アンプおじさん(「アアル村」村長)

スメール 会話 修正(吹出)

(どうも、私に何か用事かい…)

やあ、私に何か用事かい?

①あなたについて…

私は長い間アアル村の村長をやってきた。
何か問題が起きたらいつでも相談しに来てくれればいい。
食べ物や宿泊…
私が力になれることなら最善を尽くすよ。
それから、砂漠で緩い砂や異常な強風に遭遇したときは、できるだけ早く村に避難してきなさい。
必ずしも砂嵐の前兆とは限らないが、気を付けることに越したことはないからな…
おっと、私も歳をとって口うるさくなってきたようだ。
若者よ、どうか気を悪くしないでくれ、ハハ。

 ⁂忠告ありがとう。

はぁ、分かればいいんだ。
私は、無謀な人々が砂漠で遭難するのをたくさん見てきた。
とても悲しいことさ。
勇敢に立ち向かう心は称賛に値するが、危険を無視してはならない。

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②さようなら。

さようなら、無事を祈っているよ。

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■諸相随念浄行
(私は、ちゃんと村長の責務を果たしているのだろうか?)