法器(概要)

修正(画像) 武器

★・★★・★★★

生徒ノート

ある優等生が残したノート。
字がとても綺麗。
実用性のあるまじないがたくさん記されている。

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ポケット魔導書

よくまとめられており、テストの要点だけが残された魔導参考ノート。

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魔導緒論

(水と雷の破滅)
Ver.12。
時代発展などの内容が追加され、Ver.11の誤字を修正したもの。

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龍殺しの英傑譚

(伝承)
5人の英雄がドラゴン討伐の旅に出るフィクション。
文章は悪く、作りもかなり雑。
失敗の教訓だけがこの本が持つ偉大な力。

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異世界旅行記

(エネルギーシャワー)
ファンタジー小説。
参考の価値はない。
法器としての力ももちろん幻想から来ている。

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翡玉法珠

(激流)
璃月北部にある絶雲の間の硬玉で出来た法器。
小さくて軽い上、かなり長持ちする。

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特級の宝玉

(襲撃戦術)
二つの玉石でできた精巧な玉佩。

Story

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★★★★
(落ち着き)
長い年月を経た台本。
書かれた台詞はもう読めない。
時の風により侵食される呪いにかかっている。

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流浪楽章

(序曲「叙唱・詠唱・間奏曲」)
楽譜が記されているノート。
風化と虫の侵食はあるが、それでも筆跡から力を感じられる。

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祭礼の断片
(落ち着き)
長い年月を経た台本。
書かれた台詞はもう読めない。
時の風により侵食される呪いにかかっている。


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旧責族秘法録
(集中)
かつてモンドを支配していた旧貴族配下の魔導師が持っていたもの。
中には法術書と同等に詳しい史話が記録されている。

Story

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匣中日月
(日月の輝き)
素材の解析が難しい宝珠。
太陽と月の光に満ちており、暖かい力が秘められている。

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金珀・試作
(炊金)
黒岩場の中に隠されていた金珀法器。
微かに太陽と月と星の光を放っている。

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万国諸海の図譜
(注入の巻)
大陸周辺の海流気候を詳しく記載した海図、貿易ルートを経て異国から璃月に渡った。


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黒岩の緋玉
(勝ちに乗ずる)
黒岩でできた不思議な法器。
赤い光はまるで大地の奥にある動きと同調しているみたいだ。

Story

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昭心
(響き「昭心宝珠」)
幽間な琉璃宝玉。
伝説によると、人の心を読める力を持っているらしい。

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冬忍びの実
(霜の埋葬「恒氷晶核」)
冷徹な意志がこもった奇妙な果実。
微かな苦渋を醸し出している。

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ダークアレイの酒と詩

(【?】「【?】」)

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(【?】「【?】」)

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白辰の輪

(【?】「【?】」)

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誓いの明瞳
(淡く光りし海淵の民)
大日御奥に収蔵されている白夜国の宝。
蛇神が訪れた後、期淵下宮の大いなる誓いと願いの公証として使われていた。


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満悦の実

(【?】「【?】」)

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彷徨える星

(【?】「【?】」)

Story

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(碧玉流転)
清水のような光沢を放つ古い朧。
古代の祭祀に使う道具らしい。


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純水流華
(未完成の傑作)
変わった形をした台本集。
コペリウスが創作したすべての台本が記録されている。


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(紺碧の空)
美しい装丁の詩歌集。
空や蒲公英など、モンド人好みの詩歌が収録されている。


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★★★★★

(四方浮遊する霊雲「高天流雲の好意」)
風龍とその主である風の神を象徴した図表集。
北の風と雲が詳しく記載されており、蒼空と長風の力が秘められている。

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四風原典

(果てしない恵み)
風を信仰する先民たちが書いた教典。
数千年の歴史を経た信仰は風に恵まれ、祝福の力に満ちている。

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浮世の錠
(金璋君臨「【?】」)
ある遠い昔の記憶が秘められている石の錠。
窮まりない変化の中からその力が伺える。

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不滅の月華
(白夜皓月)
深海から訪れし玉石の輪。
今でも遠い過去と変わらぬ、月のように純粋な輝きを見せる。

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神楽の真意
(神櫻神遊神楽舞「神楽舞」)
神楽舞を披露する際に使われ、宮司の祝福を受けた神鈴。
神櫻の香りが漂っている。

Story

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千夜に浮かぶ夢

(千夜の暁歌)
千夜の夢を映して浮かぶランプ。
蒼翠の光から遥かなる世の歌が溢れ出す。

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(埋もれしサファイアの涙)
ダークサファイアと純銀から彫られたべル。
澄んだ音を遠くまで響き渡らせる。

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(定土玉圭)
緑色の玉でできた礼器。
空と水の輝きを放っている。


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(万世の激浪)
かつて、水中の隠修会に代々伝わっていた教諭書。
今やその存在を存じる者は誰もいない。


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(黄金の血潮)
特定の現象を監視できる浮遊装置。
廃棄された後、拾った者が他の用途に改造した。

Story

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(雲笈降仙の奥義)
純粋な翡翠で作られた扇子。
古の仙力の気配を感じる。




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