村上(屋台の店主)

稲妻 会話 修正(画像/書体/吹出)

(次の祭りかぁ、期待しちゃうなぁ…)

お客さん、祭り向けの食べ物があるよ、食べていかないか?

>祭りの食べ物…

ははっ、祭りの食べ物と言っても、稲妻の料理と大差はないんだ。
ただ、包装を少し変えているだけ。
だけど、味は美味しいぞ!
それに祭りの雰囲気の中で食べると、普段と違った趣があるんだ、そうだろ。
とにかくうちは年中無休で、祭りがあるかないかに関わらずここで営業してるから、腹が空いた時は食べに来てくれ。

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>久しぶり!

おお、神里さまの友達じゃないか、いらっしゃい!
この前君が神里さまをうちに連れてきてから、「緋櫻餅」と「鳥卵の玉子焼き」を食べに来る人も増えたんだ。
ありがとう!
今度また神里さまと来るときも、きちんとおもてなしさせてもらうよ、へへっ。
そういえば、「緋櫻餅」のレシピはどこまで学んだんだい?

 >もうだいぶ覚えた。

凄いじゃないか、自信満々だね!
レシピで何か質問があれば答えてやろうと言いたかったんだが、その必要もないみたいだ。
はははっ!
みんなが自分で料理を作れるようになれば、それはきっと幸せなことだろう。

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>さようなら。

ああ、食べたい時に来いよ!