ガストン(『スチームバード新聞』記者)

スメール 会話 修正(吹出)

(この家の主はきっととんでもない大物だよ…)

彼らの言う「主」が戻ったら、ここらへんの質問は絶対するぞ…

①何してるの?

フォンテーヌからわざわざここまで来たのは、この屋敷の主にインタビューするためなんだ。
聞き込みしたんだけど、誰もがこの建物のデザインを称賛している。
だけど、主が誰なのか、わかる人が一人もいない。
これって…
まさにニュースの話題に相応しいと思わない!
僕は『スチームバード新聞』の見習い記者だけど、おどおどしてなんかいられない。
人目を引くような記事を書くためには、はじめてフライムを食べる人にならなくては!
どんなに難しくても、この家の主に会わせてもらう!

 ⁂大切なのは頑張り続けることだ!

その通りだ!
僕の先輩も同じことを教えてくれた――
大ヒットするような記事を書くには、記者も冒険者の精神を持つべきだって!

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②さようなら。

もう行くの?
じゃあまたね、僕はしばらくここに残るから。

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■諸相随念浄行
(先輩、僕がビックニュースを持って帰るのを待っててくれ!)