね。
せっかく帰って来たのに、またこんな話しちゃって。
そうだ!
「ニンジンとお肉のハニーソテー」をごちそうするって約束してたよね。
今まで龍災のせいで行けなかったし…
今回の勝利をお祝いして奢ってあげる。
パイモン
やったー!
アンバーが忘れてても、オイラは忘れてなかったけどな!
アンバー
えへへ、わたしも「ニンジンとお肉のハニーソテー」を久しく食べられていないんだ。
「鹿狩り」で待ってて。
ここの片付けが終わったら、すぐ行くから!
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アンバー
ああ、もう…
ヒルチャールが襲ってきたっていうのに、ジン団長とガイア先輩はどこ行っちゃったの。
でも、みんな頼れる騎士だから、最後までモンドを守り抜くことができたね。
まあ、ガイア先輩も何かちゃんとした理由があって動いてたはずだし。
「キャッツテールで酒を飲んでいた」なんて可能性は考えないようにしよう…
ヒルチャールが襲ってきたっていうのに、ジン団長とガイア先輩はどこ行っちゃったの。
でも、みんな頼れる騎士だから、最後までモンドを守り抜くことができたね。
まあ、ガイア先輩も何かちゃんとした理由があって動いてたはずだし。
「キャッツテールで酒を飲んでいた」なんて可能性は考えないようにしよう…
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アート
さて…
モンドの被害状況をまとめて、リサさんに報告しないと…
モンドの被害状況をまとめて、リサさんに報告しないと…
死亡者と怪我人はゼロ、瓦が割れただけ、これも記録するのか、はぁ···
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ホフマン
感謝するぞ、栄誉騎士。
代理団長が風魔龍事件の経緯を公表した、心が奮い立つものだったよ。
代理団長が風魔龍事件の経緯を公表した、心が奮い立つものだったよ。
まさか、事件の真相があのようなものだったとは。
騎士団は危うく風魔龍を殺そうとしていた…
今考えると軽率だったな。
騎士団は危うく風魔龍を殺そうとしていた…
今考えると軽率だったな。
しかし、被害を受けた人々は、いつ風魔龍を許せるようになるだろうか…
そして、どこまで許せるだろうか…?
そして、どこまで許せるだろうか…?
まあ、風の導くままに従うしかない。
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ゲイル
アルベドがいてくれて良かった、彼のおかげで守備がかなり楽になったよ。
あの「騎士団の首席錬金術師」が手を貸すなんて、滅多に見られることじゃないしね。
ああ、俺も錬金術に興味が出てきてしまったよ…
-------------------------
…ヒルチャールの施設を片付ける…
…アートと会話する…
アート
あなたの仕事じゃないのに、戦場の後片付けまでしてくれるなんて…
あなたみたいな献身的な人を見ると、自分のことが恥ずかしくなってくるよ。
その騎士団への貢献度に比べたら些細な物ですけど…
どうか受け取ってください。
どうか受け取ってください。
…途中で市民と会話する…
サイリュス
ついに来た、盛り上がって来たぞ!
危機よ!災難よ!
冒険よ!熱血よ!
冒険者協会はとうとう!
猫や犬探しといった低俗な依頼とおさらばだ!
新たな冒険時代がやってくる!
若者よ、さあ冒険者協会に入ろう!
こんな時こそ龍災を鎮め、モンドを救うんだ!
>えっと…
サイリュス
…うん、なんだと!?
龍災が終結した?
代理団長の演説を聞いていなかったのか…だと?
……
風魔龍よ!
なぜもう少し耐えてくれなかった!
我々の出番がまだだというのに!
…途中で市民と会話する…
ニムロド
ありがとうな!
やっと一件落着だ。
龍災の影響で、いくつかの輸送ルートが封鎖されてね。
食料や果物ならまだしも…
お酒まで品切れになったら、それこそおしまいだ!
お酒を飲めない日々なんて想像もできない。
ああ、早く輸送ルートが復活してくれることを祈るよ。
…途中で市民と会話する…
グレイス
あれが「四風守護」の一柱、トワリン様だったなんて…
モンドの人々は、過去のトワリン様の犠牲を忘れるべきではありません。
不幸中の幸いですが、私たちと「東風の龍」トワリン様の関係は、まだ修復できるレベルのものです…
今回はあなたたちのおかげで助かりました、それにジン団長も。
本当に信仰に厚い人たちですね。
西風騎士団がいてくれれば、これから先もモンドは平和と自由を享受できるでしょう。
…鹿狩りへ行く…
サラ
いらっしゃい、お客さん、ご注文は何にしますか?
ガイア
はぁ…
なぜもう少し耐えてくれなかった!
我々の出番がまだだというのに!
…途中で市民と会話する…
ニムロド
ありがとうな!
やっと一件落着だ。
龍災の影響で、いくつかの輸送ルートが封鎖されてね。
食料や果物ならまだしも…
お酒まで品切れになったら、それこそおしまいだ!
お酒を飲めない日々なんて想像もできない。
ああ、早く輸送ルートが復活してくれることを祈るよ。
…途中で市民と会話する…
グレイス
あれが「四風守護」の一柱、トワリン様だったなんて…
モンドの人々は、過去のトワリン様の犠牲を忘れるべきではありません。
不幸中の幸いですが、私たちと「東風の龍」トワリン様の関係は、まだ修復できるレベルのものです…
今回はあなたたちのおかげで助かりました、それにジン団長も。
本当に信仰に厚い人たちですね。
西風騎士団がいてくれれば、これから先もモンドは平和と自由を享受できるでしょう。
…鹿狩りへ行く…
サラ
いらっしゃい、お客さん、ご注文は何にしますか?
ガイア
はぁ…
つれないな、「親友」の俺を無視する気か?
①気づかなかった。
ガイア
ははは…
実力だけじゃなく、騎士としての美徳「ユーモア」も兼ね備えてるようだ。
①気づかなかった。
ガイア
ははは…
実力だけじゃなく、騎士としての美徳「ユーモア」も兼ね備えてるようだ。
-------------------------
②親友のガイアじゃないか。
ガイア
ほう、俺の熱い気持ちに応えてくれるとは。
どうやら、俺の誠実さが伝わったようだ。
ほう、俺の熱い気持ちに応えてくれるとは。
どうやら、俺の誠実さが伝わったようだ。
-------------------------
ガイア
モンドの新たな英雄が目の前にいると思うと、騎士として心が震え立つもんがあるな。
パイモン
ガイアがまた適当に褒めてる。
ガイア
はは、俺が言ったことは本心だぜ。
①ここで何してたの?
ガイア
頭ん中を整理したくてな、静かな場所を探してたんだ。
パイモン
他の騎士は後片付けしてるっていうのに…
ガイア
考えるっていうのも大変な仕事だ、むしろ戦場の後片付けの方が楽だと思うぜ。
モンドの新たな英雄が目の前にいると思うと、騎士として心が震え立つもんがあるな。
パイモン
ガイアがまた適当に褒めてる。
ガイア
はは、俺が言ったことは本心だぜ。
①ここで何してたの?
ガイア
頭ん中を整理したくてな、静かな場所を探してたんだ。
パイモン
他の騎士は後片付けしてるっていうのに…
ガイア
考えるっていうのも大変な仕事だ、むしろ戦場の後片付けの方が楽だと思うぜ。
-------------------------
②また何か企んでるの?
ガイア
俺が?
いやいや、逆だ。
「他の者」が何を企んでいるのか考えようと思ってな。
で、頭ん中を整理したくて、静かな場所を探してたんだ。
-------------------------
パイモン
ふーん?
その考えごとって?
ガイア
アビス教団のことだよ…
龍災でジンがモンドにいなかった間、アビス教団にとっては絶好のチャンスだった。
もしお前がアビス教団の者なら、こんな「絶好のチャンス」にヒルチャールだけを送り込むか?
①ヒルチャールだけなのは、確かに怪しい…
②じゃあ、真相は…
パイモン
ふーん?
その考えごとって?
ガイア
アビス教団のことだよ…
龍災でジンがモンドにいなかった間、アビス教団にとっては絶好のチャンスだった。
もしお前がアビス教団の者なら、こんな「絶好のチャンス」にヒルチャールだけを送り込むか?
①ヒルチャールだけなのは、確かに怪しい…
②じゃあ、真相は…
ガイア
真相を見極めるため、俺は待つことにしたんだ――
ヤツらの次の行動をな。
それにお前たちが風龍廃墟で激しい戦いを繰り広げている間、モンドの城門でヒルチャールの叫び声を聞いてな…
城内に不審者がいたんだよ。
パイモン
モンドの城内にか!?
ガイア
ああ、他の騎士が城の外で戦っていれば、城内の守りは必然的に手薄になるだろ?
だから、城に残っていた俺はアビス教団の侵入者と…
ちょっとばかしやりあってな。
あの手この手で情報を聞かせてもらった。
その情報っていうのが、そいつらアビス教団を裏で統治する者のことだった。
真相を見極めるため、俺は待つことにしたんだ――
ヤツらの次の行動をな。
それにお前たちが風龍廃墟で激しい戦いを繰り広げている間、モンドの城門でヒルチャールの叫び声を聞いてな…
城内に不審者がいたんだよ。
パイモン
モンドの城内にか!?
ガイア
ああ、他の騎士が城の外で戦っていれば、城内の守りは必然的に手薄になるだろ?
だから、城に残っていた俺はアビス教団の侵入者と…
ちょっとばかしやりあってな。
あの手この手で情報を聞かせてもらった。
その情報っていうのが、そいつらアビス教団を裏で統治する者のことだった。
パイモン
アビス教団を…統治?
アビス教団を…統治?
ガイア
トワリンをあんな風に戦いの道具とさせたのも、その統治者の仕業だ。
パイモン
「あの手この手」って、どんなことして情報を聞き出したんだ?
ガイア
あはは…
そこは俺の天才的な「話術」によるものだと思っておいてくれ。
その統治者は、アビス教団の魔物に…
「王子様」と呼ばれている。
>「王子」…
ガイア
まあ、情報共有はここまでにしておこう。
アンバーがこっちに向かって来てる。
一緒に戦わなかったことを怒ってるんだろうな…
じゃ、お先に失礼するぜ。
アンバー
ガイア先輩に逃げられた!
やっぱ後ろめたいんだ。
①実はこっそり頑張ってた…
アンバー
そうなの?
う~ん…
あの話術に騙されたんじゃない?
トワリンをあんな風に戦いの道具とさせたのも、その統治者の仕業だ。
パイモン
「あの手この手」って、どんなことして情報を聞き出したんだ?
ガイア
あはは…
そこは俺の天才的な「話術」によるものだと思っておいてくれ。
その統治者は、アビス教団の魔物に…
「王子様」と呼ばれている。
>「王子」…
ガイア
まあ、情報共有はここまでにしておこう。
アンバーがこっちに向かって来てる。
一緒に戦わなかったことを怒ってるんだろうな…
じゃ、お先に失礼するぜ。
アンバー
ガイア先輩に逃げられた!
やっぱ後ろめたいんだ。
①実はこっそり頑張ってた…
アンバー
そうなの?
う~ん…
あの話術に騙されたんじゃない?
-------------------------
②そう!悪いやつだ!
アンバー
そうそう、騎兵隊の隊長なのに率先して戦わないんだもん、はぁ。
-------------------------
アンバー
まあ、あの人のことは置いといて。
もうくたくた、お腹もぺっこぺこだよ、先に注文させてもらうね!
サラさん、「ニンジンとお肉のハニーソテー」ちょうだい――
…アンバーと食事をする…
…アンバーと会話する…
アンバー
龍災も落ち着いたけど、あんたたちはこれからどうするの?
パイモン
たぶんモンドを離れて、七国を旅しながら、彼女の家族の手がかりを探すかな。
アンバー
そっか…
じゃあ、しばらく会えなくなるんだね…
①モンドを離れたくない。
まあ、あの人のことは置いといて。
もうくたくた、お腹もぺっこぺこだよ、先に注文させてもらうね!
サラさん、「ニンジンとお肉のハニーソテー」ちょうだい――
…アンバーと食事をする…
…アンバーと会話する…
アンバー
龍災も落ち着いたけど、あんたたちはこれからどうするの?
パイモン
たぶんモンドを離れて、七国を旅しながら、彼女の家族の手がかりを探すかな。
アンバー
そっか…
じゃあ、しばらく会えなくなるんだね…
①モンドを離れたくない。
②騎士団のみんなと離れたくない。
アンバー
大丈夫!
どこだろうとも風が届く場所であれば、あんたは西風騎士団の戦友であり、栄誉騎士だから!
①風の導くままに!
アンバー
大丈夫!
どこだろうとも風が届く場所であれば、あんたは西風騎士団の戦友であり、栄誉騎士だから!
①風の導くままに!
②きっと戻ってくる。
アンバー
うん!
モンドはいつでも歓迎するよ。
へへ、早く食べようか、じゃないとお肉が冷めちゃう。
リラックスした食事タイムを楽しんだ…
へへ、早く食べようか、じゃないとお肉が冷めちゃう。
リラックスした食事タイムを楽しんだ…
パイモン
うーん――
美味しい!
さすがアンバーがおすすめするだけあって、期待通りだな。
アンバー
当然だよ、料理の腕にはあまり自信ないけど、舌に自信はあるからね!
あ、そうだ、伝え忘れるとこだった…
ジンさんが大聖堂で待ってるって。
天空のライアーのことみたい…
早く行った方がいいかも。
さすがアンバーがおすすめするだけあって、期待通りだな。
アンバー
当然だよ、料理の腕にはあまり自信ないけど、舌に自信はあるからね!
あ、そうだ、伝え忘れるとこだった…
ジンさんが大聖堂で待ってるって。
天空のライアーのことみたい…
早く行った方がいいかも。
>≪最後の最後≫
