◆キャサリン(冒険者協会の受付係)
キャサリンは何か伝えたいことがあるようだ…
…モンド城でキャサリンと会話する…
…モンド城でキャサリンと会話する…
キャサリン
星と深淵を目指せ!
ようこそ、冒険者協会へ。
ようこそ、冒険者協会へ。
>新しい依頼…
キャサリン
こんにちは、冒険者さん。
あなたの冒険の話はモンドの多くの人に知られています。
この勢いで頑張っていけば、きっと偉大な冒険者になれます。
①なにか?
キャサリン
偉大な冒険者になりたいなら、一つのところで冒険してちゃダメですよ。
もう十分な経験を積んだことですし、ほかのところを挑戦してみませんか?
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②モンドだけなら…
キャサリン
今までずっとモンド周辺だけで冒険をしてましたよね。
でも、今すぐにでも外の世界に行けるんです。
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キャサリン
この手紙を璃月港のキャサリンさんに届けてください。
この手紙を璃月港のキャサリンさんに届けてください。
①璃月港の…キャサリン?
キャサリン
そうです、すぐ見つかります。
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②じゃあ君は「モンド城のキャサリン」?
キャサリン
いいえ、もっと呼びやすい名前で結構です。
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キャサリン
この手紙を持っていれば、彼女も私みたいにあなたの冒険に様々なサービスを提供します。もしまたモンド城に戻ってきたら、私もいつも通りのサービスを提供しますので、ご安心ください。
そういえば、この手紙は勝手に開封しないでくださいね。
落としたら面倒な事になるかもしれません。
星と深淵を目指し、前へ進んでください。
キャサリンの手紙
きつく閉められた手紙、中には十分の資料が入っており、この手紙を持っている冒険者にはかなりの経験があり、信用されているということである。
>あなた宛の手紙。
キャサリン
星と深淵を目指せ!
ようこそ、冒険者協会へ。
星と深淵を目指せ!
ようこそ、冒険者協会へ。
>あなた宛の手紙のはず…
キャサリン
手紙?
見せてください。
うーん…
あなたはモンドからの冒険者ですね。
手紙?
見せてください。
うーん…
あなたはモンドからの冒険者ですね。
あれ?
これは…蒲公英?
なんで手紙にこんなものが…
冒険者さん、あなたが蒲公英を手紙に入れて、ご自身がモンド出身だということを証明しようとしているんですか?
考えすぎです。
この手紙の内容だけであなたの身分と経歴がわかります。
なんで手紙にこんなものが…
冒険者さん、あなたが蒲公英を手紙に入れて、ご自身がモンド出身だということを証明しようとしているんですか?
考えすぎです。
この手紙の内容だけであなたの身分と経歴がわかります。
①私じゃない。
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②まさかキャサリン…
キャサリン
キャサリン?
あら、もしかして「モンド城のキャサリン」ですか?
なんで蒲公英を入れたんでしょう?
おかしいですね…
冒険の役に立たないのに。
キャサリン?
あら、もしかして「モンド城のキャサリン」ですか?
なんで蒲公英を入れたんでしょう?
おかしいですね…
冒険の役に立たないのに。
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キャサリン
まあ、重要なことではないので、気にしないでください。
モンド冒険者協会の手紙から見ると、あなたはすでにベテラン冒険者ですね。
璃月冒険者協会の様々な依頼のために準備してください。
星と深淵を目指して、新しく偉大な冒険があなたを待っています!
《任務完了》
