酒場挑戦

七聖召喚


友好対戦:純水精霊の疑惑
「にゃ。」
「うん、これは軽策荘の水辺を彷徨う夜猫に教わった、水にいる精霊の物語…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ…
「ほら、よそ見しないで…」

にゃお。
「よくやったね。」

にゃ?
「そんな…
本当に予想外だよ…」

にゃお。
「ふふん、気を付けて、こっちから行くよ。」

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真剣勝負:純水精霊の怒り
「にゃ。」
「はぁ、襲撃を受けた純水精霊は予想だにしなかった、川の水が苦くなることを…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ…
「おいおい、もっと気を付けてよ…」

にゃお。
「厄介なことになったね。」

にゃ?
「くっ…
ここまで追い込まれるなんて…」

にゃお。
「さあ、ここから本気を出すよ!」


友好対戦:デットエージェントの探り
「にゃ…」
「人間は同類に用心するけど、猫相手には用心しないようね。
これはモンドで見かけたファデュイのお話…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ…
「もっと気を付けないと。」

にゃ?
「もう、女の子はもっと大事に扱ってくれないと…」

にゃお。
「あら、すごいわね。」

にゃお。
「あらあら、バラの棘には気を付けないとね。」

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真剣勝負:デットエージェントの決断
「にゃ!」
「あらあら、西風騎士団に見つかったデットエージェントは、ひとたび窮地に立たされてしまったようね…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ…
「戦局をよく見るようにね。」

にゃお。
「大したものだ…」

にゃ?
「ここまで追いつめられるとは思わなかったわ…」

にゃお。
「気を付けてね、危険が接近中よ。」


友好対戦:ミラーメイデンの旅路
「にゃ!」
「コホン、どこから始めようか。
あれは俺がまだ野良猫だった頃、モンドの野外でファデュイに遭遇したんだ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ!
「思い知ったか!」

にゃお…
「ふん、この程度…」

にゃ!
「やっと面白くなってきたな!」

にゃお。
「今は、この俺の見せ場だ!」

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真剣勝負:ミラーメイデンの終点
「にゃ…」
「ただ、それ以降…
あの両目をふさいだファデュイの女性の姿を見ることはなかった…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ···
「俺は成長しないとでも思ったか…」

にゃお…
「倒されたのはこいつか…」

にゃ?
「バカな?」

にゃお!
「そうだ、この瞬間だ!」


友好対戦:ヒルチャール・岩兜の王の休憩
「にゃ。」
「たとえ強いヒルチャール・岩兜の王でも、しっかりと休む時があるんだな…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ!
「真面目にやれ!」

にゃお?
「実力は、その程度か?」

にゃ?
「どんとこい!」

にゃお。
「次は俺のターンだ!」

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真剣勝負:ヒルチャール・岩兜の王の威厳
「にゃ。」
「自分の強さをアピールするため、ヒルチャール・岩兜の王は決闘する時に決して手を緩めないんだぜ!」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ…
「気を抜いてたらこの有様だ…」

にゃお。
「悪くなかったぜ。」

にゃ?
「お前の実力は、既にこの高みまで来てるというのか?」

にゃお!
「この瞬間を待ってたんだ!」


友好対戦:魔偶剣鬼の始縁
「にゃ…」
「昔々、稲妻にいるある船に忍び込んだ猫から聞いた話だ…
稲妻にはこんな装置で動く剣鬼がいると…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ…
「どうだ、強いだろ。」

にゃお。
「ま、まだ大丈夫だ…」

にゃ?
「うっ、こうも簡単に…」

にゃお。
「くらえっ!」

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真剣勝負:魔偶剣鬼の終末
「にゃ!」
「それからというもの、剣鬼は崖の近くに腰を下ろし…
その横を通る時、気を抜いていると攻撃を受けてしまうんだ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発


友好対戦:マッシュラプトルの巡遊
「にゃお…」
「密林の奥深くには、キノコンの頂点に立つ偉大なる存在がいるらしい…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ…
「ごめん…」

にゃお…
「ああ、君は本当に強いね…」

にゃ。
「あはは、これはちょっと大変な状況になったみたい。」

にゃお。
「すごいのを使うよ…」

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真剣勝負:マッシュラプトルの羽ばたき
「にゃお!」
「なんでもマッシュラプトルは尾羽と両翼を広げる時こそ、もっとも美しく、もっとも危険な形態であるそうだね…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ…
「つらい思いをしないでほしいけど…」

にゃお…
「うん、なかなかの攻勢だね…」

にゃ。
「あらら、負けちゃいそうだね、ははっ。」

にゃお。
「さて…
この一撃、受け止められるかな…」

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友好対戦:氷蛍術師の即興踊り
「にゃ!」
「ああ、俺の友達で氷蛍術師のテントに泊めてもらったラッキーなやつがいるぜ!
そいつによれば、氷蛍術師のダンスには、これといってステップにルールはないそうだ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ!
「風上に立つのは俺のほうだ!」

にゃお?
「ミスしたか?」

にゃ!
「強いじゃないか!」

にゃお!
「さあ、奇襲だ!」

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真剣勝負:氷蛍術師のおもてなし
「にゃ!」
「だが、遠路はるばる来てくれた友軍を迎える時や、手強い相手と出会った時は、その氷蛍術師も荘厳なステップで敬意を表すそうだ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ!
「真面目にやってくれ!」

にゃお…
「悪くないな…」

にゃ…
「お前を甘く見ていたようだ…」

にゃお!
「そろそろ全力を出そう!」

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友好対戦:アビスの詠唱者の灼熱
「にゃ…」
「僕の野良猫仲間の中で一番肝が据わってるやつでさえ、あの威厳ある存在には近づけないらしい。
あの不思議な来客は、いつも周りのすべてを燃やし尽くすかのようなんだ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ。
「ハンデは要らないよ。」

にゃ!
「ははっ、ナイスアタック!」

にゃお!
「うん、モチベーションを上げていこう!」

にゃお!
「この重要な一手、よく見ててね!」

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真剣勝負:アビスの詠唱者の爆炎
「にゃ…」
「あの不思議な来客は教養があるように振る舞うけど、たまに怒り出すこともある。
そのとき四方に噴き出す炎は、遠く離れた家屋までをも巻き込む勢いなんだ…」

【?】

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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友好対戦:無相の雷の唸り
「にゃ。」
「私たちの感覚器官はすごく敏感で、危険が近づいた時の不穏な空気を『聞く』ことができるわ。
だから、紫色の四角いデカブツがいたら、みんな避けて通るの!」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ。
「よそ見しちゃダメよ。」

にゃお?
「ふーん?
思い切りが良いわね。」

にゃ…
「そう怖い顔しないで…」

にゃお…
「ごめんね、ちょっとした圧を与えさせてもらうわ…」

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真剣勝負:無相の雷の轟音
「にゃ。」
「紫色の四角いデカブツは目が覚めると、ジリッジリッ――って音を出すの。
その音を聞くと耳が痛くて…
でも、人間にはあまり聞こえないらしいわ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発


友好対戦:サンドロアマスターの長編詩
「ニャー。」
「これはスメールから来た客が持ってきた物語。
砂漠の奥深くで、彼らは両眼を隠した不思議な女性と出会い、彼女から部族の物語を聞いた…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ。
「手加減しないでくれよ。」

ニャッ!
「ははっ、なかなかの腕だね!」

にゃー!
「ふむ、そう来なくっちゃ!」

にゃー!
「集中して、よく見てろよ!」

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真剣勝負:サンドロアマスターの高歌
「ニャー。」
「友好な態度で砂漠の民の考えを理解しようとするお客さんは、それ相応の尊重を得られることがある。
けど、部族の物語はあまりに多く、歴史が長すぎる。
難解な歌のように、一回聞いただけでは覚えられないだろうね…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発


友好対戦:雷音権現の轟き
「ニャー…」
「酒場のお客さんがたまに物語を聞かせてくれる。
稲妻にこんな噂があって、よく覚えているよ――
黒雲と雷光に満ちたとある島で、時折凄まじい音が空から聞こえ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃー。
「おや、優位はいただいたよ。」

ニャ?
「こんなはずじゃ…?」

にゃ…
「これはいけない…
作戦を調整しないと。」

にゃ。
「必ず勝たせてもらうよ。」

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真剣勝負:雷音権現の長鳴
「ニャー…」
「あの紫色の生き物が何を経験したのか誰も知らないようだけど、その長い鳴き声から感じられるのはおそらく…
悲しみ?」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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■バオバブ(裂風の音の探求者)

友好対戦:トワリンの囁き
「にゃ?」
「モンドの多くの人は、トワリンと風神バルバトスの物語を知っている。
俺たちも気になるんだ――
トワリンの声って一体どんな感じなんだろうか?」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

ニャッ!
「俺が優位だ!」

にゃう?
「あれ?」

ニャッ!
「なかなかなもんだ!」

にゃー!
「行くぞ!」

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真剣勝負:トワリンの音律
「にゃ?」
「トワリンも爪で悪いやつらを切り裂くらしいな。
あんなに大きい爪なら、振るったときにすごく重たい音が出るんじゃないか?」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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友好対戦:若陀龍王の憤怒
「ニャ!」
「璃月に行ったことのある野良猫の友達から聞いた。
山に住む猫や他の動物たちはみんな、先輩たちに指導してもらうらしい――
大地の怖さを適切に感じ取り、慎重に危険を回避できるようにね…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

ニャッ!
「どうだ?
予想外の戦法だったろ!」

にゃ…
「大丈夫。
構わない!」

にゃお…
「うぅ、これはまずいな…」

ニャッ!
「今がチャンスだ。
一気に行くぞ!」

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真剣勝負:若陀龍王の震怒
「ニャ!」
「まさか、大地も怒ったりするのか?
そんな恐ろしい光景、俺たちみたいな都会暮らしの猫には想像もつかない…
大地の怒りを鎮めるためには、超すごい人に現れてもらわないと!」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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■リトルローズ(灼熱伝説の銘記者)

友好対戦:灼炎魔女の花束
「にゃ…」
「歴史家が記録したがらない、灼炎魔女にまつわる伝説があるわ。
彼女の燃える炎は花束のようで、猫たちもそれを一目見たら忘れられないそうよ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ。
「真面目にやりなさいよ。」

にゃう?
「そこまで本気になるなんてね?」

にゃ…
「なかなかね…」

にゃお…
「それじゃ、失礼するわね…」

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真剣勝負:灼炎魔女の羽根
「にゃ…」
「魔女が遠ざかるに連れ、彼女の炎は風の中を散る羽根のように、捕まえることも追いかけることもできなくなった。
猫たちもあの焼き焦げた気配を忘れつつある…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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友好対戦:無相の氷の澄んだ音
「ニャオ。」
「俺の仲間の中には、澄んだ音に敏感な者がいる。
雪山の奥深くから、俺たちの毛が逆立つほどゾッとするような音を聞いたそうだ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

ニャッ!
「にゃはは!
驚いただろう?」

にゃ…
「あれ…
こんなはずは…」

にゃう?
「くっ…
困ったにゃ…」

ニャッ!
「隙を見つけたにゃ!」

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真剣勝負:無相の氷のごろごろ演奏
「ニャオ。」
「…澄み切った音のほかにも、あの奇妙なやつは地面をごろごろと転がりながら、高音と低音が入り混じった轟音を出せるという噂だ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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友好対戦:千年真珠の海の漂游
「ニャオ。」
「すべての猫が水中の風景を見られるわけじゃない。
けど、フォンテーヌの潜水士を使用人として雇った猫は、その幸運に恵まれているようだ…
踊るタツノコの優雅な姿を…
遠くから見られるかもしれないね?」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃー。
「まあ…
僕に分があって当たり前にゃ」

ニャ?
「ど、どういうことにゃ?」

にゃ…
「油断…
しすぎたかも?」

にゃ。
「主導権は僕の手に!」

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真剣勝負:千年真珠の海駿の優雅な回転
「ニャオ。」
「踊るタツノコの美しい姿について聞いた多くの猫たちが、水中の踊りを学びたいと思うようになった。
しかし残念ながら、泳ぐのは非常に危険なことだ。
普通の猫は、物語を聞くことで満足するしかない。
試すにしても、浴槽や噴水ぐらいがいいだろう…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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■リトルローズ(雷蛍術師のバックシステージ)

友好対戦:雷蛍術師の即興曲
「にゃーん…」
「友達から聞いたんだけど、雷蛍術師は暇な時、いつも素敵なメロディーを口ずさんでるんそうよ。
でも、ほとんどは即興で作った曲みたい…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ。
「弱点が分かっちゃった。」

にゃにゃ?
「私の本来のリズムは…どこ?」

にゃうー…
「想定外かも…」

ニャ!
「カード・シンフォニー!
ボリュームを上げていくわよ!」

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真剣勝負:雷蛍術師の記念品
「言うまでもないけど、敬意を払いたくなっちゃうような実力の持ち主と戦っているときも、雷蛍術師には余力があって…
戦闘を記念するように、お決まりのステップで踊り出すの。」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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友好対戦:アビスの使徒のシルエット
「にゃ…」
「伝説によると、かつてある勇敢な猫がとてつもなく暗い地下に潜った時、すべての猫たちが恐れ慄くある姿に出会ったらしい…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ。
「地味な対戦でも、真剣に挑むべきだよ。」

にゃおーん…
「け、計算ミスをしてしまった…」

にゃお!
「なかなかやるじゃないか!」

にゃ!
「これで勝利に一歩近づいた!」

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真剣勝負:アビスの使徒の潮騒
「にゃ。」
「時が経つにつれ、猫の母親はその姿の物語を利用して子猫たちを驚かすようになった。
その物語はいつも、潮の音から始まる…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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友好対戦:鉄甲熔炎帝王の鐘の音
「にゃ。」
「これは人間と一緒に旅をしてる猫の友達から聞いた話だ――
フォンテーヌの砂浜には、大きなカニがいるらしい。
そしてそいつらのリーダーは、ハサミで鐘の音のような大きな音を出せるんだとか…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃ~
「勝たせてもらったわ~」

にゃ?
「どういうこと?」

にゃおーん…
「あら、失態だわ…」

にゃ。
「ちょっとプレッシャーをかけるから、怒らないでね。」

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真剣勝負:鉄甲熔炎帝王の強震
「にゃおーん。」
「大きなカニのリーダーが目を覚ましたら、激怒して暴れ出すはずだ。
もし猫がその近くにいたら、きっと頭をクラクラさせるだろう…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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■フィニック(砂中の毒刺の退避者)

友好対戦:聖骸サソリの奇襲
「にゃ!」
「体にとげがあるやつとは…
僕たちうまく付き合えそうにないや。
まして、牙をむき出しにして威嚇してくる大きなサソリなんかなおさらだ!」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃうー。
「ふふん、こっちが優勢だよ。」

にゃう?
「どこで計算を間違えたのかな?」

にゃ。
「落ち着け、落ち着くんだ。
まだチャンスはある。」

みゃあ…
「これで一気に優勢になるはず…」

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真剣勝負:聖骸サソリの死闘
「にゃー…」
「砂漠には紫色の大きなサソリがいるんだってさ。
いつも遠くから猫をしつこく追いかけてきてなかなか諦めないらしい。
だから砂漠にいる猫たちは、そいつらの目から逃げるためのコツを身につけてるんだ。」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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■ナイトパイロット(荒漠の咆哮の警告者)

友好対戦:聖骸トビヘビの攻勢
「にゃ。」
「猫は危険な音に敏感なんだ。
もちろん、毒蛇が移動するときの物音にもね…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

ニャ。
「全力を出してもらわないと。」

ニャ…
「次は逆転だ!」

ニャオ!
「いい試合だったね。
熱くなっちゃった!」

ニャッ!
「よく見てて!」

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真剣勝負:聖骸トビヘビの捕食
「ニャ…」
「でも砂漠には、動く時に普通の蛇とはまったく違う音を出すトビヘビがいる。
まるで謎の風の音みたいで、注意して聞かないと分からないほどだ…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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■バオバブ(オアシスの秘密の眺望者)

友好対戦:オアシス守護者の思考
「にゃ…」
「威厳のある存在を察知した猫たちは、敬意を持って距離を置くんだ。
小さな足音も立てない。
相手の安寧を邪魔しないように…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

にゃー。
「対局は俺の掌の上だ。」

にゃにゃ!
「なかなかやるな!」

【?】

にゃうー!
「行くぞ!」

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真剣勝負:オアシス守護者の反論
「にゃ!」
「傭兵の傍で暮らしているとある猫が、砂漠には人間にも察知できるほど強力で、謎めいた古の生命が存在すると教えてくれた。
砂嵐の向こうにあるその姿を遠くから眺めて、ひどく感動したんだそうだ。」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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■スネーク(遥かなる鯨歌の畏敬者)

友好対戦:呑星の鯨の巡回
「ニャ。」
「ほとんどの猫は水に落ちるのが怖い。
ましてや広い湖や海など、言うまでもない。
深海に隠れた巨大な生き物は、その存在を知った猫たちを驚かせ、逃がしてしまうだろう。」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

ニャー。
「サプライズ戦法だ。」

ニャ…
「対局がコントロールできなくなってしまいそうだ…」

【?】

ニャア!
「この調子で行け!」

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真剣勝負:遥かなる鯨の雄叫
「ニャ…」
「童話や民話によると、世界には夜の海よりも広く、暗い空間があるらしい。
そこには、プクプク獣の王よりも巨大で恐ろしい生き物が生息しているのかもしれない…」

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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■猫(【?】)

友好対戦:
【?】挑戦内容

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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真剣勝負:
【?】挑戦内容

①「七聖召喚」の対戦をしよう。

【?】自分1人目退場

【?】相手1人目退場

【?】相手2人目退場

【?】元素爆発

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