◆「リトルプリンス」(グランドカードマスター・猫)
「七聖召喚」のプレイヤー協会はあなたをランク突破試練の資格を持つ者として認定した。
「七聖召喚」のプレイヤー協会はあなたをランク突破試練の資格を持つ者として認定した。
突破挑戦の対戦に勝利して、「プロプレイヤー」になろう!
「七聖召喚」をぜひお楽しみください!
…「リトルプリンス」と突破対戦をする…
気を付けたまえよ…」
にゃお。
「おっと、我としたことがうっかりするとは。」
にゃ。
「お見事。」
にゃお。
「これでゆこう。」

…「キャッツテール」に行く…
…「リトルプリンス」と突破対戦をする…
①突破挑戦する!
にゃ…
「もうカードプレイヤーランクの突破試練に参加すると言うのか。
だが、蛍には確かに挑戦資格があると言えよう。
「もうカードプレイヤーランクの突破試練に参加すると言うのか。
だが、蛍には確かに挑戦資格があると言えよう。
では早速…」
「今からジョインに突破試練に必要なフィールドをセットしてもらおう。気を付けたまえよ…」
突破挑戦:プロ
「にゃ…」
「もうここまで辿り着いたか。
さあ、この挑戦をクリアし、プロプレイヤーになってみるがよい!」
さあ、この挑戦をクリアし、プロプレイヤーになってみるがよい!」
にゃ…
「ふむ、これで一つ。」
にゃお。
「おっと、我としたことがうっかりするとは。」
にゃ。
「お見事。」
にゃお。
「これでゆこう。」
■勝利
にゃ!
「見事だ。
プレイヤーランクの試練突破、おめでとう!
これで汝もプロプレイヤーと言えよう!」
「これでさらに多くのプレイヤーに挑む資格が手に入ったわけだが…
そうだ、もうできると思うが、もう一度注意しておくぞ。
「見事だ。
プレイヤーランクの試練突破、おめでとう!
これで汝もプロプレイヤーと言えよう!」
「これでさらに多くのプレイヤーに挑む資格が手に入ったわけだが…
そうだ、もうできると思うが、もう一度注意しておくぞ。
招待ボードでは挑戦状を出せる…」
にゃ…
「そうすれば、汝と戦いたいプレイヤーはその挑戦を受けて立つことができる。
ふん、相手が誰なのかわからん対戦も、時には面白い…」
「まあ、約束して対戦するというのも、出会いの方法の一つだがな。」
にゃ…
「そうすれば、汝と戦いたいプレイヤーはその挑戦を受けて立つことができる。
ふん、相手が誰なのかわからん対戦も、時には面白い…」
「まあ、約束して対戦するというのも、出会いの方法の一つだがな。」
にゃ!
「ああっ!
話がそれてしまった。
…プロプレイヤーの特権として、今の汝は美しいカードスキンを購入する資格を手に入れたわけだが…」
「ああっ!
話がそれてしまった。
…プロプレイヤーの特権として、今の汝は美しいカードスキンを購入する資格を手に入れたわけだが…」
「うんうん…
蛍、遊び心を忘れることなかれ。
『七聖召喚』の楽しさを思う存分享受してくれ!」
蛍、遊び心を忘れることなかれ。
『七聖召喚』の楽しさを思う存分享受してくれ!」
プロプレイヤーメダル
七聖召喚をよく研究したプレイヤーが、プロプレイヤーの試練対戦をクリアすると獲得できるプレイヤーメダル。
この頃のプレイヤーの心境は初めて七聖召喚に触れた時とは大分変わってしまったかもしれないが、それでも未だに、新しく面白いところを見つけられる。
面白いから時間をかけたい。
好きだからすべてが楽しい。
面白いから時間をかけたい。
好きだからすべてが楽しい。
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■敗北
にゃ…
「うむ、蛍はもう少し慎重にならねばな。
少し調整して、また後で挑戦してくれ。」
「試練をクリアできる実力はあると思うのだが…」少し調整して、また後で挑戦してくれ。」
>≪プレイヤーランク突破・3≫
