◆サラ
…「鹿狩り」のサラと会話して、その悩みを理解する…
パイモン
「鹿狩り」のサラが呼んでるみたいだぞ!
…サラと会話する…
サラ
よかった、来てくれて。
①どうしたの?
サラ
もう、客引きじゃないですよ。
サラ
騎士団にお願いしたいことがあって、代理団長に伝言をお願いしたいの。
パイモン
ジンに用があるんだな。
サラ
あれ?
ジン団長と親しいんですか?
①信頼できる仲間だ。
サラ
ジン団長はあなたたちのことを気に入っていると聞きましたよ。
サラ
し、しもべ?
西風騎士団は旧貴族のようになるつもりなんですか!?
パイモン
ごめんな、蛍のユーモアはたまにセンスがおかしいんだ…
パイモン
それで伝言って?
サラ
すみません…
本当は自分で騎士団に行くべきなのですが、最近レストランが忙しくて。
実は清泉町との輸送ルートがヒルチャールに占領されてしまい、食材が届かなくなってしまったんです。
それなのに清泉町の狩人たちは知らんぷりして、狩り以外の仕事はしないと言われてしまって…
①騎士団にその退治を依頼したいと?
サラ
はい、その通りです!
パイモン
おいおい!
本当にそれで問題が解決すると思ってるのか!?
>分かった。
サラ
ほっ…
助かりました。
ジン団長が動いてくれるなら、きっとすぐ解決してくださるはずです。
パイモン
ジンはみんなに信頼されてるんだな。
サラ
あっ、そうだ、バーテンダーのチャールズさんも何か困っているようでした…
パイモン
おう、人助けはオイラの信条だからな、任せろ!
…まあ、ついでっていう割には少し遠回りな気もするけど。
…チャールズと会話する…
チャールズ
ここはジューススタンドじゃないぞ、ちびっこたち。
パイモン
ふん、失礼なやつだな。
人助けに来たんだぞ。
チャールズ
人助け?
そうか、君たち代理団長のお気に入りだったな。
パイモン
むぅっ…
変な言い方だな。
チャールズ
では、今期の税収報告表をいただけるよう、ジンさんに伝えてもらえないだろうか。
エルザーさんに報告書を提出する時期が近づいてきてね…
それにしても、モンドの酒税は高い。
①こんなこともジンに依頼してるの?
チャールズ
まあ、ディルック様の経営手腕のおかげだよ。
パイモン
なんで報告表がジンのところにあるんだ?
帳面をつけるのもジンの仕事なのか?
チャールズ
ああ、全ての勘定は代理団長が確認することになっている。
なにせ酒はモンドの主要収入源だからな、ジンさんはいつも的確な対応をしてくれているよ。
パイモン
そうなのか…
ジンの仕事って想像よりもずっと大変なんだな。
チャールズ
でも、この代理団長の努力のおかげで、我々はかなり楽になった。
なんというか、今となっては彼女にべったりと頼らせてもらってる。
パイモン
…ジンに依頼のことを伝える…
パイモン
マーガレット?
どうしたんだ?
マーガレット
私の猫がどこか行っちゃったみたいなの。
①見てないよ。
マーガレット
あの子じゃないわ、ディオナは酒場にいるもの。
マーガレット
いなくなったのは「リトルプリンス」よ、さっきまで家にいたのに。
パイモン
ディオナのこと猫扱いされるまま話が進んでる!
①手伝いたいけど…
パイモン
ちょっと用事があって、ジンのところに行かないといけないんだ。
ごめんな。
パイモン
おっ、蛍は相変わらず親切だな。
でも、オイラたちだって別の用事があるだろ?
サラとチャールズの件で急いでるんだから、先にジンのところに行こうぜ。
マーガレット
あら、君たちもジンのところに行くの?
奇遇ね。
パイモン
うん?
猫を探してるんじゃなかったのか?
マーガレット
そうよ、猫を探してもらおうとジンのところに行く途中だったの。
パイモン
なっ!?
猫探しまでジンにお願いするのか!?
マーガレット
あれっ?
だめなの?
マーガレット
でも、ジンはいつも優しいわよ。
①それでも…
パイモン
おっ、おい…
仕方ない、猫の「リトルプリンス」のことも一緒にジンに伝えよう。
…ジンと会話する…
ジン
ゴホゴホッ…
パイモン
えっと、団長?
ジン
……
①団長?
ジン
あっ!
…ああ、「栄誉騎士」だったか。
パイモン
あー、確かにあるにはあったけど、オイラたちは伝言を伝えに来ただけというか…
ジン
なるほど、モンドのためにご苦労だった、ゴホッゴホッ…
依頼は確かに受領した。
すぐに…
出発の準備を…
……進めよう。
パイモン
おう、頼んだ!
これで依頼は全部だよな…?
サラ…
チャールズ…
マーガレット…
うん、合ってる。
じゃあ、これで失礼するな、ジン…
ジン?
おい…
ジン、どうした…!
まだ話の途中で、ジンは突然気を失って倒れてしまう…
…バーバラにジンの状況を聞く…
バーバラ
うん…
過労みたい、安静にしておけば大丈夫だと思う。
ジンを連れてきてくれてありがとう。
あなたたちがいなかったら、きっとまた無理してたから…
バーバラ
はあ…
この人、昔から無理ばかりするの。
自分のことはいつも後回しなんだから。
こういったこと、実は初めてじゃないんだ…
①ジンも大変だ。
バーバラ
へっ、そ、そうかな?
い、一応、代理団長だからね、倒れられたらみんな困るだろうし!
だ、だから、別に私個人の感情とかじゃなくて!
みんなのために言ってるんだよ!
うん!
パイモン
バーバラ、何だか様子が変だな…
うーん…
バーバラ
そうだ、蛍!
あなた「栄誉騎士」なんでしょ?
パイモン
それはそうだけど、正式な「西風騎士」がいるんだから、オイラたちの出る幕じゃ…
パイモン
なんか、オイラたちを追い出そうとしてないか…?
バーバラ
パイモン
何でもない!
じゃあ、蛍、オイラたち行くから。
…騎士団に戻る…
ガイア
パイモン
きゅ、急に真顔でお礼を言われると、なんだか照れるな。
ガイア
ハハッ、俺たちの大事な代理団長の恩人だからな、これくらいは当然さ。
そうだ、お礼の他にも…
①仕事?
ガイア
その通り!
話が早くて助かるぜ。
ガイア
ハハハッ、お前のそのストレートに話すとこ気に入ったぜ。
でも、その前に…
まずは騎士団のことを手伝ってほしい。
パイモン
ジンの仕事を分担してほしいんだな?
ガイア
ああ、お前がジンに報告した件だが、すでに代わりの手配は済ませてある…
…けど、ジン以外のヤツに任せるのは何かと心配でな。
手伝いが必要そうなところがあったら、手を貸してやってほしい。
パイモン
蛍をいくら褒めても何も出ないぞ。
それより――
ガイア
ハハッ、俺にはもっと重要な任務があるんだよ…
色々と「準備」が必要でね。
パイモン
はぁ、仕方ない。
確か…
◆チャールズ
◆マーガレット
「鹿狩り」のサラは騎士団に頼み事があるようだ…
…「鹿狩り」のサラと会話して、その悩みを理解する…
サラ
あら?
あなたたち、ちょうどいいところに!
あら?
あなたたち、ちょうどいいところに!
パイモン
「鹿狩り」のサラが呼んでるみたいだぞ!
…サラと会話する…
サラ
よかった、来てくれて。
①どうしたの?
-------------------------
②ごめん、ごはんならもう食べた。
サラ
もう、客引きじゃないですよ。
-------------------------
サラ
騎士団にお願いしたいことがあって、代理団長に伝言をお願いしたいの。
パイモン
ジンに用があるんだな。
サラ
あれ?
ジン団長と親しいんですか?
①信頼できる仲間だ。
サラ
そうなんですね、ジン団長のお仲間なら安心できます。
そうなんですね、ジン団長のお仲間なら安心できます。
-------------------------
②面識はある。
サラ
ジン団長はあなたたちのことを気に入っていると聞きましたよ。
-------------------------
②彼女のしもべだ。
サラ
し、しもべ?
西風騎士団は旧貴族のようになるつもりなんですか!?
パイモン
ごめんな、蛍のユーモアはたまにセンスがおかしいんだ…
-------------------------
パイモン
それで伝言って?
サラ
すみません…
本当は自分で騎士団に行くべきなのですが、最近レストランが忙しくて。
実は清泉町との輸送ルートがヒルチャールに占領されてしまい、食材が届かなくなってしまったんです。
それなのに清泉町の狩人たちは知らんぷりして、狩り以外の仕事はしないと言われてしまって…
①騎士団にその退治を依頼したいと?
サラ
はい、その通りです!
-------------------------
②分かった、狩人どもを説教しよう!
パイモン
おいおい!
本当にそれで問題が解決すると思ってるのか!?
-------------------------
サラ
輸送ルート上にいるヒルチャールを退治してくださるよう、私の代わりにジン団長に依頼していただけませんか?>分かった。
サラ
ほっ…
助かりました。
ジン団長が動いてくれるなら、きっとすぐ解決してくださるはずです。
ありがとうございます。
パイモン
ジンはみんなに信頼されてるんだな。
サラ
あっ、そうだ、バーテンダーのチャールズさんも何か困っているようでした…
サラ
ついでに、彼のところにも行ってみてもらえませんか?
ついでに、彼のところにも行ってみてもらえませんか?
パイモン
おう、人助けはオイラの信条だからな、任せろ!
…まあ、ついでっていう割には少し遠回りな気もするけど。
…チャールズと会話する…
チャールズ
ここはジューススタンドじゃないぞ、ちびっこたち。
パイモン
ふん、失礼なやつだな。
人助けに来たんだぞ。
チャールズ
人助け?
そうか、君たち代理団長のお気に入りだったな。
パイモン
むぅっ…
変な言い方だな。
チャールズ
では、今期の税収報告表をいただけるよう、ジンさんに伝えてもらえないだろうか。
エルザーさんに報告書を提出する時期が近づいてきてね…
それにしても、モンドの酒税は高い。
①こんなこともジンに依頼してるの?
-------------------------
②アカツキワイナリーにはお金があるでしょ。
チャールズ
まあ、ディルック様の経営手腕のおかげだよ。
パイモン
なんで報告表がジンのところにあるんだ?
帳面をつけるのもジンの仕事なのか?
-------------------------
チャールズ
ああ、全ての勘定は代理団長が確認することになっている。
なにせ酒はモンドの主要収入源だからな、ジンさんはいつも的確な対応をしてくれているよ。
パイモン
そうなのか…
ジンの仕事って想像よりもずっと大変なんだな。
チャールズ
でも、この代理団長の努力のおかげで、我々はかなり楽になった。
なんというか、今となっては彼女にべったりと頼らせてもらってる。
おいおい、ジンに頼りっぱなしで心が痛まないのか?
チャールズ
そう言われると、確かに少し申し訳ないな…
そう言われると、確かに少し申し訳ないな…
今度、彼女が来たら酒でも奢ろう。
まあ…
彼女にそんな暇はないかもしれんが。
まあ…
彼女にそんな暇はないかもしれんが。
パイモン
言い訳にしか聞こえないぞ…
じゃあ、蛍、オイラたちもさっさとジンのところに行こう。
言い訳にしか聞こえないぞ…
じゃあ、蛍、オイラたちもさっさとジンのところに行こう。
…ジンに依頼のことを伝える…
マーガレット
あら、ちょっといいかしら。
あら、ちょっといいかしら。
パイモン
マーガレット?
どうしたんだ?
マーガレット
私の猫がどこか行っちゃったみたいなの。
見なかった?
①見てないよ。
-------------------------
②それって…ディオナのこと?
マーガレット
あの子じゃないわ、ディオナは酒場にいるもの。
マーガレット
いなくなったのは「リトルプリンス」よ、さっきまで家にいたのに。
パイモン
ディオナのこと猫扱いされるまま話が進んでる!
-------------------------
マーガレット
困ったわ、もし帰り道がわからずに迷ってたら…
困ったわ、もし帰り道がわからずに迷ってたら…
①手伝いたいけど…
パイモン
ちょっと用事があって、ジンのところに行かないといけないんだ。
ごめんな。
-------------------------
②探そうか?
パイモン
おっ、蛍は相変わらず親切だな。
でも、オイラたちだって別の用事があるだろ?
サラとチャールズの件で急いでるんだから、先にジンのところに行こうぜ。
-------------------------
マーガレット
あら、君たちもジンのところに行くの?
奇遇ね。
パイモン
うん?
猫を探してるんじゃなかったのか?
マーガレット
そうよ、猫を探してもらおうとジンのところに行く途中だったの。
パイモン
なっ!?
猫探しまでジンにお願いするのか!?
マーガレット
あれっ?
だめなの?
マーガレット
でも、ジンはいつも優しいわよ。
①それでも…
②お人好しは損をするという。
マーガレット
ちょうどいいから、代わりにジンに伝えておいてくれる?
今度「キャッツテール」に来たら、一杯奢るから。
ちょうどいいから、代わりにジンに伝えておいてくれる?
今度「キャッツテール」に来たら、一杯奢るから。
パイモン
おっ、おい…
仕方ない、猫の「リトルプリンス」のことも一緒にジンに伝えよう。
…ジンと会話する…
ジン
ゴホゴホッ…
パイモン
代理団長、いるか――
代理団長、いるか――
ジン
……
……
パイモン
えっと、団長?
ジン
……
①団長?
②ジンさん?
③「蒲公英騎士」さん?
ジン
あっ!
…ああ、「栄誉騎士」だったか。
すまない、少しぼーっとしていた。
何かトラブルでもあったのか?
何かトラブルでもあったのか?
パイモン
あー、確かにあるにはあったけど、オイラたちは伝言を伝えに来ただけというか…
ジン
なるほど、モンドのためにご苦労だった、ゴホッゴホッ…
依頼は確かに受領した。
すぐに…
出発の準備を…
……進めよう。
パイモン
おう、頼んだ!
これで依頼は全部だよな…?
サラ…
チャールズ…
マーガレット…
うん、合ってる。
じゃあ、これで失礼するな、ジン…
ジン?
おい…
ジン、どうした…!
まだ話の途中で、ジンは突然気を失って倒れてしまう…
…バーバラにジンの状況を聞く…
パイモン
ジンの様子は?
だ、大丈夫だよな?
ジンの様子は?
だ、大丈夫だよな?
バーバラ
うん…
過労みたい、安静にしておけば大丈夫だと思う。
ジンを連れてきてくれてありがとう。
あなたたちがいなかったら、きっとまた無理してたから…
パイモン
そうだな、ジンってば毎日仕事ばっかりだから…
バーバラ
はあ…
この人、昔から無理ばかりするの。
自分のことはいつも後回しなんだから。
こういったこと、実は初めてじゃないんだ…
①ジンも大変だ。
-------------------------
②バーバラはジンのことが心配なんだね。
バーバラ
へっ、そ、そうかな?
い、一応、代理団長だからね、倒れられたらみんな困るだろうし!
だ、だから、別に私個人の感情とかじゃなくて!
みんなのために言ってるんだよ!
うん!
パイモン
バーバラ、何だか様子が変だな…
うーん…
-------------------------
バーバラ
そうだ、蛍!
あなた「栄誉騎士」なんでしょ?
団長が倒れたなら、騎士のあなたが彼女を助けるのが普通じゃない…
そうでしょ?
そうでしょ?
パイモン
それはそうだけど、正式な「西風騎士」がいるんだから、オイラたちの出る幕じゃ…
バーバラ
ジンの仕事ってすごく多いから、人手が多いに越したことはないと思うの。
だから、騎士団に戻ってお手伝いをしてあげして。
ジンの世話は私ひとりでもできるから。
ジンの仕事ってすごく多いから、人手が多いに越したことはないと思うの。
だから、騎士団に戻ってお手伝いをしてあげして。
ジンの世話は私ひとりでもできるから。
パイモン
なんか、オイラたちを追い出そうとしてないか…?
バーバラ
ん?
パイモン
何でもない!
じゃあ、蛍、オイラたち行くから。
…騎士団に戻る…
パイモン
あっ、ガイアだ。
あっ、ガイアだ。
ガイア
おう、お前さんがた、待ってたぜ。
ジンが倒れた時の話は聞いた。
騎士団を代表して礼を言わせてくれ。
ジンが倒れた時の話は聞いた。
騎士団を代表して礼を言わせてくれ。
パイモン
きゅ、急に真顔でお礼を言われると、なんだか照れるな。
ガイア
ハハッ、俺たちの大事な代理団長の恩人だからな、これくらいは当然さ。
そうだ、お礼の他にも…
①仕事?
ガイア
その通り!
話が早くて助かるぜ。
-------------------------
②お礼の品をくれるとか?
ガイア
ハハハッ、お前のそのストレートに話すとこ気に入ったぜ。
でも、その前に…
まずは騎士団のことを手伝ってほしい。
-------------------------
パイモン
ジンの仕事を分担してほしいんだな?
ガイア
ああ、お前がジンに報告した件だが、すでに代わりの手配は済ませてある…
…けど、ジン以外のヤツに任せるのは何かと心配でな。
手伝いが必要そうなところがあったら、手を貸してやってほしい。
モンドの「栄誉騎士」が協力してくれるなら、俺も安心できる。
パイモン
蛍をいくら褒めても何も出ないぞ。
それより――
おまえも手伝え!
ガイア
ハハッ、俺にはもっと重要な任務があるんだよ…
色々と「準備」が必要でね。
パイモン
はぁ、仕方ない。
確か…
サラとチャールズとマーガレットだったよな?
