シェイクズバイル(「ズバイルシアター」のマネージャー)

スメール 会話 修正(吹出)

(芝居と同じように仕事にも迫力が必要だ!)

こんにちは、インタビューに来た記者なら、お断りさせてもらうよ。

①あなたは…

俺は劇の作家とマネージメントをやっている者だ。
この木のうろにあるズバイルシアターを経営している。
それ以外にも、作曲、振り付け、舞台設計、動作指導なども担当してる。
劇団のメンバーは多くない。
クーロシを除けば、みんなほとんど他の仕事と掛け持ちしてるんだ。
だから特に用事がない場合は、ここの作業員の邪魔をしないでやってくれ。
もちろん、俺も含めて。

 >クーロシについて…

クーロシか、才能は至って平凡。
演出の動作は硬いし、歌も時マスヴァンより外すことがある。
唯一の長所が、何度挫折してもくじけないところだ。
未だに役者の仕事をあきらめていない。
俺は高いスタンダードを持っているが、まだ諦めていない学生を見捨てるようなことはしない。
彼がこれからも素直に指摘を受け入れてくれる以上、引き続き指導をするつもりだ。
何せ、すべての役者がニィロウのような天才という訳ではないんだ。
おっと、あやうく忘れていた。
新しい劇の台本について、彼と話をしなければ…

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②さようなら。

ああ。

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■諸相随念浄行
(芸術において、努力よりも才能のほうがずっと大事だと言いたいところだが、さすがにこれは傷ついてしまうか。)

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■「七聖召喚」
【?】挑戦名

【?】挑戦内容

【勝利】
【?】


【敗北】
【?】

シェイクズバイル
協会認定プレイヤー。
対戦にはあまりハマっていないが、その腕はとても優れている。
彼が認めたプレイヤーだけが、シアターを準備する合間に彼と「七聖召喚」の対戦ができる。