マフシド(教令官)・マタリ(「エルマイト旅団」傭兵)☀

スメール 会話 修正(吹出)

マフシド
(君の仕事はとても重要なんだから気を抜かないように…)
マタリ
(はいはい、おっしゃる通りです…)

マフシド
もしまたシフト交代をする者がいても、決して同意するな!

マタリ
かしこまりました、監察官様!

マフシド
君たちエルマイト旅団の者は、砂漠の呑気な生活に慣れ過ぎている。
規則の重要性をまったく理解していない!
もしもみなが勝手にシフトを入れ替え、決められたプランに従わなかった場合、必ずやどこかで見落としが出るだろう。

マタリ
はい、おっしゃる通りでございます。

マフシド
君は教令院が外部から雇用した傭兵だが、君の仕事も港の秩序の一部だ。
学者たちと同じように重要なものだ、分かったか!

マタリ
はい、分かりました。

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■諸相随念浄行
マフシド
(はぁ、傭兵とやり取りするのってすごく面倒…)

マタリ
(教令官の仕事はきっとストレスが溜まるでしょうね…)