重佐(「死兆星」号副船長)

会話 修正(吹出) 璃月

(はーはっはっはっ、浪の音がするな…)

やあ、旅人!
「死兆星号」へようこそ!

①あなた自身について…

俺は「死兆星号」の副船長、北斗姉さんがいない時は俺がみんなの仕事配分を担当してるんだ。
昔の俺は何のために生きてきたか分からない造船所の労働者だった。
北斗姉さんが俺に声をかけなかったら、今頃どこかでネジを巻いてたかもな…
俺の人生で最も正しかった選択は船隊に入って、北斗姉さんの冒険に加わったことだ。
お前さんにも自分のことがあると思うが、船にいるみんなはお前さんがいなくなるのを残念に思ってる。
もしお前さんがよかったら、いつでも俺たちの船に乗れ!

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②この船について…

この船は「南十字船隊」の旗艦、「死兆星号」だ!
船が堅く、装備が揃ってるだけでなく、スピードも璃月港トップクラスだ!
簡単に言うと、この船は俺たち船隊の中で最も目立つ旗だ、どんな海賊でもこの船を見ると逃げてしまう!
もちろん、俺たち船隊が有名になったのはこの船のおかげだけじゃない。
北斗姉さんと仲間たちのおかげだよ。
普段はげらげら笑ってるやつらばっかりだが、みんなやる時はちゃんとやるんだ!
お前さんも俺たちと海を出たことあるから、俺の言ってることが分かるはずだろ。
はははっ!

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①さようなら。

おう!
暇があったら船員たちに付き合ってくれよ!