あなたたちの協力により、問題はすぐに解決された。
アンバーの案内で、あなたたちは自由の都――
モンドにたどり着いた。
…アンバーと会話する…
アンバー
あらためて紹介させてもらうわ。
風と蒲公英の牧歌の城、自由の都――
西風騎士団に守られてやって来た旅人さんたち、モンドへようこそ!
パイモン
やっと野宿しないで済むな。
でも、城内のみんなは…
あまり元気じゃなさそうだ。
アンバー
最近、みんな風魔龍の件で頭を悩ませてるからね。
でも、ジンさんがいれば、きっと全てうまく行く!
パイモン
ジンさん?
アンバー
西風騎士団の代理団長――
ジン、モンドの守護者だよ。
ジンさんが一緒なら、風魔龍レベルの災害でも、きっと打ち勝てるはず。
①(すごい人みたいだ…)
②(風神のことを知ってるといいな…)
アンバー
そうだ、一緒に騎士団本部へ行く前に、あんたに渡したい物があるの。
さっき一緒にヒルチャールの巣を片付けてくれたお礼だよ。
パイモン
おいおい!
オイラにはないのかよ?
アンバー
えっと…
パイモンちゃんには使えないものだからね。
でも、今夜はモンド名物のニンジンとお肉のハニーソテーをごちそうしてあげる。
パイモン
ニンジンとお肉のハニーソテー!
アンバー
とにかく、わたしについてきて。
今から…
高いところに行きましょう。
…アンバーが案内した場所へ行く…
アンバー
普段、この辺は賑わってるんだけど…
最近は風魔龍のせいで、商人や旅人がめっきり減ってね。
でも、曲がり角にある酒場はあまり影響を受けてないみたい…
むしろ、いつもより繁盛してる?
…アンバーと会話する…
アンバー
それで、お礼っていうのはね――
じゃ~ん、風の翼よ!
偵察騎士はこれで空を駆け抜けるの。
モンドに住む人たちも、みんなこれを愛用してるんだ。
ここに連れてきたのは、あんたにこれの良さを体験してもらいたかったから!
パイモン
ずいぶんと熱く語るんだな。
アンバーの案内で、あなたたちは自由の都――
モンドにたどり着いた。
…アンバーと会話する…
アンバー
あらためて紹介させてもらうわ。
風と蒲公英の牧歌の城、自由の都――
西風騎士団に守られてやって来た旅人さんたち、モンドへようこそ!
パイモン
やっと野宿しないで済むな。
でも、城内のみんなは…
あまり元気じゃなさそうだ。
アンバー
最近、みんな風魔龍の件で頭を悩ませてるからね。
でも、ジンさんがいれば、きっと全てうまく行く!
パイモン
ジンさん?
アンバー
西風騎士団の代理団長――
ジン、モンドの守護者だよ。
ジンさんが一緒なら、風魔龍レベルの災害でも、きっと打ち勝てるはず。
①(すごい人みたいだ…)
②(風神のことを知ってるといいな…)
アンバー
そうだ、一緒に騎士団本部へ行く前に、あんたに渡したい物があるの。
さっき一緒にヒルチャールの巣を片付けてくれたお礼だよ。
パイモン
おいおい!
オイラにはないのかよ?
アンバー
えっと…
パイモンちゃんには使えないものだからね。
でも、今夜はモンド名物のニンジンとお肉のハニーソテーをごちそうしてあげる。
パイモン
ニンジンとお肉のハニーソテー!
アンバー
とにかく、わたしについてきて。
今から…
高いところに行きましょう。
…アンバーが案内した場所へ行く…
アンバー
普段、この辺は賑わってるんだけど…
最近は風魔龍のせいで、商人や旅人がめっきり減ってね。
でも、曲がり角にある酒場はあまり影響を受けてないみたい…
むしろ、いつもより繁盛してる?
…アンバーと会話する…
アンバー
それで、お礼っていうのはね――
じゃ~ん、風の翼よ!
偵察騎士はこれで空を駆け抜けるの。
モンドに住む人たちも、みんなこれを愛用してるんだ。
ここに連れてきたのは、あんたにこれの良さを体験してもらいたかったから!
パイモン
ずいぶんと熱く語るんだな。
