【?】砂時計の章 第一幕・面倒な仕事/面倒な仕事

修正(吹出) 伝説任務

◆マージョリー(「栄光の風」店主)
◆サラ(「鹿狩り」スタッフ)
◆ドンナ(【?】)
◆フローラ(「花言葉」の店主)

図書館司書のリサは仕事のことで少し怒っているようだ…

…図書館にいるリサを探す…

…リサと会話する…


リサ
ふぁ~…
貸し出しの記録は自分でお願いね、禁書エリアの本は貸し出しできないわよ…
あら?
あなただったのね、可愛い子ちゃん。
会えて嬉しいわ、アフタヌーンティーに飲んだ濃いお茶よりも元気が出たわ。

パイモン
仕事中なのに、心ここにあらずだな…

リサ
ジン以外に、真面目に仕事する人なんていたかしら。

①人の努力を簡単に否定した!
②ジンが可哀想に思えてきた…

リサ
それで、お姉さんのところに来たのは何か用かしら?
…それとも、単にわたくしに会いに来たのかしら?

①会いに来た!

リサ
あら、人を喜ばせるのが上手ね、少し予想外だったわ。

-------------------------

②うん…特に用はないけど…

リサ
用がないのに、わたくしのところまでわざわざ会いに来てくれたの?
ふふっ、はいはい、からかうのはこれくらいにしておいてあげるわ。

-------------------------

パイモン
なあ、司書さんのオススメの本ってないのか?

リサ
オススメの本…
残念だけど、わたくしのオススメはほとんど禁書エリアにあるから、貸し出しできないのよ。

パイモン
きゅ、急に不穏な雰囲気が…

リサ
あっ、そうだ。
『テイワット観光ガイド』はどうかしら?
旅人のあなたなら、きっと役に立つと思うわ。

パイモン
おおっ!
実用的な本だな!
借りてみてもいいか?

リサ
仕方ないから、貸し出しリストを見てあげるわ…

パイモン
リサさんの仕事だろ、どこが仕方ないんだよ!

リサ
あら…
残念ね、今は「貸出中」よ。
返却期限はとっくに過ぎてるんだけど…
そういえば、まだ返却されていない本が他にもあるわね。
まったく…
…腹が立つ。

パイモン
うっ!
気のせいか周りの雷元素の濃度が急に高くなった気がするぞ!

>鳥肌が立ってきた!

リサ
はぁ…
面倒ね。
返却期限を過ぎた本を回収しないと。
そうだ、『テイワット観光ガイド』を読みたいのなら、お手伝いなんてどうかしら?

パイモン
今のリサさん、すごく怖いぞ。
ここは一緒に行った方が身のためだ…

>は、はい!

リサ
可愛い子ちゃんは優しいわね。
さてさて、最初は…
…「栄光の風」ね。
じゃあ、あとで記念品ショップの前で集合しましょう。

…マージョリーに本を返却するように声をかける…

リサ
可愛い子ちゃん、来たわね。
じゃあ、早速始めましょう。

>マージョリーさん、借りた本について…

リサ
マージョリーさん、最近何か面白い商品はないかしら?
あら?
どうして、そんな目でわたくしを見るのかしら?
記念すべき日に記念品を選ぶのは当然でしょう?

①どこが記念すべき日なの…

リサ
そうね…
今日を「面倒な仕事で人生を無駄にするため、初めて可愛い子ちゃんとお出かけした記念日」にしようかしら。

パイモン
ながっ!

-------------------------

②本の返却…

リサ
せっかく外に出たんだから、少しくらいサボっても問題ないわよ。
なにせ、生きるって大変なことだから。

-------------------------

③それは…初めてデートした記念?

リサ
あら、そう思ってくれているの。
まあ、悪くないわね。
あなたみたいなお年頃なら、少なからずそんな幻想を抱くものよね。

-------------------------

マージョリー
ハハハッ…
記念品なら、きっとリサさんが気に入るものがあるはずですよ。
ご安心ください。
そうですね、この方に選んでもらってはどうでしょう?
特別なプレゼント感が増しますよ!

パイモン
えっ?
蛍が選ぶのか?

>…では、僭越ながら。

…リサへの記念品を選ぶ…

マージョリー
ひとつ選ぶと良いわ、どれかに好きなものがあるでしょ。
(リサの好きな記念品を選ぶ)

①マージョリーに聞く

マージョリー
え?
私ならどうするか?
うーん…
リサさんは、学者としてのオーラがありますからね。
そういえば、歴史の研究に興味があると聞いたことがあります。

-------------------------

②かぼちゃパンツ

マージョリー
これは柔らかく、ゆったりとした履き心地がポイントの商品です。
特に女の子、いや女性の可愛さをより引き立てることができます。
似たようなかぼちゃパンツを履いたお人形が多いので、可愛さの象徴みたいなところがありますね。

リサ
かぼちゃパンツ?
こんな子供っぽいのを履いていたら、笑われてしまうわ。
それとも、こういうのがあなたの趣味なのかしら?

パイモン
「かぼちゃパンツ」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

リサ
でも、あなたからのプレゼントなら、パジャマとして使ってもいいかも。

-------------------------

③ボロボロな巻物

マージョリー
これは冒険者協会の仲間が遺跡で見つけてきた宝物です。
少しボロボロだけど、中身は…
少なくとも千年の歴史があります。
私には理解できませんけど。

リサ
あら、これって『北境流風考証』の失われた第3巻じゃない…
こんなところにあるなんて。

パイモン
「ボロボロな絵巻」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

リサ
さすが可愛い子ちゃん、よく分かってるわ。
これは昔の人々の元素力について研究するのに打ってつけの代物なの、ありがたくいただくわね。

-------------------------

④ブードゥー人形

マージョリー
カボチャパンツを履いた人形というのは、これのことです。
かわいいですよね?
まあ…
ちょっと怖いけど…
他にも用途があったりするとかしないとか…

リサ
ブードゥー人形?
困ったわ、何か機嫌を損ねることでもしたかしら?

パイモン
「ブードゥー人形」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

リサ
ブードゥー人形をもらった人は呪いをかけられるという言い伝えがあるの。
まあ、その力はたかが知れてるけどね。
この言い伝えを知らなかったのよね?
旅人という身分に免じて、なかったことにしてあげるわ。

-------------------------

⑤錆びた大剣

マージョリー
ええ、これは新たに入荷したものです。
3人の冒険者が遺跡から持ち帰ってきたんですよ。
歴史の重厚さを感じるでしょ?
まあ、それとは関係なしに重いんですけどね。

リサ
うーん、変わったセンスね。
わたくしにプレゼントするなら、「あなたを守る剣になる」という言葉の方が頼もしかったかしら。

パイモン
「錆びた大剣」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

リサ
全く使えないわけでもないけど。
この重さなら、レザーの訓練に使えそうね。

-------------------------

⑥後で来る

-------------------------

リサ
あら、そろそろ時間ね。
では、マージョリーさん、『ヴァネッサの物語』を…

マージョリー
えっ、リサさんもヴァネッサ様がお好きなんですね!
それなら、おすすめの品がたくさんあります…
たとえば、このヴァネッサ様の名前が刻まれた獅子の牙のペンダントとか、ヴァネッサ様がかつて授与した騎士の勲章とか…

リサ
……

>リサさんから借りた本のことなんだけど…

マージョリー
あっ…
ごめんなさい、ヴァネッサ様の話になるとつい興奮してしまって。
も、もう返却期限が過ぎていたんですか?
実はずっと持ち歩いているんです…
リサさんと会ったら返そうと思ってて、ははっ、はははっ……。

リサ
はぁ…
ヴァネッサ様を尊敬していることに免じて、今回は許してあげるわ…
今度からは気を付けなさいね。

マージョリー
は、はい!
分かりました、リサさん。

リサ
では、次の本を探しましょうか。

…サラに本を返却するように声をかける…

サラ
「鹿狩り」へ、ようこそ!
二名様ですか?

パイモン
三名だぞ!

サラ
これは失礼いたしました。
お好きな席へどうぞ。
注文が決まりましたら、いつでもお呼びください。

パイモン
ごはんを食べてから、本の話を切り出すのか?

リサ
当然よ。
面倒な仕事を優先してたら、美味しいごはんも不味くなるでしょ。

パイモン
そこまで仕事が嫌いなんだな!

-------------------------

「鹿狩り」へようこそ!
何名様ですか?

>リサさんの好みに関して…

サラ
ん?
リサさんの好みですか?
以前は、たまにここでアフタヌーンティーを楽しむリサさんとジン団長を見かけましたよ…
その時は、野菜をメインに食べていたと思います。
スタイルをキープできる人こそ淑女ですからね!
はぁ…
私もそろそろダイエットしようかしら…

-------------------------

…リサの好きな料理を注文する…

リサ
ふわぁ~…
早く注文しましょう。
可愛い子ちゃん、注文はあなたのセンスにお任せするわ。
(リサが好きそうな料理を選んでください)

①ステーキ

リサ
「鹿狩り」の看板メニューのひとつね。
食べてみたいのなら、頼んでもいいわよ。

パイモン
「ステーキ」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

-------------------------

②北地のスモークチキン

リサ
よくある酒場のおつまみね。
味が濃いから、酒好きなお客さんたちに人気だって聞いたわ。

パイモン
「北地のスモークチキン」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

-------------------------

③大根入りの野菜スープ

リサ
野菜スープね。
素材の品質、調理の手順、火加減にまでこだわっているみたいよ。
興味深いわ。
このこだわりは薬剤学に通ずるものがあるの。
昔の魔女たちはみんな、スープを作るのが大好きだったと聞いたわ。

パイモン
「大根入りの野菜スープ」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

-------------------------

④満足サラダ

リサ
サラダというお料理はまるで元素力を自然のまま積み重ねて、緻密なコントロールを疎かにした結果みたいだわ。
これは魔導学の初心者によくある間違いなの。
まあ、元素力があらゆる問題を解決できるほど強ければ…
また話は別だけど。

パイモン
「満足サラダ」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

-------------------------

【?】⑤眠気覚ましピザ

リサ
あら、どうしてわたくしの考えが分かったの?
異国の魔法かしら?

パイモン
「眠気覚ましピザ」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

-------------------------

⑥もう少し待って…

-------------------------

…座ってリサと共に食事する…

リサ
注文はできたかしら?
じゃあ、座って一緒にいただきましょう。

リラックスした食事タイムを楽しんだ…

①ステーキ

リサ
柔らかくて、味もなかなか。
さすが看板メニューね。
たくさん食べられないのが残念だわ、スタイル維持は魔女にとって必要不可欠だから。

-------------------------

②北地のスモークチキン

リサ
うん…
煙たいわね。
あなた、若いのにこういうのが好きなの…
「可愛い子ちゃん」という呼び名を、どうやら考え直さなくちゃいけないみたい。

-------------------------

③大根入りの野菜スープ

リサ
あら、センスがいいわね。
野菜スープには魔女のロマンが詰まっているわ。
体の中の元素力の巡りがスムーズになった気がする。

-------------------------

④満足サラダ

リサ
とても新鮮な食材ね、さすが「鹿狩り」。
でもサラダだけだと、やっぱり何か物足りないわ。

-------------------------

【?】⑤眠気覚ましピザ

リサ
あら、これはジンと一緒に作ってくれたかしら?
こんなものまで用意したなんて、ずるいわ。
あなたジンと仲良しだったのね。
昔、彼女がたまにこれを作ってくれてね。
ちょうど食べたいと思っていたの。
仕事で疲れた時に食べると最高なのよね。
満点をあげるわ。

-------------------------

…サラと会話する…

パイモン
ぷはぁ…
お腹いっぱいだな。

リサ
ふぅ…
そろそろいいかしら、また嫌なお仕事の時間ね。
サラさんに本の話をしましょう。

サラ
他にご注文はありますか?

リサ
いいえ、ごちそうになったわ。
あとは『イノシシプリンセス』を…

サラ
イノシシプリン?
すみません、そのようなメニューはありませんが…

リサ
……

パイモン
本だよ、借りてた本!

サラ
あっ!
本ですね!
ごめんなさい、お借りした後、ちょうどお店が繁忙期に入ってしまって、すっかり忘れていました…
ごめんなさい、リサさん。
仕事が終わったら、図書館に返却しに行きます。

リサ
ええ…
もう忘れないようにね。
可愛い子ちゃん、次の場所に行きましょう。

…ドンナと会話し、状況を理解する…

リサ
ここで最後よ。

ドンナ
えっ?
この二人…
あ、気に入ったお花がありましたら、すぐお包みしますよ…

リサ
そういえば…
「花の香りのないデートはロマンがない」って、どの本で読んだのだったかしら?

①お花をプレゼントしようか?

リサ
あら、分かってるわね。
じゃあ、お言葉に甘えようかしら。

-------------------------

②何の本?聞いたことない…

パイモン
はぁ、おまえって空気が読めないんだな。

リサ
ふふっ、そういうところもかわいいわよ。

パイモン
せっかくだ、これまでと同じように花を選ぼうぜ。

-------------------------

ドンナ
リサさんへのプレゼントですか?
どのお花にいたします?
(リサが好きそうな花を選ぶ)

①ドンナの意見を聞く

ドンナ
えっ、私の意見ですか?
あまりセンスに自信がないので、店長のフローラさんに聞いてみてはどうでしょう?
あっ、でも一つだけ気付いたことがあります。
リサさんの帽子にある花は「薔薇」のようですよ。

-------------------------

①蒲公英

ドンナ
蒲公英は店長のフローラさんが一番好きな花です。
ここの看板でもあります。
普通、花屋さんに蒲公英は置かないでしょ?
扱いが難しいですし…
でも、店長はそのふわふわとした感じがお気に入りなんです。
そういえば、フローラさんもそんなイメージがありますよね。

パイモン
「蒲公英」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

リサ
蒲公英?
ここって蒲公英が買えるのね。
ジンと同じ爽やかな匂いがするわ、ありがとう。

-------------------------

②霧氷花

ドンナ
霧氷花なら…
隅っこに置いてあります。
下手に触ると凍傷を起こすので気を付けてくださいね。
本当にこれにするつもりですか?
…少し変わっていますね。
ただ、リサさんは雷の力を使うから、大丈夫でしょうか…

パイモン
「霧氷花」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

リサ
え?
あの氷元素に満ちた花のことかしら?
わたくしのところに置くと危険よ。
雷元素と氷元素が触れ合ったらどうなるか、あなたはまだ知らないようね。
仕事が終わったら図書館へいらっしゃい、「元素体系」の授業をしてあげる。
それでも覚えられなかったら、「超電導」がどんなものか、その身で覚えてもらおうかしら。

-------------------------

③薔薇

ドンナ
この薔薇はとある商人から、つい先日仕入れたものです。
店長はこの花を好きな人がいるかもと言っていました…
今はこの一束しかありません。

パイモン
「薔薇」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

リサ
いろいろと考えてくれたのね。
それとも「薔薇の魔女」という名前を聞いたことがあったのかしら?
モンドに戻ったら、もう新鮮な薔薇を見る機会はないと思っていたけど…
これはいい兆しになるかもしれないわね。

-------------------------

④セシリアの花

ドンナ
セシリアの花?
店長にお勧めされたんですか?
育てるのに手間がかかりますし、私もうまく育てるのに苦労するんです。
まあ、難しいからこそ、セシリアの花は貴重なんですけど…

パイモン
「セシリアの花」でいいのか?
選んだ後は変更できないぞ!

 ❶はい
 ❷いいえ

リサ
あら、いいセンスをしてるわね。
この高貴な花は、モンドで最も高い場所でしか咲かないの。
でも、あなたが取ってきてくれたものじゃないのが残念だわ。
そうじゃないと、意味が半減しちゃうから。

-------------------------

後でまた来る。

-------------------------

「花言葉」へようこそ!
ふふっ、なにか知りたいことでもあるのかな?

>リサさんの好きそうな花は?

フローラ
「リサさんが好きそうな花」を知りたいの?
リサさんのことはよく知らないけど、とても上品なお姉さんだってことは分かるよ!
う~ん、そうだね…
「セシリアの花」がおすすめかな!

-------------------------

リサ
さて、そろそろ本題に入ろうかしら。
ドンナさん、わたくしたちがここに来た目的は分かる?

ドンナ
本題、ですか?
お花を買いに来たわけではないのですか?

リサ
はぁ――
やっぱり、そういう反応をするのね。
本を大事にしないなんて…
『白の姫と六人の小人』は覚えているかしら?

ドンナ
あっ!
ああ、それは…
その――
あうっ…
どうしよう…

①ドンナは緊張しているようだ…
②何があったの?

ドンナ
…ほ、本を失くしてしまったんです…

リサ
……

ドンナ
…この前、そろそろ返却期限になると思って、図書館に返そうとしたんですけど。
いくら探しても見つからなくて…
ここ数日、探しているんですが…
どこにもないんです。
誰かに盗られてしまったのかもしれません。
ずっと枕元に置いてたのに…

パイモン
ま、まずいぞ、リサさんが爆発するかも…

リサ
あら?
聞こえてるわよ。

パイモン
ひゃうっ――!!

リサ
本当に誰かに盗られたのなら、ドンナのせいじゃないわ。
責任は本を盗んだその人にあるもの…
3倍…
いや、10倍返しにして支払ってもらおうかしら。

パイモン
やっぱり怖い!

>どうやって、本を探す?

リサ
それについては心配ないわ。
わたくしが図書館の司書である限り、1冊の本も失くさせはしない。
全ての本には特別な元素標記をつけてあるの、だから手がかりはゼロじゃない。

パイモン
もしかして…
本当のリサさんって、すごく真面目だったり?
いつもはだらけてるけど…

リサ
可愛い子ちゃん、あなたも強い元素感知力があると聞いたわ…
やってみる?

パイモン
元素感知力?
ああ、分かったぞ!
蛍、「元素視角」で手がかりを探してみよう!

…本が残した元素の痕跡を探す…

…リサと共に手がかりを分析する…


リサ
痕跡を見た感じ、確かに盗まれた可能性が高いわね。

パイモン
ドンナのせいじゃないんだな。

リサ
けど、禁書エリアの本でもないのに、盗む価値なんてあるのかしら…
変わった独占欲ね。

パイモン
次はどうすればいいんだ?

リサ
かなり弱い元素反応だけど、犯人は本を城外に持ち出しているみたい。
可愛い子ちゃんにも見えるわよね?
その痕跡を辿って、相手の居場所を探しましょう。

>≪なくなった本