◆モン
◆卯師匠(「万民堂」のオーナー)
モンの悩みを解決する方法が見つかったようだ…
…モンと会話する…
モン
ちょうどいいところに!
お姉ちゃんを探してたところだったの!
パイモン
え?
モン、何か用だったのか?
モン
ボクの悩みが入った漂流瓶を一緒に流してって頼んだこと、覚えてるよね?
正直、ボクそんなに期待はしてなかった…
でもこの間、父の取引先の一人から連絡があったらしいんだ。
そのおじさんは、みんなでキノコの商売をしようと計画していて、スメールに調査しに行くんだって。
それで、彼らは父に一緒に行かないかって聞いてきた。
しかも…
ボクを一緒に連れて行ってもいいって言うの!
父は初めは頷いてくれなかったけど…
あるおじさんが、突然手紙を取り出して、父と二人で話をしたいって言い出してね。
その話の後、父はボクもスメールについて来ていいって言ってくれたの…
うーん、どうして急に父の気が変わったのかは分からない…
でも…
ボク、スメールに行けるんだ!
お姉ちゃん、スメール旅行だ!
やったぁ!
①おめでとう!
モン
きっとあの漂流瓶のおかげだよ。
本当にありがとう、お姉ちゃん!
-------------------------
②私もスメールに行くかも。
モン
本当?
それじゃ、スメールで会おうね!
-------------------------
モン
スメールに行った後、「翹英荘」ってところにも行かないとって父が言ってたんだ。
>翹英荘?
モン
うん、そこはお茶の村なんだって。
茶の木がいっぱい植えられてて、お茶の質もすごくいいらしいよ。
でも、名前はちょっと覚えにくいよね…
まあとにかく!
そこに行く前に、ボクたちはスメールに行けるんだ。
スメールはここからすごく遠いから、着くまでにはきっと時間がかかるでしょ。
でも、道中色んなことが起こるから、旅に出発する前に色々準備する必要があるって聞いたの。
お姉ちゃん、君はずっと外を旅してるでしょ。
ボクに旅での秘訣を教えてくれない?
例えば…うーんと…
◆卯師匠(「万民堂」のオーナー)
モンの悩みを解決する方法が見つかったようだ…
…モンと会話する…
モン
ちょうどいいところに!
お姉ちゃんを探してたところだったの!
パイモン
え?
モン、何か用だったのか?
モン
ボクの悩みが入った漂流瓶を一緒に流してって頼んだこと、覚えてるよね?
正直、ボクそんなに期待はしてなかった…
でもこの間、父の取引先の一人から連絡があったらしいんだ。
そのおじさんは、みんなでキノコの商売をしようと計画していて、スメールに調査しに行くんだって。
それで、彼らは父に一緒に行かないかって聞いてきた。
しかも…
ボクを一緒に連れて行ってもいいって言うの!
父は初めは頷いてくれなかったけど…
あるおじさんが、突然手紙を取り出して、父と二人で話をしたいって言い出してね。
その話の後、父はボクもスメールについて来ていいって言ってくれたの…
うーん、どうして急に父の気が変わったのかは分からない…
でも…
ボク、スメールに行けるんだ!
お姉ちゃん、スメール旅行だ!
やったぁ!
①おめでとう!
モン
きっとあの漂流瓶のおかげだよ。
本当にありがとう、お姉ちゃん!
-------------------------
②私もスメールに行くかも。
モン
本当?
それじゃ、スメールで会おうね!
-------------------------
モン
スメールに行った後、「翹英荘」ってところにも行かないとって父が言ってたんだ。
>翹英荘?
モン
うん、そこはお茶の村なんだって。
茶の木がいっぱい植えられてて、お茶の質もすごくいいらしいよ。
でも、名前はちょっと覚えにくいよね…
まあとにかく!
そこに行く前に、ボクたちはスメールに行けるんだ。
スメールはここからすごく遠いから、着くまでにはきっと時間がかかるでしょ。
でも、道中色んなことが起こるから、旅に出発する前に色々準備する必要があるって聞いたの。
お姉ちゃん、君はずっと外を旅してるでしょ。
ボクに旅での秘訣を教えてくれない?
例えば…うーんと…
外で旅してるときって、何を食べるの?
父は、みんな自分で料理を作って食べるって言った。
でもボク、簡単な料理しかできない。
しかも、美味しくできるかどうかも分からない…
パイモン
へへ、料理はオイラたちの得意分野だぞ。
そうだよな、蛍?
①教えてあげる。
②任せて。
パイモン
まずはかまどを探さないとな…
そうだな…
卯師匠のところに厨房を借りに行こう。
モン
卯師匠?
うぅ、あのおじさんは怖そうなんだけど…
パイモン
卯師匠は怖くなんかないぞ!
すごくいい人なんだ。
モン
そ、そうなの?
でも父と食事をするとき、ボクが清心だけをよけて食べないたびに、あの人は眉をひそめるよ…
…モンに料理を教える…
卯師匠
旅人にモン?
何か用かい?
モン
あっ?
えっと…あの…
お姉ちゃん…
>厨房を貸してほしい。
卯師匠
厨房を貸すのはいいけど、どうして急に…
旅人は厨房を借りたい理由を話した…
卯師匠
そういうことか…
なるほどな、好きに使うといい。
モン、旅をしてるときは、好き嫌いをしてはいけないぞ。
モン
わ、分かった…
お姉ちゃん、それじゃあお願いね。
美味しい料理の作り方を教えて。
父と旅行に行ったときに、サプライズしたいの。
パイモン
オイラたちに任せろ!
蛍、なにを作るんだ?
①鳥肉と野生キノコの串焼き。
パイモン
おお、冒険者の定番料理だな。
-------------------------
②満足サラダ。
パイモン
その料理なら確かに簡単だぞ。
味もなかなかいいしな。
-------------------------
③鳥肉のスイートフラワー漬け焼き。
パイモン
それはおいしいぞ!
へへ、でもちょっと難しすぎるかな…
-------------------------
モン
わ…
このレシピ詳しいね、字がいっぱい…
パイモン
うぅ、でもここまで簡単に作れちゃうと、なんかサプライズ感があんまりないよな。
モン
え?
じゃどうすればいい?
パイモン
そうだな…
料理に変わった食材を入れてみるのはどうだ?
でも、何を入れるかだな…
①絶雲の唐辛子。
パイモン
この料理に辛みを加えるってことか?
良さそうじゃないか。
長い旅だとみんな疲れてくるだろうし、辛い食べ物があれば頭も冴えるかもな。
よし、それじゃ絶雲の唐辛子を探しに行こう。
-------------------------
②スイートフラワー。
パイモン
この料理をもっと甘くするのか?
甘いものを食べると、幸せな気分になるもんな。
それじゃスイートフラワーを探しに行こう。
-------------------------
③スライムの液体!
パイモン
いいな!
オイラの大好物だ!
モン
スライムの液体って、料理に使えるの…
パイモン
もちろんだぞ。
オイラたちが知ってる料理人もスライムの液体を料理に使うんだ。
よし、スライムの液体を集めよう。
えへへ…
きっといい味になるぞ!
-------------------------
モン
じゃあお願いするね、お姉ちゃん。
ボクはこのレシピを読んでおくよ…
うぅ…
字がたくさん…
この字、何だっけ…
…○○○をモンに渡す…
モン
お姉ちゃん、新しい食材は見つかった?
これで材料が揃ったね。
じゃあ…
お姉ちゃん、ご指導お願いするよ。
旅人の指導の下、モンは料理を作り始めた…
モン
完成だ!
■絶雲の唐辛子
パイモン
父は、みんな自分で料理を作って食べるって言った。
でもボク、簡単な料理しかできない。
しかも、美味しくできるかどうかも分からない…
パイモン
へへ、料理はオイラたちの得意分野だぞ。
そうだよな、蛍?
①教えてあげる。
②任せて。
パイモン
まずはかまどを探さないとな…
そうだな…
卯師匠のところに厨房を借りに行こう。
モン
卯師匠?
うぅ、あのおじさんは怖そうなんだけど…
パイモン
卯師匠は怖くなんかないぞ!
すごくいい人なんだ。
モン
そ、そうなの?
でも父と食事をするとき、ボクが清心だけをよけて食べないたびに、あの人は眉をひそめるよ…
…モンに料理を教える…
卯師匠
旅人にモン?
何か用かい?
モン
あっ?
えっと…あの…
お姉ちゃん…
>厨房を貸してほしい。
卯師匠
厨房を貸すのはいいけど、どうして急に…
旅人は厨房を借りたい理由を話した…
卯師匠
そういうことか…
なるほどな、好きに使うといい。
モン、旅をしてるときは、好き嫌いをしてはいけないぞ。
モン
わ、分かった…
お姉ちゃん、それじゃあお願いね。
美味しい料理の作り方を教えて。
父と旅行に行ったときに、サプライズしたいの。
パイモン
オイラたちに任せろ!
蛍、なにを作るんだ?
①鳥肉と野生キノコの串焼き。
パイモン
おお、冒険者の定番料理だな。
-------------------------
②満足サラダ。
パイモン
その料理なら確かに簡単だぞ。
味もなかなかいいしな。
-------------------------
③鳥肉のスイートフラワー漬け焼き。
パイモン
それはおいしいぞ!
へへ、でもちょっと難しすぎるかな…
-------------------------
モン
わ…
このレシピ詳しいね、字がいっぱい…
パイモン
うぅ、でもここまで簡単に作れちゃうと、なんかサプライズ感があんまりないよな。
モン
え?
じゃどうすればいい?
パイモン
そうだな…
料理に変わった食材を入れてみるのはどうだ?
でも、何を入れるかだな…
①絶雲の唐辛子。
パイモン
この料理に辛みを加えるってことか?
良さそうじゃないか。
長い旅だとみんな疲れてくるだろうし、辛い食べ物があれば頭も冴えるかもな。
よし、それじゃ絶雲の唐辛子を探しに行こう。
-------------------------
②スイートフラワー。
パイモン
この料理をもっと甘くするのか?
甘いものを食べると、幸せな気分になるもんな。
それじゃスイートフラワーを探しに行こう。
-------------------------
③スライムの液体!
パイモン
いいな!
オイラの大好物だ!
モン
スライムの液体って、料理に使えるの…
パイモン
もちろんだぞ。
オイラたちが知ってる料理人もスライムの液体を料理に使うんだ。
よし、スライムの液体を集めよう。
えへへ…
きっといい味になるぞ!
-------------------------
モン
じゃあお願いするね、お姉ちゃん。
ボクはこのレシピを読んでおくよ…
うぅ…
字がたくさん…
この字、何だっけ…
…○○○をモンに渡す…
モン
お姉ちゃん、新しい食材は見つかった?
これで材料が揃ったね。
じゃあ…
お姉ちゃん、ご指導お願いするよ。
旅人の指導の下、モンは料理を作り始めた…
モン
完成だ!
■絶雲の唐辛子
パイモン
美味しそうに出来たじゃないか。
モンには才能があるぞ!
-------------------------
■スイートフラワー
パイモン
モンには才能があるぞ!
-------------------------
■スイートフラワー
パイモン
美味しそうに出来たじゃないか。
モンには才能があるぞ!
-------------------------
■スライムの液体
パイモン
うぅ、どこか間違えたのかな?
もしかして、スライムの液体を入れすぎたか…
-------------------------
パイモン
とにかく、料理の基本的な作り方を覚えたら、後は練習を重ねればいい。
モン
うん!
ボク、頑張るから。
ありがとう、お姉ちゃん!
スメール、スメール…
へへ、待ちきれないよ。
《任務完了》
モンには才能があるぞ!
-------------------------
■スライムの液体
パイモン
うぅ、どこか間違えたのかな?
もしかして、スライムの液体を入れすぎたか…
-------------------------
パイモン
とにかく、料理の基本的な作り方を覚えたら、後は練習を重ねればいい。
モン
うん!
ボク、頑張るから。
ありがとう、お姉ちゃん!
スメール、スメール…
へへ、待ちきれないよ。
《任務完了》
