水中の秘宝・エピローグ

4.3 修正(吹出)

◆(元・仙霊の友人)

自分の商売の次の計画について、ウルマンは考え込んでいる…

…ウルマンと会話する…

ウルマン
古鉄銭…古鉄銭…
いいぞ、素晴らしい!
これだけ古鉄銭があれば、小遣い稼ぎには十分だろ。
ありがとう、蛍、パイモン。

>これから何をするつもりなの?

ウルマン
もちろん…
この古鉄銭をどうやってモラや日常的に使える物と交換できるかを考えないと。
実を言うと、前の仲介人とは二度と関わりたくないんだ。
毎回恐ろしいくらいの手数料を取られるからな。
それに、金が俺の手元に届くのもすごく遅いし。
まったく何をやっているのやら…
だが…
今のところ、そいつ以外に頼りになる協力者が見つからないんだよな。
はぁ…
それはともかく、これをお前たちにやろう。
長い付き合いだからな、追加報酬だと思ってくれ。
フォンテーヌでの商売が終わったら、俺も次の行き先を考えないとな。
ずっと旅を続けているわけにもいかないだろ…
疲れるしな…

《任務完了》