◆ティマイオス(錬金学者)
モンドの錬金術師ティマイオスがこの技術を広めているらしい。
…ティマイオスと会話し、錬金術を理解する…
ティマイオス
こんにちは、僕は錬金術の研究者ティマイオス。
モンドへようこそ。
モンドへようこそ。
>錬金術?
ティマイオス
錬金術は古代からの技術で、今でも分からないことが多い。
そしてその法則はミステリアスで、僕たちが知る創造物体の原理とは全く違う。
この技術を使いこなすことができれば、きっと素晴らしいものが作り出せるはずだ。
パイモン
あれは錬金術用の台?
ティマイオス
そうだよ。
あっ、そうだ、錬金術を試してみないか?
①複雑に聞こえるけど、大丈夫なの?
②爆発しないよね…
ティマイオス
大丈夫、操作はそんなに複雑じゃない。
興味があるなら基礎を教えるよ。
>錬金合成
パイモン
不思議だ…
ティマイオス
今僕たちが使ってる錬金術は、まだ先人たちが残した方法を真似してるだけに過ぎない。
風の翼を使うのにその作り方まで知る必要はないだろう?
錬金術も似たようなものさ。
ただいつも、やっとその原理を理解したと思った直後に予想外のことが起きるから、はあ…
①錬金術は何に使えるの?
ティマイオス
正直に言うと、僕にも分からないよ。
でも分からないからこそ興味がわくんだ。
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②パイモンを作り出せる?
パイモン
オイラだけじゃ満足できないのか!?
ティマイオス
ハハハッ、残念だけど今はまだできないよ。
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ティマイオス
僕もまだいろんな配合を研究してるんだ。
冒険してる途中で、古代文明が残した錬金術に関する記録を発見することがあると思う。
「冒険ランク」が上がれば、理解できる配合も増えていくはずさ。
冒険してる途中で、古代文明が残した錬金術に関する記録を発見することがあると思う。
「冒険ランク」が上がれば、理解できる配合も増えていくはずさ。
①説明ありがとう。
ティマイオス
どういたしまして。
君が得た成果を僕に共有することも忘れないでね。
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②そしたらパイモンを作れるはずだ。
パイモン
まだそれを言う!
オイラのどこがだめだっていうんだ!
まだそれを言う!
オイラのどこがだめだっていうんだ!
ティマイオス
ハハハッ、二人とも面白い人だね。
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ティマイオス
また会おう。
君たちの旅に風のご加護があらんことを。
また会おう。
君たちの旅に風のご加護があらんことを。
《任務完了》
