歩雲(「群玉閣」の道案内人)

会話 修正(吹出) 璃月

(白日の 天を仰げば 雲隠れ、よくよく見ても 月明かりだけ…)

白日の 天を仰げば 雲隠れ よくよく見ても 月明かりだけ
何かご用ですか?

①群玉閣に案内してほしい。

月見えずして、縁もまた見えず。
またの機会にお越しください。

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②大丈夫。

ごゆっくり。

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■魔人任務【璣衡】完了後

白日の 天を仰げば 雲隠れ よくよく見ても 月明かりだけ
なにかご用ですか?

①こんにちは、月は売ってる?

やはりあなたでしたか。
以前「玉衡限定」を獲得したお客様、存じ上げております。
これは失礼いたしました。
どうぞこちらからお上がりください

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■魔人任務【回天】完了後
(一杯の 酒の上には 月と雲、高堂は川が流れがのように沈み落ちる…)

一杯の 酒の上には 月と雲、高堂は川が流れがのように沈み落ちる…
本日は…
どのようなご用事で?

①「群玉閣」の人たちはどうなった?

仙人たちの助けと凝光様の機転で…
「群玉閣」にいた秘書、侍女、護衛は全員無事でございます。
今はもう璃月港内にいるでしょう。
もし凝光様に会いに来たのでしたら…
凝光様は今大変忙しく、恐らく接客する暇はないと存じます。

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②「群玉閣」について…

昔は天に届いた「群玉閣」も、今やもう雲来の海の波に消えました。
始まりがあれば終りがある、とはよく言ったものです。
古代から、それが世の理でしたので、そんなに遺憾になることでもありません。
残念なことには、変わりありませんが…
自分の手で長年作り上げた傑作を手放すとは…
一点の迷いも、惑いもなく…
凝光様の心の内、見透かせるものではございません…

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③さようなら。

またのお越しをお待ちしております。

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■魔人任務【?】完了後

白日の 天を仰げば 雲隠れ 無月の淡い 光が漏れる…
何かご用ですか?

①こんにちは、月は売ってる?

ああ、あなたでしたか。
お久しぶりです。
あなたは「玉衡が特別な貴客」として指定された方。
そして、群玉閣の再建も手助けしてくれた大事なお客様です。
もちろん、忘れるわけがありません。
おっと、失礼いたしました。
どうぞこちらからお上がりください。

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■「七聖召喚」
習うより慣れよ
それは群玉閣が初めて昇った時のこと。
森の魔物はあれほど奇妙なものを見たことがなかった。
とあるアビスの魔術師は、ヒルチャールの群れと一緒になってそれを見に来た…

【勝利】
すごいです。
簡単に破られるなんて。

【敗北】
案内人をなめてはいけませんよ…

決闘対戦:歩雲
「すごい熱の入れようですね。
ははっ、それでは、一戦やってみましょう。」
歩雲は秘典の箱を開けた。
それは「凝光」、「甘雨」、「刻晴」で構成されたデッキだ。

【勝利】
【?】

【敗北】
【?】

歩雲
協会認定プレイヤー。
「群玉閣」の道案内人。
その眼力も頭も侮ってはいけない。