清昼(詩人)

会話 修正(吹出) 璃月

(すみません、すみません…)

はあ、下旬はどうすればいいんだ…
あっ、こんにちは。

①あなたは?

私は清昼、詩人だよ。
でもあと数年で家業を継ぐことになっているんだ、父とそう約束したからね。
だからまだ若いうちに、璃月を回って詩を作ることにしたんだ。
ハハッ、自分の詩人としての才能を試したかったんだ。

 >旅について

岩王の聖跡はほとんど行ったし、自然の景色にも心を動かされた。
璃月の絶妙な山水のほとんどは深秘なところにある。
だからこそ「匣中琉璃雲間月」という言葉があるんだ。
次は仙人を訪ねようとするかな。
璃月は各地に仙人飛昇の伝説があるんだ。
「雲海仙島を訪れると、長い年月天地を去る」という言葉もある。
つまり、そこに行くと雲間に消えると言うことだ。
へへへへ。

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②作品はある?

「百戦に、万劫の苦と、涙あり」
「罪消しに、剣を振るうさ、王の為」
これはある仙人に関する詩だ。
なぜかここで詠むのに相応しいと思ってしまうよ…
ハハッ、気にしないでおくれ。

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③さようなら。

ああ、見送りができなくてすまない。

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■「七聖召喚」
【?】挑戦名
【?】挑戦内容

【勝利】
【?】

【敗北】
【?】

【?】挑戦名
【?】挑戦内容

【勝利】
【?】

【敗北】
【?】

ゲスト挑戦:清昼
各地を旅しながら、詩を詠む璃月の詩人。
最近、インスピレーションが湧いてきたことで、流行の遊楽と古典を融合させようとしている。
それにより古典を活気づけ、輝く傑作を生み出そうと試みているようだ…
道すがら見聞きしたことや作詩に必要な意匠を取り入れ、清昼は独自の冒険挑戦「牌陣」を用意した…

(痛快な対局のアイデア…)

心を満たし、楽しませてくれる対戦ができれば、筆が乗って、じっくりと新しい詩が書ける気がするんだけど。
ああ…
もしかしたら君がそのご縁の相手かもしれない。
私と対戦してくれないか?

①「七聖召喚」で決闘!

【勝利】
素晴らしい!
詩を完成させたら、君への感謝を込めてぜひともこの詩を君に贈らせてもらおう。

【敗北】
なんとか勝たせてもらったよ!
でも、新たに浮かんだ詩の構想はちょっと練り直す余地があるかもしれないな…

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②他に用事がある…

願わくば、次に君と再会した時は、完成した新しい詩を君に詠んであげたいな。

清昼
【?】