◆露子(巫女)
蘇った淵下宮が勇者を呼んでいる。
止水の下に新たな天地が広がっている。
パイモン
露子、順調にやってるかな。
淵下宮への道は開けたのかな?
珊瑚宮に行って、露子に状況を聞いてみよう。
…露子と会話する…
露子
蛍さん、こんにちは。
パイモン
露子、珊瑚を採る準備は進んでるか?
露子
えっと、それがちょうど壁にぶつかっていまして…
パイモン
露子…
悲しそうな顔してうつむいてるけど…
ちらちらこっち見てるし!
わかりやすすぎだぞっ!
露子
さて…
あなたたちも事情を理解したことですし、単刀直入に言いましょう。
パイモン
元々隠す気なかっただろ!
露子
以前「月浴淵の鍵建」を手に入れたことで、淵下宮もゆっくりと目覚めてきています。
しかし、人手不足により調査がかなり遅れているのです。
>じゃあ、私がいたところで意味は…
露子
それは違います。
伝統によれば、珊瑚を探るのにもっとも重要なのが、「勇者」の存在なんです。
まず拠点を作り、次に先祖の歩んだ道を「勇者」が探索できるよう支援する。
そして、最後に試練を迎える、と。
地道な策ですが、確実な方法です。
パイモン
でも最近は人手不足で、探索できないんだろ?
露子
そうですね、一番重要な「勇者」も、その髪の色さえ分かっていません。
ですが、私の直感が教えてくれたのです。
それはずばり…金髪であると!
パイモン
うわあ…面倒くさそうだな。
絶対にやりたくないんだけど…
露子
探索の道中、お宝を見つけることもできますよ。
規則上、そういったものは珊瑚宮家に引き渡す必要がありますが…
今回あなたが見つけたものに関しては、少しくらい目をつぶっても構いません…
①少しじゃなくて、全部でお願い。
②心海とは仲がいいし、仕方ない。
露子
英雄様!戦士様!救世主様!
それは同意ということでよいでしょうか?
パイモン
オイラたちが、珊瑚宮のピンチを無視するわけにもいかないしな!
露子
そう仰っていただけて何よりです。
心海様から教わった話術でこうも人の心を動かせるとは。
それに心海様は、あなたたちがまた私のところに戻ってくるのを予想していたんです。
パイモン
ん?なんか言ったか?
露子
いえ、なんでもありません。
私について来てください。
お見せしたいものがあります。
この先の祭壇でお会いしましょう。
祭壇は下にあります。
もし見つからない場合は…
パイモン
見つからない場合は…?
露子
南東の方角をお探しください。
きっと見つかるはずです。
…祭壇で露子と会話する…
露子
これは「鍵紋」といって、かつて淵下宮の通行紋章だったものです。
通路が開かれている時にのみ、これが地上に浮かび上がります。
聞いた話では、これは淵下宮が目覚めた時に、海祇島の民へ送られた鍵だそうです。
珊瑚宮の記録によると、鍵紋は全部で五つあります。
海祇島では現在、そのうちの三つを手に入れました。
すべて揃えれば、封印を解くことができるでしょう。
その三つの鍵紋は既に抜き取ってあり、海祇島の他の場所に置いてあります。
またこれにより、障壁が再び起動しました。
こうすることで好奇心旺盛な子供やファデュイのスパイ、鳴神島や外国の方が忍び込むのを防ぐことができるのです。
あっ、外国の方と言っても、もちろんあなたのことではありませんよ。あはは…
現時点では冒険者協会と連絡を取ることもできず、冒険者を通すわけにもいきません。
パイモン
昔は、冒険者に探索させてたのか?
露子
歴史上、そのような記録があります。
探索は彼らやあなたみたいな方が得意とする分野ですので。
パイモン
おおっ!じゃあ、今回は横取りするようなやつがいないってことだな。
>パイモン…
露子
はい…
ただ臨時の障壁は不安定です。
それに今回、鍵紋を抜き出すのに時間がかかったため、誰かがこっそり侵入している可能性もあります。
今は人手が不足している状況…
もし下でファデュイや宝盗団、海乱鬼といった者に遭遇したら、構わずやっつけてください。
パイモン
もし、そいつらが簡単に侵入できるなら、オイラたちが月なんとか鍵を手に入れる意味なんてないんじゃないか?
露子
淵下宮を目覚めさせるには、「月浴淵の鍵」を取るしか方法はありません。
それと同時に、「月浴淵の鍵」を使って扉を開くことでしか、試練を発動させることはできないのです。
海祇御霊祭で淵下宮に行く必要がないのであれば、確かに抜け道を使っていたかもしれませんが。
とにかく、どうかお急ぎを。
海祇島の他の「鍵紋」を取ってきていただければと思います。
鍵紋は「海神の鰭」と「海神の心」に置いておきました。
その二つの祭壇は、それらと珊瑚宮を結ぶ線上、月浴淵の第二の山岳にあります。
では、いつもの場所でお待ちしております。
蘇った淵下宮が勇者を呼んでいる。
止水の下に新たな天地が広がっている。
パイモン
露子、順調にやってるかな。
淵下宮への道は開けたのかな?
珊瑚宮に行って、露子に状況を聞いてみよう。
…露子と会話する…
露子
蛍さん、こんにちは。
パイモン
露子、珊瑚を採る準備は進んでるか?
露子
えっと、それがちょうど壁にぶつかっていまして…
パイモン
露子…
悲しそうな顔してうつむいてるけど…
ちらちらこっち見てるし!
わかりやすすぎだぞっ!
露子
さて…
あなたたちも事情を理解したことですし、単刀直入に言いましょう。
パイモン
元々隠す気なかっただろ!
露子
以前「月浴淵の鍵建」を手に入れたことで、淵下宮もゆっくりと目覚めてきています。
しかし、人手不足により調査がかなり遅れているのです。
>じゃあ、私がいたところで意味は…
露子
それは違います。
伝統によれば、珊瑚を探るのにもっとも重要なのが、「勇者」の存在なんです。
まず拠点を作り、次に先祖の歩んだ道を「勇者」が探索できるよう支援する。
そして、最後に試練を迎える、と。
地道な策ですが、確実な方法です。
パイモン
でも最近は人手不足で、探索できないんだろ?
露子
そうですね、一番重要な「勇者」も、その髪の色さえ分かっていません。
ですが、私の直感が教えてくれたのです。
それはずばり…金髪であると!
パイモン
うわあ…面倒くさそうだな。
絶対にやりたくないんだけど…
露子
探索の道中、お宝を見つけることもできますよ。
規則上、そういったものは珊瑚宮家に引き渡す必要がありますが…
今回あなたが見つけたものに関しては、少しくらい目をつぶっても構いません…
①少しじゃなくて、全部でお願い。
②心海とは仲がいいし、仕方ない。
露子
英雄様!戦士様!救世主様!
それは同意ということでよいでしょうか?
パイモン
オイラたちが、珊瑚宮のピンチを無視するわけにもいかないしな!
露子
そう仰っていただけて何よりです。
心海様から教わった話術でこうも人の心を動かせるとは。
それに心海様は、あなたたちがまた私のところに戻ってくるのを予想していたんです。
パイモン
ん?なんか言ったか?
露子
いえ、なんでもありません。
私について来てください。
お見せしたいものがあります。
この先の祭壇でお会いしましょう。
祭壇は下にあります。
もし見つからない場合は…
パイモン
見つからない場合は…?
露子
南東の方角をお探しください。
きっと見つかるはずです。
…祭壇で露子と会話する…
露子
これは「鍵紋」といって、かつて淵下宮の通行紋章だったものです。
通路が開かれている時にのみ、これが地上に浮かび上がります。
聞いた話では、これは淵下宮が目覚めた時に、海祇島の民へ送られた鍵だそうです。
珊瑚宮の記録によると、鍵紋は全部で五つあります。
海祇島では現在、そのうちの三つを手に入れました。
すべて揃えれば、封印を解くことができるでしょう。
その三つの鍵紋は既に抜き取ってあり、海祇島の他の場所に置いてあります。
またこれにより、障壁が再び起動しました。
こうすることで好奇心旺盛な子供やファデュイのスパイ、鳴神島や外国の方が忍び込むのを防ぐことができるのです。
あっ、外国の方と言っても、もちろんあなたのことではありませんよ。あはは…
現時点では冒険者協会と連絡を取ることもできず、冒険者を通すわけにもいきません。
パイモン
昔は、冒険者に探索させてたのか?
露子
歴史上、そのような記録があります。
探索は彼らやあなたみたいな方が得意とする分野ですので。
パイモン
おおっ!じゃあ、今回は横取りするようなやつがいないってことだな。
>パイモン…
露子
はい…
ただ臨時の障壁は不安定です。
それに今回、鍵紋を抜き出すのに時間がかかったため、誰かがこっそり侵入している可能性もあります。
今は人手が不足している状況…
もし下でファデュイや宝盗団、海乱鬼といった者に遭遇したら、構わずやっつけてください。
パイモン
もし、そいつらが簡単に侵入できるなら、オイラたちが月なんとか鍵を手に入れる意味なんてないんじゃないか?
露子
淵下宮を目覚めさせるには、「月浴淵の鍵」を取るしか方法はありません。
それと同時に、「月浴淵の鍵」を使って扉を開くことでしか、試練を発動させることはできないのです。
海祇御霊祭で淵下宮に行く必要がないのであれば、確かに抜け道を使っていたかもしれませんが。
とにかく、どうかお急ぎを。
海祇島の他の「鍵紋」を取ってきていただければと思います。
鍵紋は「海神の鰭」と「海神の心」に置いておきました。
その二つの祭壇は、それらと珊瑚宮を結ぶ線上、月浴淵の第二の山岳にあります。
では、いつもの場所でお待ちしております。
-------------------------
露子
蛍さん、他に何か聞きたいことはありますか?
①鍵紋について….
露子
鍵紋は「海神の鰭」と「海神の心」に置いてあります。
実は私たちも少し動かしただけで、あまり触れてはいません。
何せ、海神の傷もまた隠された場所にありますので。
本当に、精一杯な状況だったのです…
②祭壇について…
露子
祭壇は北と真東の方角、月浴淵の第二の山岳にあります。
珊瑚宮から「海神の鰭」と「海神の心」を二つの線で結び…
それと二つの山岳の弧が交わる二つの点…
そこに祭壇はあります。
-------------------------
露子
蛍さん、他に何か聞きたいことはありますか?
①鍵紋について….
露子
鍵紋は「海神の鰭」と「海神の心」に置いてあります。
実は私たちも少し動かしただけで、あまり触れてはいません。
何せ、海神の傷もまた隠された場所にありますので。
本当に、精一杯な状況だったのです…
②祭壇について…
露子
祭壇は北と真東の方角、月浴淵の第二の山岳にあります。
珊瑚宮から「海神の鰭」と「海神の心」を二つの線で結び…
それと二つの山岳の弧が交わる二つの点…
そこに祭壇はあります。
-------------------------
…残りの鍵紋を探す…
パイモン
ファデュイだ!
どうしてこんなところに!?
鍵紋

海祇島と淵下宮の間に広まっている鍵紋。
海辺から離れた人々は、建設を一つに組み合わせて、珊瑚宮の紋を形成した。
パイモン
遺跡機械が鍵紋におびき寄せられてる?
まさか鍵紋から遺跡の親しみを感じたのか?
鍵紋

海祇島と淵下宮の間に広まっている鍵紋。
ある秘密が隠されている。
…露子の導きに従って、全ての祭壇を起動する…
【?】「古い祭壇。カビが生えていて、だいぶ長い間手入れされていないようだ…」
(鍵紋を1個消費して、封印を解除しますか?)
パイモン
これで残り1つだな。
パイモン
これで全部解決したな。
露子のところに戻ろう。
…露子と会話する…
露子
これより解封の刻となります。「月浴淵の鍵」をお持ちください。
パイモン
もう一回言ってくれないか?
露子
「月浴淵の鍵」。
パイモン
もう三回言ってくれ!
露子
「月浴淵の鍵」、「月浴淵の鍵」、「げつおくえんのかい」…
うぅ、噛んでしまいました。
パイモン
やっぱり、その名前難しすぎると思うぞ。
変えたほうがいいんじゃないか…
露子
たとえ変えたとしても、その恩恵を受けるのは何百年も後の人たちです。
今回は我慢してください。
コホンッ…とにかく、儀式を始めます。
残念ながら、淵下宮の試練の詳細については不明です。
あとはあなたの力に頼るほかありません。
神秘的な一面を頑なに守ろうとする伝統には、愚痴をこぼしたくもなりますが、仕方ないことでしょう。
それでは、幸運をお祈りいたします。
それと、くれぐれも無理はなさらずに。
安全第一ですので。
…淵下宮に行く…
《任務完了》
パイモン
ファデュイだ!
どうしてこんなところに!?
鍵紋
海祇島と淵下宮の間に広まっている鍵紋。
海辺から離れた人々は、建設を一つに組み合わせて、珊瑚宮の紋を形成した。
パイモン
遺跡機械が鍵紋におびき寄せられてる?
まさか鍵紋から遺跡の親しみを感じたのか?
鍵紋
海祇島と淵下宮の間に広まっている鍵紋。
ある秘密が隠されている。
…露子の導きに従って、全ての祭壇を起動する…
【?】「古い祭壇。カビが生えていて、だいぶ長い間手入れされていないようだ…」
(鍵紋を1個消費して、封印を解除しますか?)
パイモン
これで残り1つだな。
パイモン
これで全部解決したな。
露子のところに戻ろう。
…露子と会話する…
露子
これより解封の刻となります。「月浴淵の鍵」をお持ちください。
パイモン
もう一回言ってくれないか?
露子
「月浴淵の鍵」。
パイモン
もう三回言ってくれ!
露子
「月浴淵の鍵」、「月浴淵の鍵」、「げつおくえんのかい」…
うぅ、噛んでしまいました。
パイモン
やっぱり、その名前難しすぎると思うぞ。
変えたほうがいいんじゃないか…
露子
たとえ変えたとしても、その恩恵を受けるのは何百年も後の人たちです。
今回は我慢してください。
コホンッ…とにかく、儀式を始めます。
残念ながら、淵下宮の試練の詳細については不明です。
あとはあなたの力に頼るほかありません。
神秘的な一面を頑なに守ろうとする伝統には、愚痴をこぼしたくもなりますが、仕方ないことでしょう。
それでは、幸運をお祈りいたします。
それと、くれぐれも無理はなさらずに。
安全第一ですので。
…淵下宮に行く…
《任務完了》
