マズィヤール(「金砂の旅」従業員)

スメール 会話 修正(吹出)

(今度もっと安い香料を買えるはずだ…)

なかなかの収穫だ、戻っておばさんに報告しよう。

①おばさん?

ああ、俺のおばさんは宿屋をやってるんだ。
キャラバン宿駅にある宿屋はそこだけだから、すぐ見つかるよ。
元々は両親とシティで暮らしてたんだけど、あまりにも勉強が好きじゃなくてさ。
家の人が勉強を押し付けてくるのも面倒だから、ここに来ておばさんと一緒に働くことにした。
ここ数年、おばさんからは色んなことを学んできたよ。
商人たちとの値段交渉もだんだん上手くなってきちゃってさ。
こんなスキルはアーカーシャ端末からじゃ絶対学べない。

 >もう帰るの?

うーん…
もう少し待とうかな。
さっきエルマイト旅団の拠点を通ったけど、拠点にはいなかったみたいだ。
あいつ、また俺と一緒に飲むために宿屋に行ったのかもしれない。
正直に言うとさ、スメール人は酒好きな人が多いけど、俺はアルコールにあまり慣れてないんだ。
半杯飲んだだけでもフラフラしてしまう。
でもエルマイト旅団の人を怒らせたくないんだ。
俺と一緒にお酒を飲むために来てくれたのにいつも断ってちゃ、相手の面子が立たなくなるだろ。
だから、しばらくはここに隠れてるよ。

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②さようなら。

またね。

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■諸相随念浄行
(少し待ってから帰ろう…
正直に言うと、そんなにお酒が好きじゃないんだ。)

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■「七聖召喚」
【?】挑戦名
【?】挑戦内容

【勝利】
【?】

【敗北】
【?】

【?】挑戦名
【?】挑戦内容

【勝利】
【?】

【敗北】
【?】

ゲスト挑戦:マズィヤール
スメールから遠路はるばる訪れた旅館の従業員。
宿泊客から聞いた話を活かして、奇抜なデッキを用意し、斬新な冒険挑戦をセッティングした…

(看板で客寄せを…)

酒場が盛り上がってるな。
もし旅館にカードゲームの専用ルームを作ったら、きっと繁盛するだろう…
あ!
ごめんごめん。
「七聖召喚」を仕事に絡めて考えにふけってたら、君が来たことに気づかなかったよ!
一局どうかな?

①「七聖召喚」で決闘!

【勝利】
なるほど!
君のプレイ戦略からは学ぶことが沢山あった…
ありがとう!

【敗北】
君はまだ切り札を残してるんじゃないのか?
次からは手加減なんか不要だ!
俺は経験を積みにここに来たんだから!

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②他に用事がある…

ならまずそっちの用を済ませてくるといい!
また機会があれば対戦しに来てくれ!

マズィヤール
協会認定プレイヤー。
キャラバン宿駅でお客さんを集めるスタッフ。
より多くの客を惹きつけるために、宿に「七聖召喚」イベントに協賛してもらえないか考えているようだ。
そのため、この不思議なゲームについて調べ始めたが、相当真剣に研究しているようだ…