アシパキ(「シェフ」)

スメール 会話 修正(吹出)

(ここ最近の収穫は素晴らしいな、食事も豪華に出来るってもんだ…)

これらの新鮮な肉があれば、いくらバカでも美味い料理が作れるぜ!

①新鮮な肉が欲しい。

ほお、見る目があるな。
ほら、好きなのを選べよ!

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②料理ができるの?

おうよ、当たり前だろ!
レンジャー長の制服を着ているからって、俺の料理の腕を舐めるなよ!
俺はな、レンジャー隊じゃ名高い「名シェフ」なのさ!
…ははっ、ってのは冗談だ。
「名高い」とまでは行かないが、俺の料理の腕は確かだぜ。
食べたやつは全員、美味いって言う。

 ⁂信じない。

おい、俺を疑ってるのか?
お前は整った顔立ちをしてるし、理不尽な奴には見えないんだが…
ああ、わかったぞ!
わざと俺を怒らせて、タダで俺の肉を食べようって魂胆だな!
まあ、それでも構わない。
美味いものを分かち合うことに関してなら、騙されたっていいんだ。
ただ、一つだけ頼みがある。
俺の料理を食べて美味いと思ったときは、そのことを宣伝してくれないか?

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③狩りができるの?

もちろんだ。
俺の矢に頭をぶつけて来たバカなイノシシの肉を売ってるとでも思ってるのか?
…ははっ、てのは冗談だ。
長い間ティナリさんと一緒にいたからか、話し方まで似てきちまったぜ。
俺はレンジャー隊で後方支援を担当しているんだ。
狩りや料理なんて、当たり前のスキルさ。
俺に言わせりゃ、いいシェフになるにはまず、いいハンターになる必要がある。

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④さようなら。

おう、またな!
肉を食いたい時は俺を探せよ!

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■諸相随念浄行
(食事のたびに肉を食べられれば、俺は満足だぜ。)