モンドの酒飲み

依頼任務 修正(吹出)

◆ニムロド
◆ユーリ
◆クイン

安心して酒を飲むために、ニムロドは酒場で協力者を探している…

…ニムロドと会話する…

ニムロド
酒が飲みたいな…
でもユーリにバレたら何もかも終わりだ。

>どうしたの?

ニムロド
ん?
あ、ああ、ちょっと酒が飲みたくなっただけだよ。
女房のユーリは俺が酒を飲むと怒るから、普段家にいる時は酒を飲めないんだ。
彼女が買い物にでかける時だけ、こっそり飲むようにしてるんだ。

>酒が好きすぎるのでは…

ニムロド
おいおい、モンドの人間が酒を飲まないわけがないだろ…
頼む、少しユーリの相手をして時間を稼いでほしい。
一杯飲みたいんだ。
ユーリは買い物する時、選択肢が多いほど迷うんだ。
だからいっぱい勧められると、ずっと迷い続けるんだ…

①分かった…

ニムロド
ハハハッ、頼んだよ。

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②どれくらい飲むの?

ニムロド
ハハハッ、それは君次第だよ…
い、いや、静かに一杯だけ飲めばいいんだ!
モンドの酒飲みとして約束する!
頼んだよ!

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…ユーリを見つける…

パイモン
見ろ、ユーリがそこにいるよ。
本当に迷ってるみたいだ…

ユーリ
夕暮れの実、リンゴ…
どっちにすればいいかな?
ニムロドもここにいれば聞けるのに…

クイン
ごめんなさい、ユーリさん、夕暮れの実はもう売り切れだよ。

ユーリ
そうなの?
あら、リンゴしか買えないのね。

クイン
えっと、このリンゴはあまり新鮮じゃないよ…

ユーリ
えっ、そうだったの?
でも他に選択肢がないわ…

パイモン
手伝うよ!

クイン
あっ、君たち…

>任せて。

パイモン
安心して、新鮮な夕暮れの実を探してくるから。

クイン
そ、そう?
じゃあ頼んだよ…

ユーリ
よかった、ニムロドも夕暮れの実のほうが好きだから、ここで待ってるわ。

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ユーリ
ありがとう。
ニムロドは最近私のために禁酒してるから、ずっと元気がなくて…
好きなフルーツを食べれば、きっと元気が出ると思うわ。
でも…
リンゴのほうがお得みたいね…

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クイン
夕暮れの実の件は頼んだよ。
ベアトリーチェのやつ、最後の数個を買っていったからな…

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…夕暮れの実を集める…

…夕暮れの実を渡す…

クイン
夕暮れの実は見つけた?

>これで足りる?

クイン
足りるよ!
助かった、ありがとう。

ユーリ
この夕暮れの実なかなかいいわね!
でもリンゴもお得だし、両方買おうかな…

…ニムロドに報告する…

ニムロド
も、戻ったのか?
ユーリは…?

パイモン
うわっ、酒臭い!
一杯だけって言ってたじゃないか!?

>ユーリは迷ってる。

ニムロド
よしっ!
安心して酒が飲めるよ!

パイモン
おい!
一杯だけだって言っただろ!

ニムロド
へへっ、そうだよ、これから飲むのは「次の一杯」だからね…
ありがとう、お礼にこれを君たちにあげるよ。
酒を飲むぞ。
久しぶりの酒だ!

《任務完了》