昭(「璃月総務司」のスタッフ)☽

会話 修正(吹出) 璃月

(あと少し休もう、あと少し…)

止まると、妙にイライラするんです…
うん?
何か用?

①イライラ?

そうですよ、時間が永遠に足りないという感覚は感じたことないですか?
そういう「楽しんでるけど、心置きなく楽しめない」感覚です。
でも今すぐ行けと言われてもできませんが…
はあ、人間は不思議な生き物ですね。
無駄にできる時間はないのに、思わず「あと少しでいいから」と思ってしまう…

-------------------------

②焦ってる?

聞いたら笑うかもしれませんが…
璃月七星の一人になるのが私の夢でした。
総務司の事務員の私が、七星になりたいなんて夢のまた夢なのは分かってますよ…
でもやってみないと、夢はずっと夢のままでしょ。
無駄にできる時間はないのです…
…あああ、だからここで時間を無駄にする暇はないのに!
仕事に行かないと!

 >頑張ってますね…

璃月七星の一員になりたいなら、これくらいの努力は当然なんです。
…これくらいでも、全然足りません。
以前、仕事で月海亭に数回行ったことがあるんですが、いつも残業してる甘雨様がいて…
彼女が月海亭で七星のために仕事ができて、私はただの事務員でしかない理由はそれかもしれません…
だめです、もっともっと努力しないと!

-------------------------

③さようなら。

もう行くんですか?
頑張ってますね…
私も早く仕事に戻らないと…

-------------------------

■2.? 【?】
(【?】)

ふぅ…
海灯祭は本当に大変ですね。少し休憩しましょう…
ですが休憩すると、なんだか焦燥感に駆られるような…
刻晴様が海灯祭のために毎日忙しくしているのに、私が怠けてていいのでしょうか?

-------------------------

■3.4 華舞う夜の旋律
(新しい仕事が来たから、休んでる場合じゃない…)

ふぅ…
海灯祭は本当に大変ですね。
少し休憩しましょう…
ですが休憩すると、なんだか焦燥感に駆られるような…
何せ、玉衡様から音楽祭に関する新たな任務を任せられているので…
休むわけにはいきません…

-------------------------

■4.4 春立つ風を梳かす彩鳶
(新しい仕事が来たから、休んでる場合じゃない…)

ふぅ…
海灯祭は本当に大変ですね。
少し休憩しましょう…
ですが休憩すると、なんだか焦燥感に駆られるような…
玉衡様から国家間の協力に関する新たな任務を任せられたからには…
休むわけにはいきません…