涼夏!楽園?大秘境!/掲示物

3.8 修正(吹出)

掲示板
「水形幻霊」たちが、おまえとかくれんぼしたがってるぞ!

「水形幻霊」たちが他の形に変化してどこかへ隠れた…

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告知板
心優しいお客様、リンゴをありがとうございます!
私たち一族の中では、このような伝説があります――
「リンゴは大地の中の最も純粋な水分を凝縮している」と。
つまり、お客様のリンゴは私に無限の力をくれました!
もしかすると、私はもっとすごい形態に変化できるかもしれません!

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掲示板該当
アトラクションは準備中です。
しばらくお待ちください!

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告知板
該当施設はオープンしていません。
しばらくお待ちください。

告知板
該当施設は運行中です。
空飛亭が到着するまで今しばらくお待ちください。
また搭乗時には安全にご注意ください。

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掲示板
該当施設はただいまメンテナンス中です。
関連のアトラクションがオープンするまでお待ちください!

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コースを確認
「青色の花」――
上の中枢の花へ向かう。
コースを確認「黄色の花」――
南東の激流ツイスターへ向かう。
コースを確認「紫色の花」――
南西の砂漠へ向かう。
「緑色の花」――
東の洞窟へ向かう。

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掲示板
実験場の担当者がしばらく不在のため、試作コースは後日開放されます。

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掲示板
注意!
該当洞窟には魔物が存在します。
コースは一時使用停止です。
魔物のせいで撤去ができていないだけだ…
でも、近づかないでくれ。
――フェルディナンド

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楽園のお知らせスピーカー
爆速車の試験場へようこそ。
ただ、爆速車のコースが故障していて、修理が必要なんだ。
だから、ゴホッ…
しばらく席を外すことになる。
でもご安心してほしい。
コースの修理が終わったらすぐに帰ってくるから。
コホッコホッ…
より「スリリング」な爆速車で遊びたい時は、ぜひまた来てくれ!

楽園のお知らせスピーカー
コホッコホッ…
みんなに良い知らせだ。
コースのメンテナンスがした。
爆速車の試験場も開放してある。
よりスリリングな「びゅんびゅん爆速車」を体験したい人は、ゴホッ…
峡谷北西側にある爆速車の試験場まで来てくれ!

楽園のお知らせスピーカー
爆速車の試験場へようこそ。
よりスリリングになった…
コホッコホッ…
「びゅんびゅん爆速車」コースをぜひ体験してほしい!

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パイモン
あれ?
こいつ、この前オイラたちが助けたシズクちゃんじゃないか?
おおっ!
あのライト、ほんと不思議だな!
真っ白な光だったのに色が変わったぞ!
あと二つライトがあるから、他の場所も探してみようぜ。
もしかしたら、それを直せるシズクちゃんもいるかもしれないしな!

パイモン
もう一つライトが直ったぞ!
ありがとな、シズクちゃん!

パイモン
よし!
これが最後のライトだな。
早くテントに戻ろうぜ!

パイモン
はぁ〜、カラフルで本当にきれいだぞ!
このライトと仕掛けのデザインって、すごく凝ってるよな!

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祈者の劇場
撮影地の備考
これは『折れた船の古き夢』の撮影でボツとなったシーン。
もともと構想していた物語は、海を漂流する折れた船で、二人の水形幻霊が恋に落ちるものだった。
水形幻霊たちが互いに気持ちを打ち明けた後、夕日の中で船首に立つシーンは、それはもうロマンチックなことだろう。
それでも、このシーンがボツとなった理由は…
役者として水形幻霊では性格が活発すぎて、動きを止めることができなかったからだ。
はぁ、二人同時に船首にいるシーンを収められたら良かったのに…
――「監督」

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撮影地の備考
これは『東遊・旅の始まり』の撮影でボツとなったシーン。
もともと構想していた物語は、フォンテーヌから東へ向かって出発し、スメールシティの知恵の殿堂で不智の智慧を探し求める旅人のお話だった。
このシーンは旅人が道中で巨大な岩に封印されていた「変化マスター」を助けて、一緒に旅に出る一幕。
はぁ…
だが、旅人を演じる水形幻霊も「変化マスター」を演じる水形幻霊もどこかに消えてしまった。
もし、やつらを全員連れ戻して、巨大な岩のそばで練習する瞬間を収められれば…

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撮影地の備考
これは『絶境高飛』の撮影でボツとなったシーン。
本来構想した物語は、神秘的な洞窟に閉じ込められた水形幻霊が、本の中に隠した道具を頼りに逃げ出す話…
しかし、これはイディアさんに却下された。
確かに、水形幻霊は道具なんかなくとも洞窟から出られる。
わざわざ道具を本の中に隠すというのも意味が分からない。
だが、これは絶対にウケるアイデアのはずだ。
この考えをもっとちゃんとイディアさんに伝えることができれば…
しかし、はぁ…
まずは近くのヒルチャールに盗まれた道具の本を取り返さないと…
――「監督」

パイモン
あっ、確か告知板にはこの前、ヒルチャールがボツになったシーンの道具の本を盗んだって書いてあったよな!
まさか、ここのヒルチャールじゃないよな…

『絶境高飛』道具本
中がくり抜かれ、採掘道具が隠されている道具の本。
言うまでもなく、舞台用の道具なので他のページはくっついており、本の内容を読み取ることはできない。
しかし時には、本の内容よりも本の「中身」のほうが重要なこともある。